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バックナンバー 2018年 4月

DSCN0191DSCN0192DSCN0193「第三文明」6月号(写真上)に、「認知症やパーキンソン病の誘発要因MTBI(軽度外傷性脳損傷)を考える」との脳内科医の加藤先生の記事が掲載されました。(写真中)

目黒区においても「MTBI周知・啓発のリーフレット」が必要との一般質問の際に、いろいろとご意見や資料を頂いた「MTBI友の会」代表委員の佐曽利麗子さん談も掲載されています。(写真下)

公明党所属の地方議員3000人を擁する強みを生かし、地域社会における意識啓発にも取り組まれています。東京都23区では、半数以上の区がMTBI啓発用リーフレットを作成し、教育現場などに配布。都議会では、公明党議員(斉藤やすひろ)の質問によって、普及啓発の取組の支援が決まりました。いずれも先駆的で、患者救済への道を開くものと評価できます。」と加藤先生に言っていただきました。

最後に、「公明党の皆さんの奮闘で、誰もが安心して生きられる社会がつくられるよう願っています」との事。

今後も、ひとりの声を大切に耳を傾け、悩む方に寄り添って頑張ります!

DSCN0170 DSCN0174DSCN0184目黒区立第七中学校の校庭で「第21回目黒オープンふれあいティーボール大会」が開催されました。(写真上・中)

青木区長(目黒区ティーボール連盟 名誉会長)、尾崎教育長はじめ、目黒区文化・スポーツ部長・課長NPO目黒体育協会会長、目黒区ラジオ体操連盟会長、目黒区立第七中学校校長・副校長斎藤やすひろ都議、公明党目黒区議6人等の来賓が、一人ずつ始打式で打ちましたが、皆さん雲一つない青い空に、見事なホームラン!

という事にして、私の打球はご想像にお任せします。。。

写真下はティーボール大会初参加の、目黒区文化・スポーツの竹内部長(左)と目黒区スポーツ振興課の金元課長(右)

 

 

 

 

DSCN0157DSCN0159朝の打ち合わせ後、慌てて「五本木商店会花まつり」ピンクの自転車を走らせましたが、残念ながらお昼前に終わり、片付けていました。(写真上)

残っていたとても良い香りの「ラベンダーバンデラパープル」を購入に庭に植えました。

五本木3丁目の皆さんから、車が路地から出るときに、とても見えずらく危険なのでカーブミラー」を付けて欲しいとのご要望を受けていましたが、設置が完了しとても喜んでいただきました。(写真下)

事故が起きる前に対応できて良かったです!

DSCN0166DSCN0163DSCN0165賑やかに「めぐろマルシェ」が開催され、テレビの取材もありました。

斉藤たすひろ都議が、地域猫活動の方々から、要望を受けて「めぐろマルシェ」元競馬商店街内に「犬ねこ譲渡会」を実施することが出来ました。

可愛いワンちゃんや猫ちゃん、さまざまなパネル展示もされています。

明日も、開催していますので、是非お寄りください!

DSCN0154DSCN0151DSCN0153今日の新聞折り込みに「都議会だより」が入り、斉藤やすひろ都議「MTBI(軽度外傷性脳損傷)について、広く医療機関・都民に啓発すべき」との一般質問が掲載されていました。(写真上)

目黒区においては、平成25年度第1回目黒区議会定例本会議の一般質問で、軽度外傷性脳損傷(MTBI)の啓発を訴えました。

そして「脳を守ろうMTBI啓発用リーフレット」を2万部作成し、区障害福祉課などで配布をはじめ、小・中学校生と教職員に配布しました。(写真中・下)

DSCN0150公明党東京都本部世田谷区総支部は、自殺対策に取り組むNPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」清水康之代表を講師に「ツーウェイ・フォーラム」を世田谷区内で開きました。

「誰一人置き去りにしない社会づくりへ」をテーマに、公園やパネルディスカッションが行われ、公明党の竹谷とし子参院議員、栗林支部長らがパネリストとして参加しました。

清水代表は、自殺対策について「公明党が熱心に取り組んでいる」と述べ、国と地方での支援強化への動きに期待を寄せました。

祐天寺駅近隣の地域の方々から、住宅街の「民泊」に対する反対のご相談がありました。

 

DSCN0141DSCN0148 DSCN0145「中町老人いこいの家」にて「油面ときわ会総会」が開催されました。(写真上)

始めに、目黒区健康福祉部地域ケア推進地域ケア推進係より、「地域包括支援センター」の窓口開設時間延長のお知らせがありました。(写真中・下)

1階には、絵画、絵手紙、俳句、書道、手芸の展示会が行われ、皆さんの力作が展示されていました。

行事報告、決算報告、監査報告があり、無事に総会が終わり、小山会長の挨拶がありました。

その後、茶道、輪投げ、みんなの歌、いきいき体操、手のひら健康バレー、囲碁・将棋、フラダンス、パソコン教室、詩吟、健康マージャン、カラオケ、民謡、ダンス、みんなのカラオケBOX、レクダンス等の紹介がありました。

100人以上の方々が集まりましたが、皆さん元気はつらつ!

どんどん参加して「健康寿命」を延ばしましょう!

夕方からは、歴代正副議長懇談会があり、先輩議長・副議長の皆さんの頃の議会の話等を伺いました。

 

DSCN0134DSCN0138中央町の「唐ヶ崎児童遊園」脇の道路に、通学時間帯に駐車していた不審な車の件を、道路管理課と生活安全課にも伝えて、対応をお願いしました。(写真上)

今、区役所つつじが満開です。(写真下)

区民相談後に、久々に3歳の孫の子守りを頼まれ、ピンクの自転車ばくろ坂を走らせました。

6年生の孫も小学校から帰ってきて一安心。

「未来の宝である子ども達」の為に、「安心で安全な目黒区」に、女性として、母親として、ばあばとして頑張ります!

認知症の母を見ているのでとしてもありました!

DSCN0133DSCN0140中央町「唐ヶ崎児童遊園」脇に駐車してあるトラックの件でご相談を受け、ピンクの自転車で、碑文谷警察署と目黒警察署のはしご。

子どもを交通事故や犯罪から守る為に、大人たちが何が出来るのか?

一瞬の事故の怖さは、主人の事故死で、人一倍身に染みています。

事件や事故が起きる前に、しっかりと対応していきたいと思います!

DSCN0135DSCN0136公明党東京都本部は、東京都新宿区の公明会館で、NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」清水康之代表を講師に招き、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用した、いじめ・自殺相談の勉強会を開催しました。

清水氏は、自殺リスクが高い若者に対する相談のアプローチや、生きるための実務的な支援の重要性を強調。

学校でのSOSの出し方を伝える教育に加え、若者に身近なSNSの相談窓口があれば「若者と支援策の溝を埋めることができる」と訴えた。

竹谷とし子都副代表(参院議員)は、SNS相談窓口が若者の悩みを受け止める重要な取組みになるとして、「普及に力を入れていきたい」と挨拶。

このほか、SNSによる相談事業についてシステム開発企業の担当者や都職員から説明を受け、質疑応答も行った。

Twitter:いいじま和代
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目黒区 飯島和代