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P1060543P1060545「ロコモティブシンドロームの評価と対策」

三宿病院•目黒区中央包括支援センター共同主催

講師:三宿病院長 立花新太郎先生

日時:2015年7月1日(水)14:00~16:00 16:00~包括支援センターによる出張相談

場所:中央社会教育館レクリエーションホール(地下1階)

対象:目黒区在住、在勤の方

定員:80名(先着)

お申込み・お問い合わせ先:目黒区中央包括支援センター ☎03-5724-8066

平成25年から公明党東京女性局で、「ロコモティブシンドローム」の普及・啓発に力を入れてきました。

「ロコモを予防」をすれば、介護を受けたり寝たきりになったりせず、健康面で死傷なく日常生活できる健康寿命を延ばすことになる為、「ロコモ予防」は非常に重要であると議会や委員会等で訴えてきました。

当初は「ロコモ?ってドコモ?」とメタボに比べてかなり認知度が低かったにですが、当時から見ればだいぶ注目されるようになってきました。

写真下の「いつまでも健康で歩き続けるために」の公明党作成チラシを「女性の健康週間」に目黒区内の各駅頭で配布をしました。

「健康寿命」をご存知ですか?健康で自立した日常を送れる期間のこと。

運動器症候群「ロコモティブシンドローム(略称ロコモ)」とは?

7つのロコモチェック

ロコトレ「ロコモティブシンドロームトレーニング」①「片脚立ち」②「「スクワット」

プラス10から始めましょう!今より10分多くからだを動かしてロコモの予防を。

食事でロコモ対策 毎日3回の食事をバランスよく採りましょう。

若いうちから「ロコモ予防」で健康寿命を延ばしましょう!

 

 

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目黒区 飯島和代