❒本日、15:00~開催された2021三重とこわか国体 三重とこわか大会 松阪市実行委員会の第1回常任委員会に参加させていただきました。

 

とこわか国体

❒Youtube/matsusaka city松阪市:2019.11.18に公開…より転載!

令和元年11月19日~11月21日放送  三重県松阪市の行政情報番組「アイウエーブまつさか」です。市政の取り組みや地域のできごと、市役所からのお知らせなど、さまざまな情報をお届けしています。

 

松阪市議会 #第13回議会報告会 #はじめての委員会別開催 #言うてんか #聞いてんか

 

 議会報告会

 

https://www.youtube.com/watch?v=YeCKZipSZLo

❒本日13時30分より、大阪府枚方市議会文教常任委員会の議員、理事、職員の総勢14名の皆さまが松阪市を訪問され、小・中・園のICTの取り組みについて学ばれました。大平議長公務の不在であるため、代理で歓迎のご挨拶をさせていただきました。教育委員会の皆さまもわかりやすく説明をいただき、ありがとうございました。

 

また、松阪市役所1Fの総合案内所後ろの空きスペースにて「オレンジリボンキャンペーン」のメッセージの展示がされております。機会があれば是非とも見に行ってください。どうぞよろしくお願いいたします。

 

視察&オレンジリボン

❒公明党はきょう11月17日、結党55年の大きな節目を迎えました

 

周年結党55

 

NHK NEWSWEB/2019年11月17日 05時14分…より転載!

 

介護サービスを受けるために必要な「要介護認定」について、申請してから認定されるまでの期間が、平均で38.5日と長期化していることがわかりました。

 

厚生労働省は、認定の有効期間を現在の3年から4年に延長するなどして改善を図りたいとしています。

 

「要介護認定」は、介護保険でサービスを受ける必要性を判断するもので、市町村の認定調査員が聞き取り調査など行ったうえで、審査会で判定されます。

 

介護保険法では、申請から認定が出るまでは30日以内と定められていますが、昨年度は平均で38.5日かかっていたことが厚生労働省の調査でわかりました。

 

こうした状況を受け、厚生労働省は、介護保険制度の見直しを検討する専門家部会で、認定までの期間を短縮する改善策を検討しています。

 

具体的には、要介護度が前回と変わらない人は、認定の有効期間を、現在の3年から4年に延ばすほか、認定調査員を増やすため、介護支援専門員だけでなく、医療や福祉の専門的な知識を持っている人も担えるようにする方針です。

 

厚生労働省は、年内にも改善策を取りまとめ、再来年に制度を改正したいとしています。

 

要介護

❒本日14時30分より、里見隆治参議院議員を講師にお迎えして開催された公明党三重県本部政策局主催の第3回「衆望ゼミ」に参加させていただきました。

 

「認知症施策」のテーマのもと、講義と質疑応答となりました。

 

公明党の地方議員の役割としてネットワークの力を発揮できる課題であり、松阪市としても認知症サポーターのさらなるチーム化が必要であると実感しました。

 衆望ゼミ

三重 NEWS WEB/ NHK /2019年11月15日 12時36分…より転載!

 

15日午前、松阪市の県道で、トラックが前にいた軽自動車に追突するなどあわせて4台の車が関係する事故がありました。

消防によりますとこの事故で3人を病院に搬送したということで、警察が事故の原因を調べています。

 

15日午前9時半ごろ、松阪市久米町の県道で、「複数の車が関係する事故が起きた」という内容の110番通報が事故を見た人からありました。

警察によりますと最初にトラックが軽乗用車に追突し、そのはずみで軽乗用車が前にいた乗用車にさらに追突するなどして、あわせて4台の車が関係する事故になったということです。

消防によりますと、救急車で現場から3人を病院に搬送したということで3人の詳しいけがの程度はわかっていませんが、いずれも意識ははっきりしていたということです。

現場の道路は片側1車線で、近鉄の線路を越すために高架となっているところで、警察が事故の原因を調べています。

 事故

❒言てんか!聞いてんか!初の環境福祉委員会 第13回議会報告会を開催しました。

第1部については、議会報告会として9月定例会で審議した内容を報告させていただき、第2部については「子育て・孫育て」についての意見交換をさせていただきました。

 

子育て中の若いお母さまや孫育て真っ最中の皆さま、合わせて29名の方々にお越しいただきました。意見交換では、グループに分かれワークショップ風に。いろんなご意見をいただきました。今後、この意見を委員会で話合い、政策につながるよう努めてまいります。平日の午前中のお時間にも拘らず参加していただき、ありがとうございました。

 

環境福祉委員会

NHK NEWSWEB/2019年11月13日 05時16分…より転載!

 

110歳以上の特に長寿の人たちについて、血液を詳しく調べると、通常の人にはほとんどない特殊な免疫細胞が多く含まれることを理化学研究所などが突き止めました。長寿のメカニズムの解明につながるとして注目されています。

 

理化学研究所と慶応大学のグループは日本国内におよそ140人いる110歳以上の人たちのうち、健康な男女7人の血液を詳しく調べました。

 

その結果、110歳以上の人たちの血液にはがん細胞などを攻撃する免疫細胞「キラーT細胞」が多く、中でも、特に「CD4陽性キラーT細胞」と呼ばれる細胞は20代から70代までの45人の平均と比べて、およそ10倍含まれていたということです。

 

特に長寿の人たちでは感染症やがんなどに対する免疫が強く働くことで、健康が維持されているとみられ、研究グループでは今後、「CD4陽性キラーT細胞」がどのような役割を果たしているのか明らかにしていきたいとしています。

 

研究成果は科学雑誌「アメリカ科学アカデミー紀要」のオンライン版に発表され、長寿のメカニズムの解明につながるとして注目されています。

 

理化学研究所生命医科学研究センターの橋本浩介研究員は「長寿の人の特徴はこれまで細胞レベルではほとんど分かっていなかった。長寿になるために免疫細胞が果たす役割を解き明かしていきたい」と話しています。

 

100歳

三重 NEWS WEB/ NHK /2019年11月12日 12時45分…より転載!

 

DV=ドメスティック・バイオレンスをはじめとする女性への暴力の根絶を呼びかける啓発活動が、三重県伊勢市で行われました。

 

この取り組みは、12日から始まった「女性に対する暴力をなくす運動」にあわせて各地で始まりました。

このうち、伊勢市の宇治山田駅前には午前7時半頃から三重県や伊勢市の職員、警察官など7人が出てチラシが入ったポケットティッシュを通勤や通学の途中の女性などに配りました。

チラシには、パートナーから大声でどなられる、子どもの前で暴力を振るわれるといったDVに該当する9つの行為がチェックシートの形で盛り込まれているほか、相談窓口の電話番号が記載されています。

三重県によりますと昨年度、県や市の福祉事務所などに寄せられたDVに関する相談は882件で、前の年より40件ほど多くなっているということです。

三重県の多気度会福祉事務所の潮田高紀課長は「家庭内でも交際相手でも暴力は許されない行為です。DVに気がついて相談してもらうことで、女性に対する暴力をなくしていきたい」と話していました。

 

女性への暴力撲滅

公明党広報
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