Archive for 2019年 8月

1988年にオープンしたギャラリー(画廊)MOS。

 

絵画、写真、陶芸、伝統工芸、書、生け花等の美術作品の個展やグループ展を開催しておられます。

 

地元で活躍されている作家や若い作家の才能を紹介されている。「心を豊かに、人生に潤いをもたらす作品」に出会えると思います。

 

ぜひ、お立ち寄りください。

 

※明日8.22(木)は休廊です、ご注意ください!

 

髙田久恵日本画展   2019.8.17sat-8.25sun 10:00-18:00

[最終日16:00まで]

 

松本紙店③ (2)

 

 

NHK NEWSWEB/2019年8月20日 19時21分…より転載!

 

公明党の山口代表は、訪問先の中国で記者団と懇談し、衆議院の解散について、来年の東京オリンピック・パラリンピックの後になるという見方を示しました。

 

中国を訪れている公明党の山口代表は、訪問先の天津で同行の記者団と懇談しました。この中で、山口氏は、来月行われる見通しの内閣改造で、公明党の石井国土交通大臣の留任を要請するかどうか質問され「石井大臣は大きな実績をつくってきた。公明党の歴代の国土交通大臣の中でも最長の期間に達している」と指摘しました。

 

そのうえで「党の人事と、政府に送る人の人事は、総合的に考えないといけない。全体のバランスをとった人事を考えていきたい」と述べるにとどめました。

 

また、衆議院の解散について「年内は重要な外交日程がたくさんあり、年が明けると、東京オリンピック・パラリンピックの準備も本格化する。オリンピックの前に行うのは事実上難しいと思う」と述べ、来年の東京オリンピック・パラリンピックの後になるという見方を示しました。

 

一方、憲法改正をめぐって、自民党が「自衛隊の明記」を目指していることについて「安全保障法制をつくる時に、憲法9条の考え方はきちんと詰めたはずだ。自民党が統一した考え方で国会の憲法審査会に臨まなければ、議論は混乱を呼ぶばかりだ」と述べ、慎重な姿勢を重ねて示しました。

 

山口代表

❒「僕らと街がつながるための第一歩 ~松阪の新しい風会議~」をテーマにした松阪商工会議所青年部の8月例会に参加させていただきました。

 

趣旨説明、松阪市役所、松阪市議会、YEGの紹介の後、「進学」・「就職」・「転職」。若者たちの人生の転機に何ができるのか。(松阪から出ていく若者たち、市外で就職・転職をめざす、考える若者たちに、松阪という選択肢を持ってもらうためにはどうすれば良いのか)…以上のようなテーマで、グループディスカッションとなりました。

 

※途中での退席となり、大変申し訳なかったのですが、次回もあれば是非参加したいと思いました。青年部の皆さま、大変にありがとうございました。

 青年

NHK NEWSWEB/2019年8月18日 13時55分…より転載!

 

中国を訪れている公明党の山口代表は、日本語教育に力を入れる大学の記念行事に出席し、日中の相互理解の促進に向け、教育や文化の交流に取り組む考えを強調しました。

 

17日から中国を訪れている、公明党の山口代表は18日、長春にある東北師範大学で日本語学校が創設されて40周年になるのを記念する行事に出席してあいさつしました。

 

この中で、山口氏は「日中関係は、安倍総理大臣の中国訪問などを通じ、正常な軌道に戻りつつある。今後も、来春予定される習近平国家主席の訪日を含めたハイレベルの往来を継続し、日中関係を新たな段階に押し上げていきたい」と述べました。

 

そのうえで、「日中両国の学生が交流を深めていってほしい。大学と手を取り合いながら、より一層文化や教育の交流に取り組む決意だ」と述べ日中の相互理解の促進に向け、教育や文化の交流に取り組む考えを強調しました。

 日中山口代表

Youtube/matsusaka city松阪市:2019/08/08 に公開…より転載!

 

令和元年8月9日~8月12日放送  三重県松阪市の行政情報番組「アイウエーブまつさか」です。市政の取り組みや地域のできごと、市役所からのお知らせなど、さまざまな情報をお届けしています。

松阪市

 

NHK NEWSWEB/2019年8月15日 15時00分…より転載!

 

「終戦の日」の15日、公明党の山口代表は、東京都内で街頭演説し、平和主義などを原則とする、今の憲法が戦後、大きな役割を果たしてきたと指摘したうえで、こうした憲法の理念を次世代に継承していく必要性を強調しました。

 

この中で、山口代表は、「恒久平和主義、そして、国際協調主義をうたった憲法があったからこそ、戦後の日本のような歩みが形成されるようになった」と指摘しました。

 

そのうえで、「多くの人々が日本の憲法を世界の1つの学ぶべきモデルとして注目をしている。そういう現実をしっかり踏まえたうえで、この憲法の価値をこれからも継承し、伝えていきたい」と述べ、憲法の理念を次世代に継承していく必要性を強調しました。

 

また、山口氏は、来年、発効から50年となるNPT=核拡散防止条約について、「日本の進むべき道は核保有国と非保有国の対話を促し核軍縮に結び付けることだ。これからもその道を貫いていきたい」と述べました。

 山口代表

❒NHK NEWS WEB/三重 NEWS WEB/08月15日 22時03分…より転載!

 

松阪市は、市内全域の7万3678世帯、16万3829人に出していた避難準備の情報のうち、7万世帯近く、およそ15万5000人について、15日午後9時過ぎに解除しました。

▼宇気郷地区▼嬉野宇気郷地区▼飯高地域▼飯南地域の3933世帯8436人には引き続き、避難準備の情報が出されています。

 松阪ニュース

NHK NEWSWEB/2019年8月14日 22時03分…より転載!

 

大型の台風10号は、九州南部の一部を暴風域に巻き込みながら北へ進んでいて、15日、西日本に上陸し、縦断する見込みです。四国などでは降り始めからの雨の量が多いところで1200ミリを超える記録的な大雨になるおそれがあります。土砂災害や川の増水、暴風や高波などに警戒し、早めに安全な場所に避難するよう心がけてください。

 

気象庁によりますと、大型の台風10号は、午後10時には、鹿児島県の種子島の東180キロの海上を、1時間に20キロの速さで北へ進んでいるとみられます。

 

中心の気圧は965ヘクトパスカル、最大風速は30メートル、最大瞬間風速は40メートルで、中心から南東側280キロ以内と北西側170キロ以内では、風速25メートル以上の暴風が吹いています。

 

この時間、鹿児島県と宮崎県の一部が暴風域に入っているとみられます。

 

西日本の太平洋側を中心に局地的に雨雲が発達し、午後9時までの1時間には、いずれも国土交通省が設置した雨量計で、宮崎県三股町で32ミリ、徳島県美馬市で31ミリの激しい雨を観測しました。

 

また、風も強まり、宮崎空港で午後6時半すぎに28.3メートル、鹿児島県の種子島で

午後8時すぎに27.7メートルの最大瞬間風速を観測しました。

 

台風は、今後も北上を続け九州や四国に接近し、15日には上陸して西日本を縦断する見込みで、台風本体や周辺の発達した雨雲がかかる地域では局地的に1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。

 

15日夕方までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、

▽四国で1000ミリ

▽東海で700ミリ

▽近畿と九州北部で500ミリ

▽九州南部で400ミリなどと予想されています。

 

その後、16日夕方までの24時間には、近畿と東海で300ミリから500ミリ、四国で300ミリから400ミリなどと予想され、降り始めからの雨量は、四国や紀伊半島の南東斜面を中心に多いところで1200ミリを超え記録的な大雨になるおそれがあります。瀬戸内地方などふだん、雨の少ない地域でも大雨になるおそれがあります。

 

15日にかけて西日本の太平洋側を中心に猛烈な風が吹く見込みで、最大風速は

▽四国で30メートル

▽九州北部と九州南部で27メートル

▽近畿と中国地方で25メートル

▽東海と北陸で22メートルなどで、

最大瞬間風速は35メートルから40メートルと予想されています。

 

海上はすでに大しけとなっていて、15日にかけての波の高さは

▽四国で10メートル

▽九州北部と九州南部、近畿、東海で9メートルと猛烈なしけが予想されています。

 

また、15日は大潮の時期にあたるため海岸や河口付近の低地では、高潮のおそれがあります。土砂災害や川の増水、低い土地の浸水、暴風や高波、高潮に警戒し、雨や風が激しくなる前に安全な場所に避難するようにしてください。

 

 上陸へ

❒8/9(金)に行われた松阪市議会臨時会2日目において、各常任委員会委員や議会運営委員会、特別委員会、各組合議会議員等を決定しました。

 

本日8/13(火)に各委員会の制服委員長が決定されました。

8.13委員会

NHK NEWSWEB/2019年8月12日 18時56分…より転載!

 

超大型の台風10号は、14日には西日本に接近し、15日にかけて上陸するおそれもあります。太平洋側の広い範囲ですでに波が高まっていて13日には大しけとなる見込みで、高波に警戒が必要です。西日本と東日本では湿った空気の影響で台風の接近前から非常に激しい雨が降り、さらに台風本体が雨雲がかかって大雨となるおそれがあり、気象庁は早めの備えを呼びかけています。

 

気象庁によりますと、台風10号は日本の南の海上を北西に進んでいて、12日午後には強風域が広がって超大型の台風に変わりました。

 

13日以降、発達しながら進路を北寄りに変え、14日には強い勢力で西日本に接近し、15日にかけて上陸するおそれがあります。

 

台風の影響で小笠原諸島の海上では大しけが続いているほか、沖縄・奄美や西日本と東日本の太平洋側ですでに波が高まっていて、13日は波の高さが6メートルから7メートルと大しけとなる見込みです。

 

広い範囲で高波に警戒してください。

 

また、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込むため、西日本と東日本の太平洋側では台風接近前の13日午後から雷を伴って非常に激しい雨が降り、山の東側や南東側の斜面を中心に大雨となるおそれがあります。

 

13日夕方までの24時間に降る雨の量はいずれも多いところで、東海で200ミリ、近畿で150ミリと予想され、その後14日夕方までの24時間に九州や四国、近畿、東海で200ミリから300ミリの雨が降ると予想されています。

 

さらに15日ごろは西日本を中心に台風本体の雨雲がかって雨量が増える見込みです。

 

お盆休み期間中に風や雨が強まって大荒れの天気となり、土砂災害などの危険性が高まるおそれがあります。

 

気象庁は最新の台風情報を確認し、早めに備えを進めるよう呼びかけています。

 

強風域 本州の全て入る広さ

 

台風10号は12日午後3時に「超大型」の台風となりました。気象庁は台風の大きさを風速15メートル以上の強風域の広さで分類していて、「超大型」は強風域が半径800キロ以上の台風です。これは本州が全て入るほどの広さにあたります。

 

強風域が広いと台風の中心が比較的離れているうちから風が強まり、沿岸では波が高まるおそれがあります。

 

また、台風10号はこれから海水温の高い領域を進む見込みで、今後、発達し「強い」台風になって西日本に接近するおそれがあります。今後の情報に注意して下さい。

 台風10号

公明党広報
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