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P1060053P1060089「軽く考えていませんか?受動喫煙」(写真上)

先日都庁の講演でお会いした、齋藤 麗子先生監修

タバコの煙を子どもに吸わせたくない。そう思うママやパパの気持ちを伝えるための受動喫煙防止シンボルマークです。

「これだけは知っておきたい受動喫煙」(下)

日本禁煙推進医師歯科医医師連盟監修

<受動喫煙の子どもへの害>

●両親が喫煙者の場合、子どもが喘息になる可能性は、非喫煙者の子どもの10倍にも達します。

●学童の尿を調べたところ、ニコチン分解物質の量が、両親の吸うたばこの本数に比例している。

●母親が喫煙すると、子どもが急性気管支炎や喉頭炎になる確率が高くなることが知られています。また、受動喫煙により乳幼児の突然死症候群の危険を高めるとも報告されています。

 

 

 

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