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バックナンバー 2014年 7月

目黒雅叙園にて公明党女性局による「女性の女性による女性のための政治講座」が開催され熱い中、多くの皆さんに参加していただきました。

冒頭「めぐろ女性の会」の橋本和美代表の挨拶がありました。(写真)

歌手の山口裕子さんのとても素敵な歌

斉藤都議会議員挨拶で都議会のセクハラやじ問題について。

竹谷としこ参議院議員による講演 公明党女性局として女性議員が力を合わせ「産後ケア」の支援を推進していく等の話、集団的自衛権についてわかりやすく勉強させていただきました。

本日7月25日公明新聞に、24日中央幹事会で決定した2015年統一地方選の第5次公認124人のうち、府県議会29人、政令市議会30人、東京特別区議会30人の公認が紹介されました。

目黒区公明党の中では1番年上のお母さん役ですが、「一人を大切に」をモットーに現場第一で、ピンク自転車に乗って走ります!

知り合いの産婦人科の看護師さんが「産後ケア」の授乳のお手伝い、マッサージの訪問に来てくれました。

親には言えないこと等いろいろと相談できホッとしたようで、ママの表情が明るくなりました。

赤ちゃんにもすぐに通じて、ぐずらなくなりスヤスヤ気持ち良さそう。。。

やはり、産後の何でも相談できる方の、訪問はとても大切ですね。

目黒区営住宅「中町一丁目アパート」の後ろにお住いの方から、「樹が大きくなりすぎて、うっそうとしていて道路が暗い」また、「高齢化で落葉を履く人が大変なので、何とかして欲しい」との要望があり、以前よりお願いしていましたが、今回さっぱりと伐採していただき、道路が明るくなりました。

21日からは、ラジオ体操油面公園ではなく、油面小学校に行っていますが、小学校に行くまでの間もタバコの吸い殻が多く、マイ・トングが大活躍!

中町一丁目アパートの所も通りますが、樹が茂っているとどうしても草むらにゴミや吸い殻が捨てられてしまいます。

キレイになったこの機会に、ゴミや吸い殻が落ちていない通学路、皆が気持ち良くすごせる地域にしたいと思います。

目黒雅叙園にて「泰平会」による「斉藤 やすひろ君を囲む会」が盛大に行われました。

「太田昭宏国土交通大臣」多忙の中、駆けつけていただきあいさつをしてもらいました。

私は、受け付けのお手伝いをさせていただきましたが、大勢の皆さんより、斉藤やすひろ都議会議員に期待の言葉があり、会場も熱気で大成功の「泰平会」でした。

写真は、中央斉藤やすひろ都議会議員と奥様。左は一緒に受け付けをした松田さん。

ばあばは一時休憩と思いながら、皆さんに2人の孫の写真を見せびらかしてしまいました。

今朝の油面小学校のラジオ体操には、NHKのテレビ・ラジオ体操でお馴染みのアシスタント「大野 美加」さんが指導に来てくださいました。

指導を受けながら体操したら汗だく。

昨日からは赤ちゃんが病院から戻ってきて、夜中の3時間ごとの授乳にママは寝不足。

私は、上の孫と大事な「産後ケア」に奮闘中!

区民相談もあり、走り回るので、ラジオ体操で体を鍛えて1日のスタートです!

孫とラジオ体操に参加して、公園の清掃活動も伝授。

始めてのトングなので、箸を持つような手つきになっていますが、タバコの吸い殻がどうしてこんなにたくさん落ちてるの?と不思議そうでした。

小さい時から、いろいろな活動を体験する事が、一番の勉強になります。

2番目の出産で預かっていると話すと、見てもらえる人は良いですが、見てくれる人がいない人への支援を充実して欲しいとの要望を受けました。

「産後ケア」の上の子どもの支援も大きな課題です。今日娘が赤ちゃんと帰宅してきますが、母乳が出ない為マッサージをしてくれるところが目黒には少ないと探していました。さまざまな問題を体験の中から探っていきたいと思います。

油面通りの舗装に亀裂が入り、自転車や高齢者の方が段差につまずき、危険なので直して欲しいと要望がありました。

土木工事課に連絡したところ、さっそく見に来てくれ道路の亀裂をふさいでくださいました。

とても早い対応に、とても喜ばれかした。ケガ人が出る前に、ありがとうございました!

今日7月21日~7月30日まで油面小学校でラジオ体操がはじまりました。

いつもは油面公園ですが、半分位の皆さんは小学校に移動します。

私も「ラジオ体操出席カード」をもらい、何だかいつもよりも、ハリキッテ子どもたちと元気いっぱいラジオ体操で1日スタート!

校長先生から、継続する事の大切さのお話がありましたが、本当に毎日続けると身のこなしが軽くなるだけでなく、「朝に勝つ」有意義な規則正しい1日1日になります。

ロコモ予防、地域のコミュニケーション、元気な1日の初めのあいさつに、ますますラジオ体操の普及を推進していきます!

世田谷区では、2005年10月から、在宅子育て支援の一環として、産前・産後支援「さんさんサポート」を開始していました。出産1か月前から生後6か月までの子ども1人につき、1回2時間、家事援助や育児のサポートを3階まで無料でできるものでした。現在は、妊娠届提出から生後1歳までの子ども1人につき3回まで無料。

2008年3月「児童虐待のないまち世田谷を目指して」の実現に向け新たな取り組みとして「産後ケアセンター」の開設を決定し、世田谷区と武蔵野大学のコラボレーションによる「産後ケアセンター桜新町」が設立されました。全国からの視察に対応する中でしたが、公明党目黒区議団でも、視察させて頂きました。

24時間体制で助産師のケアが受けられる「母子ショートスティ」と10時から19時まで利用できる「母子ディケア」で世田谷区民は一般利用料金の一割負担。

また2013年10月には、神奈川県横浜市が、市内の助産所を活用した「産後母子ケアモデル事業」の取り組みを開始しました。

目黒区にはどんな「産前産後ケア」が良いのかしっかり勉強して推進していきたいと思います!

※祖母バカですが、写真は産まれたばかりとは思えない、ハンサムな孫です。

Twitter:いいじま和代
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