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目黒区 飯島和代
kazuyo.1.1.11@tf6.so-net.ne.jp

Archive for 2012年 1月

さっそく、穴を埋めてもらい怪我人が出ずに良かったです。

車が通るとお年寄りがよけるところがない程の、大きな穴でした。

信濃町の新・公明会館にて

「3つの50周年」

●公明新聞創刊(62年4月2日) 真の党の姿伝え前進支える

●立党精神の宣言(62年9月13日) 「大衆とともに」不変の原点

●公明党結成(64年11月17日) 福祉、政界浄化を掲げ一貫して庶民守り抜く

「大衆とともに」の立党精神は党の原点であり、他の政党にはない公明党の比類なき団結力で連携する「ネットワーク」の源泉となっています。

 

<中目黒スクエアにて  目黒区青少年プラザ主催>

4階は、リバーサイド絵画会の展示(高橋さん、竹村さんの油絵の力作がありました。)青少年委員会模擬店(豚汁、フランクフルト、おにぎり、等)目黒さんま一座バルーンアート、たまごの会(展示・ワークショップ)「アートでボランティア」講座

5階は、芙蓉会シャドーボックス(展示)、お茶席

6階、7階のリクレーションホールでは、金管五重奏始めいろいろな楽器演奏、、バンド演奏、フラダンス、バレエ、ヒップホップダンス、体操、合唱やアカペラの歌、等々20近いクラブの発表会、演奏会でとてもにぎやかでした!皆さん一生懸命なとても楽しそうな姿に、ひとつでも夢中になれる趣味を持つことで仲間もでき、人生の色付けになるのを感じました。

祐天寺駅の裏の道路に大きな穴があいていて危険なので直して欲しいと連絡がありました。

すぐに見にいきましたが、誰かがつまずいて怪我しないうちに、何とか早急に直してもらえるよう交渉します。

今日、地元の中町東の新年会で、目黒信用金庫の外回りの方に、「飯島さんといろんなところで良く会うんですよ。僕よりも自転車で走り回ってますよ。」と言ってもらえました!

私にとって最高のほめ言葉です。これからも、現場第一で走り回ります!

寒い中を、またお忙しい中を、大勢の方々が、目黒雅叙園に来てくださり、本当に感謝です。

一、総支部長 斉藤やすひろ都議会議員

一、来賓祝辞 ①高木陽介公明党東京都本部代表

          ②青木英二目黒区長

          鈴木副区長、大塩教育長紹介

一、国会議員挨拶 山本ひろし参議院議員

一、アトラクション 森 進伍

明るくさわやかな受け付け(写真)

皆さまのお蔭で大盛況で、辰年スタートをることができました!大変にありがとうございました。

斉藤都議と6人の区議しっかりと団結し、また公明党のネットワーク活かし、頑張ります!

ホテルクラスカにて アルコール依存症リハビリテーション活動をしている「SUN」の20周年記念式典が行われました。

同じ中央町二丁目の目黒区立の施設スマイルプラザで、「心のハガキ絵」を教えていた為知ってる方もいました。

講演 洗足メンタルクリニック院長 重盛憲司先生 「依存症の社会参加」

SUNメンバーによる合唱もありました。皆さんが、太陽のように輝けるよう祈ります。

 

五本木のスーパー「丸正」の並びのお洒落で、グリム童話から抜け出てきたような、ご夫婦でパンを作る素敵なパン屋さんです。

とても美味しくて、珍しいパンが並び、思わず端から食べてみたくなり、ついつい通ってしまいます!

実は、五本木小学校の事でご相談があり、お伺いしたのがきっかけで、美味しいパンにも、めぐり合うことが出来ました。

五本木小学校のお母様たちの、心配されている声を教育長に、直接話す機会を聞いていただきました。

これからも、子どもを思う母親の声をしっかりと届けていきたいと思います。

<研究主題>

豊かな心をはぐくむ道徳教材の開発と指導法の工夫・改善

ー伝統や文化を尊重する道徳教育の推進と情操教育の充実ー

講演 「豊かな心をはぐくむ道徳教育の指導法について

国立教育政策研究所 教育課程研究センター 研究開発部 教育課程調査官 

澤田 浩一先生の講演の中で印象に残った言葉

ニコライ・ハルトマン

「人間関係の不思議は 自分が相手の中にあると信じたものが、相手の中で育ってくる」

目黒区美術館にて 1月14日~1月29日まで (観覧料無料)

一階は「特別支援学級」の子どもたちの図画工作

二階は幼稚園・小学校の図工、書写・中学校の美術、書写

ゴッホもセザンヌもモジリアニもユトリロもピカソも相手にならないような力作ばかりで感動!

子どもたちの作品を見ても、何も感じない人は、要注意!

みんなで笑って、健康に!元気に! 中町にある「目黒ゆうあいクリニック」では、毎月「目黒ゆうあい寄席」が行われています。

今日は、三遊亭「王楽」 先代・圓楽の27番目の弟子

 三増「紋右衛門」 江戸曲独楽の伝統芸

 三遊亭「好吉」

「笑う門には福来たる」「笑福来門」という格言にもあるように

体は笑いで幸せホルモンである「セロトニン」を増加させるそうです。

「セロトニン」は、癒しのホルモンと呼ばれ幸福感や愛情に関わっていて、落語を聞いて大いに笑った後は、やる気のホルモンと癒しのホルモンがどちらもちょうど良く増えるそうです。

今年は、みんなが笑える1年にしたいですね。