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私がお世話になっているヨガの「アフロの稲垣えみ子先生」の本が、料理部門「エッセイ賞」を受賞!

アフロえみ子の「四季の食卓」レシピがいらない第2弾が発売されました!

季節の食材を使えば、一汁一菜でも、バリエーションは無限!ラクで自由で豊かな食生活・実践編

祐天寺駅の王様書房入って、一番目立つところにおいて頂きました!

「食品ロス」「災害時のブラックアウト」「健康寿命」等を考え「毎日の食生活の豊かさ」を見直す良い機会になります。

是非ご覧ください!

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目黒区美術館「村上友晴-ひかり、降りそそぐ」展覧会が、10月13日(土)~12月6日(木)まで開催されています。

目黒区在住の日本を代表する現代作家、独自の世界を貫くその姿勢から生まれ、昨今、国際的評価がさらに高まっています。

目黒区立美術館の1階「ラウンジ(カフェ)」は美術館に来館した方だけしか入れませんでしたが、区民のみなさんから入れるようにしてほしいとのご意見を受け、議会で要望し2014年の4月より喫茶店のみの利用が可能となりました。

ラウンジからの眺めは、グリーン多くてとても良い雰囲気で落ち着く場所です。

障がい者の方々が心を込めて作った美味しいクッキーセットも好評です!

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油面公園ラジオ体操、祐天寺駅街頭からスタート!

祐天寺駅ビルのは、スタバや銀座コージーコーナー等がオープンし、とても綺麗になりました。

第3回定例会本会議の一般質問の内容等の「いいじま和代区政だより」を配布させていただきました。

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女子高生サポートセンター「Colabo」は、

「すべての少女に衣食住と関係性を。困っている少女が暴力や搾取に行きつかなくてよい社会に」を合言葉に、中高生世代を中心とする女子を支える活動を行っています。

仁藤夢乃代表理事の後援会の中で話があった、新宿区役所前でオープンした「ピンクのバス」の夜の無料カフェ「Tsubomi Cafe」におじゃましました。

移動バスによる10代向けの無料カフェは、渋谷、新宿で定期的に開催しています。

女子中高生の多くが、虐待や貧困、いじめなどを背景に孤立・困窮したとき、街やネットをさまようなかで、性的搾取や性暴力の被害に遭ったり、犯罪に巻き込まれています。

そうした現状を変えるため、「Colabo」は夜の街に停車させたバスを拠点に、少女たちへのアウトリーチを行っています。

バスでは、カイロやテレフォンカード、食事や物品提供を行い、必要に応じて相談や、行政・病院などのへの動向支援、緊急一時保護を行います。

SNSで「ピンクのバス」を知った女子高生の子たちが、居場所を求めて集まっていました。

仁藤夢乃さんの活動をしっかり応援していきたいと思います。

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中央町社教館レクリエーションホールにて、中央地区の「区民と区長のまちづくり懇談会」が行われました。

「目黒区基本構想」の改定について、「風水害時の対応」と区の取り組みについて説明があり、その後懇談となりました。

保育園について、学童の夏休みのお弁当について、振り込み詐欺の注意喚起について、町会加入の促進について、肺炎球菌予防接種について、ふるさと納税について、障がい者に優しい街づくりについて、職員・教員の働き方改革について、区民センターの見直しについて、児童相談所について等さまざまな質疑がありました。

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めぐろパーシモンホール小ホールにて、「目黒区更生保護女性会 講演会」が開催されました。

講師一般社団法人「Colabo」代表 仁藤 夢乃氏(写真中)「居場所がない少年・少女たち」 

内容:「助けて」と言えない少年・少女たち

安心してすごすことのできる場所

信頼できつ大人との関係

地域とどう連携して見守るか~

般社団法人「Colabo」「すべての少女に衣食住と関係を。困っている少女が暴力や搾取に行きつかなくてよい社会に」を合言葉に、中高生世代を中心とする女子を支える活動を行っています。

夜の街に停めたピンクのバス拠点に、少女たちへのアウトリーチを行います。新宿区・渋谷区と連携し、繁華街に停めたピンクのバスの周りにテントを置き、イスやテーブルを並べて食事をとったり、話が出来る場をつくり、10代向け・無料の夜カフェ「Tsubomi Cafe」(すぼみカフェ)がオープンします!

※「ピンクのバス」にお伺いする約束をしました。

仁藤さんの『必要なのは特別な支援ではなく「当たり前の日常」子どもにとって、大人は環境問題!』との最後の言葉が、心に響きました。

まずはピンクの自転車ピンクのおばさん「声掛け」「挨拶」から始めたいと思います!

 

 

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安倍首相は臨時閣議で、2019年10月の消費税率10%へ引上げ予定通り実施すると表明。

消費税率引き上げは、全世代が安心できる社会保障制度を維持するためです。

加えて事項政権の決断で増収分の使い道を変え、幼児教育無償化など教育費負担の軽減にも充てられます。

一方、税率引き上げに伴って懸念されるのが、家計の負担や消費の冷え込みです。

公明党は、消費者の通税感を和らげる「軽減税率」を政党の中で唯一、訴え続け実現へ導きました。

軽減税率の実施に当たり、対応レジの設置や受発注システムの改修など、事業者の皆さまにさまざまな対応をお願いする事になり、準備が急がれます。

中小企業に対しては、補助金制度を活用して円滑な実施を後押ししています。

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月曜日は、斉藤やすひろ都議と6人の公明党目黒区議と打ち合わで、団結してスタート!

その後区民相談等で区役所に移動しました。

区役所の1階の西口ロビーにて、「清掃リサイクル課展示実施中!!」

MGR100「1人1日100gのごみ減量」

「ごみ減量」アイデア採用作品を展示しています!

第2回締め切りが、平成31年1月31日(木)です。

皆さんも応募ください。採用された方、応募者全員にステキな景品があります!

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めぐろパーシモンホール小ホールにて、ホストタウン事業第2弾「ジャンボ!ケニアデー」が開催されました。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、目黒区とケニア共和国大使館は、昨年11月にホストタウン事業に係る覚書を締結し、今回は「ケニア共和国の文化」の紹介が行われました。

ケニア人のお話、ケニア太鼓パフォーマンス&体験、ケニアサファリのお話、ケニア民族布で作るクルミボタン、ケニア物産展が行われ、ケニアの美味しい紅茶やコーヒーをいただきました。

マサイ族の頭や首のビーズのアクセサリーを付け、彩鮮やかなケニア民族布と写真撮影。

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白金幼稚園運動会がありました。子ども達の一生懸命な笑顔に心が癒されます。(写真上)

女性として母親としてばあばとして、子ども達の笑顔を守らなければと、つくづく思います。

祐天寺みよし通り商店会「もみじまつり」「祐天寺おわら風の舞」が開催されました。(写真中・下)

平塚幼稚園でおわら踊り方教室があり、その後「みよし通り」「目黒菜の花会」の皆さんと町流し。

「越中おわらを楽しむ会」の皆さんの、本場の三味線と唄と組織踊り、胡弓演奏、おわら節、しっとりとした「おわら風の舞」にうっとり。

 

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目黒区 飯島和代