menu

金太郎「心を通わす励ましこそ大震災を乗り越える力」という京都市の赤松さん70歳の方の思いが公明新聞に載っていました。そうだ!そうだ!私も同じ思い!ととても感動したので、その一部紹介します。「昨今、地域社会という言葉を口にする人が多くなった。人間関係の希薄な社会であるからこそ、共存共栄の地域社会を構築していかなければなるまい。励ましは万の力。励ましは大地震の現場だけではない。苦しみに打ち勝つためには励ましが必要である。心が通えば力に変わる。力が出れば道は開ける。今、求められているのは、励ましの対話である。同苦精神で励ましのネットワークを拡大していく以外にない。励ましが相手の心に響いた時、絆が生まれる。大震災を乗り越え、生まれてきて良かった、生きていて良かったという温もりのある地域社会の構築に全力を尽くしていきたいと心から思う。」私の名刺にも「一人を大切に、区政に温もりを」と入れました。温もりというと抽象的な感じがしますが、これからの未来の宝である子どもたちに、相手を思い支え合う社会残すことが、私たち大人の責任だと思います。まさに今、国難ともいうべき大災害が起きた事で、たくさんの課題が見えてきています。その課題を一つ一つ、地域の現場の声を聞き、誰もが住みたい心豊かな憧れの目黒にしたいと思っています。写真は、男の子みたいですが、私です!金太郎さんのような恰好で、秋田犬と土佐犬の雑種の強くて優しい大きな犬に乗っかって遊んでました。実はライオンだと思っていたので、動物園でライオンを触ろうとオリに入りそうになり、親は慌てたそうです。旧姓は「田丸 和代」平和な時代を築くように。和代とつけたとの事。

今まで皆さんにいただいた、万の力をお返しして、平和な温もりある社会にしたい!!

コメントは受付けていません。

Twitter:いいじま和代
Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
目黒区 飯島和代