ドクターヘリ   生命の危機迫る患者を一刻も早く

公明党が強く導入を推進したドクターヘリは、平成22年7月の運行開始から約3年が経過しました。

この間、常陸大宮市では累計で226件の利用があり、県内で2番目に多くなっています。

県北地域においては、栃木県と福島県から出動体制も確立されています。

防災・減災    大震災後、公明党がいち早く導入を推進

万一、災害時に生活用水等を近隣住民に提供して下さる方の敷地先に

「災害応急用協力井戸」の標識が設置しました。また、停電時に避難所等で

使用する「投光器付発電機」も本庁に4台、各総合支所に3台ずつ、計16台配備されました。

1家庭用ゴミの祝祭日収集の実現

2救急医療情報キットの配布

3災害時職員行動マニュアル策定推進

4福祉避難所整備推進

5赤ちゃんの駅設置推進

6オストメイト対応トイレ設置推進

7被災住宅復興支援利子補給制度推進

8新婚家庭家賃助成事業推進

9小学校トイレ等改修推進

10小中学校教室扇風機設置推進

11学校図書館専任司書配置拡充推進(全小学校に配置)

12 市営若林霊園階段に手すり設置推進

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