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目黒区 飯島和代
kazuyo.1.1.11@tf6.so-net.ne.jp

IMG_3746[1]IMG_3748[1]区役所の1階ロビーで、「食品衛生月間」のパネル展示が開催されています。是非見て食中毒にお気をつけください。

区民相談で、道路管理課、土木工事課で調べてもらったり、9月の第3回定例会一般質問に向け調査。

その後、聴覚障がい者生活支援センターにて、コミュニケーションを音声に頼らず、季節の行事や参加者の日常の話題や時事のニュースなどをテーマに自由におしゃべり(手話や筆談で)を楽しむ、ふれあいサロン「あおい空」に参加しました。

今日のテーマは「夏の夜の出来事」私は、先日の「よさこい」に参加した事を話し写真を見てもらいました。

全日本ろうあ連盟の「デフリンピック」の話や選手村の思い出、夏休みに入った五右衛門風呂の話等、いつも寄り道しながら盛り上がりました!

IMG_3744[1]IMG_3745[1]今日8月17日(金)の公明新聞に、目黒区の烏山佐和さんの、食品ロス削減の挑戦の様子が掲載されました。

意識啓発で高い削減効果 1人の行動 大きな「潮流」に

『東京都目黒区に住む烏山佐和さんは、2016年に公明党東京都本部女性局が開催した啓発イベントに参加したことから、食品ロス削減に挑戦し始めた。

それ以来、買い物では食品の賞味期限が近い方を選ぶなど地道な取り組みを継続。

その日に使う分しか買わないようにしたため、冷蔵庫には食材がほとんど残らないという。

自分が実践するだけでなく、中学生と小学生の娘にも、食品ロスを減らす大事さを日頃から教えている。

烏山さんは「一人一人が行動すれば大きな潮流になると思うので友人にも伝えたい」と語っていた。』(公明新聞より抜粋)

IMG_3739[1]IMG_3740[1]油面公園の隣地の(現シンコーパーク祐天寺駐車場)に、アソシエ・インターナショナル認可保育園が、平成32年4月1日開設予定

近隣の皆さんには、すでにお知らせがあり、いろいろとご質問がありましたが、説明会が平成30年8月24日(金曜日)7時から、油面住区センターにて開催されます。

油面小学校の隣に保育園が出来る時には、近隣の皆さんご協力で、反対もなくスムーズに開設することが出来ました。

うちのマンション隣接のこの予定地も、油面公園から、元気な子ども達の声がいつも響いている地域なので、問題はないかと思います。

毎日早朝の油面公園清掃活動とラジオ体操に、ますます力が入ります!

いじめ予防教育仲野先生が、公明党控室に再度いらして、いじめによる自殺を絶対になくす!との熱い思いを伺いました。

 

 

IMG_3730[1]IMG_3729[1]IMG_E3737[1]今日8月16日の読売新聞の「論点」に、齋藤麗子先生の記事が、掲載されました。

「受動喫煙という児童虐待」

子どもへの虐待が重大な社会問題になっている。現在の虐待の定義は「身体的虐待」「育児放棄(ネグレクト)」「心理的虐待」「性的虐待」の4分類だ。

私は虐待の5番目の定義として、子どもの周囲での喫煙を加えたい。

受動喫煙は、外傷(身体的虐待)を直接与えるものではない。しかし、子どもの健康や命、発育を脅かすという意味で、虐待そのものと言って良いのではないだろうか。

厚生労働省の検討会がまとめた「喫煙と健康」(通称・たばこ白書)によると、子どもへの受動喫煙の健康被害として、ぜんそくなどの呼吸器疾患、中耳炎、う歯のほか、乳幼児突然死症候群(SIDS)との関係が指摘されている。(平成30年8月16日読売新聞「論点」より抜粋)

今後も、齋藤麗子先生にご指導を受けながら、子ども達を「受動喫煙の害」から守ってまいります!

IMG_3721[1]IMG_3725[1]IMG_3728[1]あいアイ館にて、沖縄の支援から帰ってきた斉藤やすひろ都議と共に、区民相談を受けました。

もう何年も前から、お二人は「インクルーシブ教育」について、訴え続けていらっしゃいます。

「インクルーシブ教育」については、一般質問等で取り上げてきましたが、今日も、いろいろと大変に貴重なご意見を伺いました。

東京都としっかり連携して、今後も推進していきたいと思います!

IMG_3699[1]IMG_3711[1]IMG_3715[1]久しぶりに茨城県龍ヶ崎市佐貫の主人のお墓参りに行きました。(写真上)

そこから、以前住んでいた取手市藤代町へ(写真中)

友人の公明党取手市議会議員の阿部洋子議員のご主人と茨城時代のママ友の風見さんのご主人の、新盆のお焼香をあげにお伺いさせていただきました。

主人の交通事故死から、もう30年もたつのに、茨城でのさまざまな出来事が昨日のことのように思い出され、複雑な思いの茨城の1日でした。

茨城でアトリエ「竹の子画室」をしていた家に、今は阿部議員が住んでいることも、とても不思議な縁を感じ、センス良く大事にに住んでくれていることに感謝の思いで、新しくなった藤代駅(写真下)から常磐線に乗り、目黒区に帰宅しました。

IMG_3690[1]IMG_3696[1]IMG_3693[1]中町の「公明党総支部事務所」(写真上)にて区民相談を受け、次の区民相談に区役所までピンクの自転車で駆けつけました。

現在、区役所の1階西口ロビー、休憩コーナーにて8月16日まで「平和のための写真展・資料展」

広島・長崎被爆写真

東京大空襲記録写真

平和特派員体験報告展ほかが開催されています。

「戦争ほど悲惨なものはない!」

夏休み中、お子さんと是非ご覧ください。そして「平和について」家族で話す機会にしてください。

 

IMG_3684[1]IMG_3685[1]エッセイストであり、ヨガの先生の「稲垣えみ子」先生(写真上)

「魂の退社-会社を辞めるということ。」

「寂しい生活」

「アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそかけた事。」

原発のない暮らしをする為に節約し、掃除機、レンジ、エアコン、冷蔵庫まで捨て電気代月150円

私は茨城の読売新聞販売店販売店のおかみさんだったこともあり、新聞記者時代の話は興味深くとっても面白かったです。

是非、読んでみてください!!

何が自分にとって「豊か」って何なのか?いったい「幸せ」って何なのか?価値観が変わり、いろいろな発見がありますよ。

これから「もうレシピ本はいらない」人生を救う最強の食卓魂のを読みます。

IMG_3686[1]IMG_3687[1]Dカフェ「ラミヨ」に伺いました。(写真上)

<Dカフェから新刊のご案内>

認知症の人と家族のための「地元で暮らす」ガイドブック Q&A(写真下)

Dカフェに集まる家族と、専門職が一緒に作りました。

監修 新里和弘 都立松沢病院 認知症疾患医療センター長

 NPO法人 Dカフェnet(代表理事 竹内弘道)

 

IMG_3682[1]IMG_3422[2]「医療的ケア児の今」3日間の連載の<下>です。(写真上)

今日8月11日(土)は、医療的ケア児とその家族に求められている支援は何か。

大塚晃・上智大学教授と、国立成育医療研究センターの医療型短期入所施設「もみじの家」ハウスマネージャーの内多勝康氏にお聞きした記事です。

公明党の取り組みについては山本香苗厚生労働部会長代理(参院議員)の「今後も寄り添い続ける」の記事も掲載。

写真下は、目黒区学校に行きたい医療的ケア児山田萌々華さんの作品です。