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世界自閉症啓発デーシンポジウム

未分類 / 2018年4月7日

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世界自閉症啓発デーのシンポジウムが新霞が関ビルで開催されました。4月7日は国連が定めた世界自閉症啓発デー、4/2から4/8が発達障害啓発週間です。

シンポジウムでは冒頭、公明党の高木美千代厚生労働副大臣が挨拶。そして東京の代表として、三鷹市が選ばれ、清原市長が「協働で進める寄り添う支援 それぞれの自立」と題して、三鷹市の施策を紹介されていました。ひとりも取り残さない、寄り添う支援は非常に重要だと思います。産前産後のケア事業や発達障害児と家族に寄添う支援の必要性を訴えてきたものの一人として、この3年間で三鷹市の取組みが進んだことを改めてうれしく思いました。更なる充実にむけて頑張りたいと思います。公明党山本参議院議員も参加され、清原市長と一緒に写真を撮りました。