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Archive for 2012年 6月

第一回佐土原町を考える会を開催しました。

23日(土)夜18時45分から、婦人グループの合唱4曲を第一部で参加者にお聞き頂きま

した。日頃の練習の成果もあり、沢山の拍手で盛り上がりました。会場は150席を準備し

党員や青年・壮年の協力で140名近い来場者で、雨天の土曜日にも係らず戸敷宮崎市

長、地域振興部長、佐土原総合支所、商工会、自治会長さんの40名近い友好関係者で

した。来賓紹介の後に、戸敷市長から挨拶を頂きました。3/11を忘れない防災DVD 上

映を見て頂いた後に、総務部危機管理課から「宮崎市出前講座」の災害に対する宮崎の

説明を、パワーポイントを使い、30分の講座で、東北震災発生時のDVDは目のやり場の

無い悲劇的な場面に心が痛みました。今回の防災を忘れない事を確認し、次回は公明党

の政策である、「防災・減災ニューディ-ル」を本格的に佐土原町の4地域に分けて紹介と

議会報告会を開催して参ります。お手伝い頂きました「チーム公明とくみつ」15名の皆様

公明党員のご協力を頂き、地域に根ざした「公明党」へのご理解とご支援頂ける戦いを開

始して参ります。

防災DVD 上映会について

23日の「佐土原を考える会」として、自治会長や地元商工会などに案内状をお届けし

日向灘、沿岸部で標高高の無い災害弱者地域、防災や減災に自助・共助の大切さを

DVD上映と、宮崎市危機管理課からの「出前講座」を開催する予定です。

佐土原町の党員・支援者へのご案内して、会場のチェックと看板設営などをしました。

宮崎市議会の一般質問が始まる!

18日より、一般質問が始まりました。一日目の三番に木戸議員、四番目に上野議員が

公明党宮崎市議団3名中、連続の質問になりました。上田議員は八番目です。

木戸議員は防災、がん検診、通学路安全対策、公立大学ハラスメントについて

上野議員は防災対策、AED普対策、犬・猫の殺処分ゼロについて

上田議員は防災ニューディール、福祉避難所、うつ病対策について

公明党ならではの、市民目線で行政に声を訴えます。議会放映や議場への

議員の戦いをお知らせ致します。

佐土原町文化センター打ち合わせ

6月23日(土)18:30より、第一回佐土原町を考える会を開催します。

3・11を忘れない防災・DVD上映会と「宮崎市の防災について」と題して出前講座を

併せて公明党宮崎第二支部後援で企画しました。第一部にピアノ演奏と合唱で盛り上げ

第二部で上記の企画です。党員の皆様と協力し、自治会や商工会の皆様に参加して頂き

災害・減災について自助・共助の大切さを勉強して参りたいと思います。会場の確認を

ピアノ演奏、その他打ち合わせさせて頂きました。

定例6月議会が開会されました。

11日より24年6月定例議会が本日開会されました。会期は17日間です。

議案熟読の為、15日までは休会中に一般質問通告がなされます。公明党宮崎市議団

3名が登壇します。(木戸議員・上田議員・上野議員)市民相談から市政への要望等を

盛り込み質問原稿の作成、頑張ってください。

議案勉強会について

6月議会の議案・報告・諮問の勉強会を8日に各課から状況内容の説明を受けました。

今回は、敬老バスカについて市内間は通常路線1区間運賃100円で利用でき、残りの運

賃の大部分を宮崎市が負担していましたが、市外間で利用する場合、補助適用から除外

するシステム改正の予算300万円が提案されます。10月からの利用者に広告や広報、

自治会文書で通知されるそうです。

大工町交差点街頭遊説挨拶について

毎週、水曜日の7時30分~8時30分の1時間を大工町交差点で朝の挨拶運動を

させて頂いています。登校中の学生さんや通勤途中の皆さんと挨拶しています。

バスの中から手を振ってもらったり、県外のトラックの運転者さんからも応答して貰います。

元気を貰う朝の挨拶運動を継続して参ります。

宮崎県公明党時局講演会について

6月4日(月)山口代表を迎えての時局講演会がシーガイャサミットホールで盛大に開催

されました。「元気・宮崎 日本再建の集い」と銘打ち、進行役に遠山衆議院議員、濱地

青年局次長の紹介、山口代表が民主の失政を厳しく批判されました。公明党が推進する

「防災・減災ニューディール」を紹介、人々の命を守る為の老朽化した社会インフラを刷新

する必要性を強調し、新しい産業の発展にも役立ちデフレの突破口を切り開く事が出来る

と述べて、公明党が「日本再建」のトップバッターとなると訴えました。次期候補の濱地氏

「次代を担う若い世代の為の活力ある社会を目指す」と決意し参加者5000名に訴えまし

た。晴天・無事故・大成功を合言葉に、チーム公明の皆様と共に議員と一致団結した時局

は宮崎が先陣を切ったことは間違いないと核心しました。明細は6月5日の公明新聞に

掲載されましたので、ご覧下さい。

宮崎県ドクターヘリについて

6月1日(金)宮崎市議団6名と県議団3名の合同調査でドクターヘリ基地へ訪問

先日、宮崎市役所前の河川敷にヘリの患者搬送の現場を見ましたが、近くで見る

ヘリの内部医療器具配置、操縦席の様子、宮崎県内への到着時間、救急車との

連携、患者搬送の役割も説明を受けた。命をつなぐ為のドウターヘリの運用を県内

を安全で無事故で飛行されるように祈り、関係者皆様の今後を期待したいと思います。