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バックナンバー 2014年 12月

P1040644訪問介護の事でご相談を受けた為、「24時間いつでも安心サポート」のご案内をお持ちしました。

今一番新しい介護保険サービス

定期巡回・随時対応型訪問介護看護 目黒区には5事業所があります。

った時にすぐにきてくれる安心サポート

決まった時間にきてくれる安心サポート

在宅の要介護を24時間365日体制で支えます。

<お問い合わせ>

サービスに関するご不明な・ご相談は担当のケアマネージャーまたは地域包括支援センターまでお問合せください。

 

P1040637「掲示板」に貼るため、ピンク自転車で回っていると、たくさんの方にお会いする事ができ、話をする事が出来ました。

寒いからとお茶を入れてくれた90歳になるKさんのお宅は、お正月に向けて大掃除を済ませ、とってもきれいにピカピカになっていました。

これからお正月に、泊まりに来る娘さん家族の布団やこたつのカバーを代えたり縫い物をし、その後買い出しに行き、おせちまで作ると聞いて、びっくり!

昔から比べたら、本当に便利になって楽になったので、感謝していると話していました。

公明党に頑張って欲しいと応援していただき、政治の事も熱心に勉強されていました。

私もお手本にしたいと、健康でいる秘訣等いろいろお伺いしてきました。

P1040636中町の公明党総支部事務所にて、「公明めぐろ」をパウチしました。

中町1・2、中央町1・2、祐天寺1・2、中目黒5丁目、五本木1~3、上目黒4丁目の「掲示板」20か所に貼りに、ピンクの自転車で回ります。

P1040613母校のサレジオ幼稚園と星美学園小学校の「サレジオ教会」の前には、クリスマスになるとイエス・キリストが誕生した馬小屋が設置されます。

中央のわらのベットには赤ちゃんの姿はなく、「幼子イエスは、24日に誕生されます。」との張り紙がありました。

P1040631高木美智代代表代行は「今回の厳しい戦いを、皆様お一人お一人のおかげで大勝利させていただきました。心から御礼申しあげます。」

「いくら感謝してもしきれない思いです」と党員・支持者の皆様が我がことのように心配し、一緒に走り、一緒に喜んでくださったと感謝を述べました。

会合では、長橋都本部幹事長が挨拶し、21日に投票が行われ、全員当選を果たした西東京市議会の5名が御礼の挨拶を行いました。

P1040628公明党東京都本部の議員総会に皆で参加しました。

冒頭、衆議院議員選挙で当選した東京12区の太田あきひろ・国土交通大臣、

比例区東京ブロックの高木陽介・都本部代表、高木美智代・都本部代表代行より挨拶がありました。

高木陽介代表は「皆様のお力をいただいて、大勝利させていただきました」

「結党5周年の節目の戦いとなった。次の50年へさらに発展させていく、その初戦を大勝利で飾られていただいた」と述べ

党として過去最多の35議席を獲得したことに感謝の意を表しました。

P1040624介護者がつくる認知症情報誌「でいめんしあ」

「Dカフェに遊びにおいで」

「めぐろ認知症サポートマップ」

認知症ケアの知恵「こんな時どうする」等、楽しい記事が満載です!

Dカフェまちづくりネットワークの竹内代表の「手から手へ」との思いが、目黒区中に広がっています!

今日も、区民相談を受けた5人の方々にお渡ししました。

とても、明るく見やすくて良いと、好評です!

P1040620小山先生(写真右)は、1984年から東京都老人医療センター(現・健康長寿医療センター)精神科に勤務し、2004年には精神科部長に。

2012年10月「楓の森メンタルクリニック」(渋谷区恵比寿南)を開設。医学博士。

写真中央は、「ラミヨ」のオーナーで「Dカフェネット」代表の竹内さん。

左は、目黒区健康福祉部 地域ケア推進課 認知症支援推進員の下村さん。

専門家の皆さんと共に、お茶を飲みながら気軽に楽しく、お話ができる貴重な時間です。

私も母の事をお聞きしたり、皆さんの話を聞いて、心が軽くなります。

認知症の親を介護している方からのご相談が増えているため、皆さんに、介護者がつくる認知症情報誌「でいめんしあ」をご紹介しています。

P1040623「ゲートキーパー」とは「門番」という意味です。

自殺対策におけるゲートキーパーは、「地域や職場、教育、その他様々な分野において身近な人の自殺のサインに気づき、その人の話を受け止め、必要に応じて専門の相談窓口へつなぐなどの役割が期待される人」のことです。

❤気づく ❤傾聴する ❤つなぐ ❤見守る

話をよく聞き、一緒に考えてくれる「ゲートキーパー」がいることは、悩んでいる人の孤立を防ぎ、安心を与えます。

自殺は、様々な悩みににより心理的に「追い込まれた末の死」です。

その危機に陥らない、陥らせないために、私たちにはどんなことができるでしょうか。

それはけっして特別なことではなく「誰にでも起こり得る」いのちの危機。

かけがえのない命を守るために、あなたも是非「ゲートキーパー」に!

 

 

P1040573今迄、何回か議会や委員会で、自殺対策として、職員全員が「ゲートキーパー研修」を行うべきであると訴えてきました。

自殺対策に力を入れている足立区役所に伺い、自殺対策の事をいろいろと聞いてきました。足立区では全職員のゲートキーパー研修が義務づけてられていて、受講した人はバッジをつけます。全員が受けたことにより意識改革に繋がり、雰囲気が変わったと伺いました。

目黒区の健康推進部自殺対策検討会は、今回職員対象で、ゲートキーパー養成研修テキストとして「ゲートキーパー手帳」を作成しました。

まずは、区役所窓口の職員に研修を行いました。

目黒区では、交通事故による死亡者数と比較すると平成25年度は6,5倍です。また、年代毎の主要死因別死亡者数では、自殺による死亡者数は、20歳代では第1位、30歳代から50歳代では、第2位となっています。

自殺者を1人でも減らすために、これからも「ゲートキーパー研修」の拡大力を入れていきたいと思います。

 

 

Twitter:いいじま和代
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