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宮崎県 重松幸次郎
shigematsu.koujirou@camel.plala.or.jp

Archive for 2013年 6月

(23日)・約600人が参加の「たけい俊輔(衆)議員の国政報告会」に参加いたしました。武井氏は地方の声を届けていき宮崎の皆様への恩返しを果たしていく、と力説。特別来賓の林芳正農林水産大臣は、少子高齢化で国内の胃袋の数は増えることはない、アジアを見据えた「攻めの農業」でどう成長させるか、とTPP交渉参加にも(5品目を守る)丁寧な説明をとソフトに語られた。その後参議院選のながみね候補が力強く挨拶をされ、最後に公明党の新見県代表が比例区候補「かわの義博」の代理でみえた父親(貞雄さん)を紹介し、支援を呼びかけられた。終始『自公連立でガンバロー』の気概でした。「たけい事務所の皆様」お疲れ様です。

今日から6月議会の一般質問が始まりました。12日の4番手は児湯地区の松村議員が「高鍋町の竹鳩橋の架け替え」について質問し執行部に計画推進を要望され、最後に国会で(国交省委員会で質問された)公明党の濱地衆議院議員に感謝の言葉を述べられました。  明日はわが会派の新見代表が質問に立ちます。

6月9日(日)、太田大臣が雨の中朝から到着され、午前中は架け替えの決まっている「小戸之橋」などを視察。午後からは「松下新平政務官の披露会」、そして公明党主催の懇談会に出席されました。懇談会では『命を守り、また国際的な地域間競争に資する公共工事はやる!』と強調され、その上で公明党の議員が一人一人に、一家族、困っている人に、そこに寄り添ていきますので、何卒ご支援をと挨拶されました。県内の団体・企業のトップが200名程集まっていただき、素晴らしい内容の挨拶(講演)に感銘されておりました。