Archive for 2019年 7月

NHK NEWSWEB/2019年7月31日 16時56分…より転載!

衆議院の解散について公明党の山口代表は、今後の政治日程や10月の消費税率の引き上げを考えると、年内は難しいという見方を示しました。

 

公明党の山口代表は民間の衛星放送、BS11の番組収録で衆議院の解散時期について問われ「10月には即位の礼などの重要行事があり、11月にはAPEC=アジア太平洋経済協力会議の首脳会議など国際行事が予定されている」と指摘しました。

 

さらに「12月は税制や予算を固めていく時期だ。また日中韓サミットが行われるかもしれず、その合間を縫って解散できるのかどうかだ」と述べました。

 

そして山口氏は「消費税率の引き上げを実施した直後に解散することが妥当かどうか。時間が限られる中、実際には難しいのではないか」と述べ、年内の衆議院解散は難しいという見方を示しました。

 山口代表

❒昨日に続いて2日目最終日は山口市さんへの行政視察調査に参加させていただきました。

「市民、事業者、行政が協働しみんなで創り育てる」山口市の交通政策について学ばせていただきました。松阪市のコミュニティ交通の未来の在り方について、大変参考となりました。

山口市都市整備部交通政策課の皆さま、大変にありがとうございました!

 

視察山口市

□時代を超えて 明日につなぐ
400年に想う未来ー新たな浜田の物語
400thー浜田開府
1619ー2019
松阪市と御縁のある島根県浜田市さんへ
『議会改革について』行政視察調査に参加させていただきました。
松阪市との歴史も学びながら、議会改革の参考とさせていただきます!

 

❒昨日の台風6号のために本日に順延となった、向野園さまとご一緒に企画された『夏まつり』が開催され、久保梅村自治会の役員として参加させていただきました。

 

綿菓子や射的ゲーム、千本釣り、その他いろいろなブースにて「焼きそば」「からあげ」「いなり寿司」「かき氷」「ジュース」等も販売され、多くの皆さんが楽しまれていました。閉会後は恒例の打ち上げ花火でフィナーレを飾りました。役員の皆さま、大変にお疲れ様でした。ありがとうございました!

 

夏まつり2019

NHK NEWSWEB/2019年7月27日 20時07分…より転載!

台風の影響で27日は東日本の太平洋側を中心に曇りや雨となりましたが、西日本から北日本の各地で35度以上の猛烈な暑さとなりました。28日以降は晴れる地域が多く、各地で猛暑となる見込みで、引き続き熱中症に十分な注意が必要です。

 

気象庁によりますと、太平洋高気圧の縁を回って暖かく湿った空気が流れ込んだため、27日は、西日本から北日本の広い範囲で気温が上がりました。

 

日中の最高気温は新潟県胎内市で37度2分、福島県会津若松市で35度9分、高松市で35度5分、宮崎市で35度3分、山形市で35度ちょうどなどと、各地で35度以上の猛暑日になりました。

 

また山口市で34度9分、金沢市で34度ちょうど、福岡市で33度6分、東京の都心で31度4分など、全国の6割に当たる気温の観測地点で30度以上の真夏日となりました。

 

28日以降は広く高気圧に覆われて晴れるところが多く、気温の高い状態が続く見込みで、西日本では28日から来月2日ごろにかけて、東日本では29日から来月2日ごろにかけて、東北でも今月30日から来月3日ごろにかけて、最高気温が35度以上の猛暑日となるところがある見込みです。

 

気象庁は、こまめに水分を補給するほか、室内では冷房を適切に使うなど、引き続き熱中症に十分注意するよう呼びかけています。

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❒NHK NEWS WEB/三重 NEWS WEB/07月26日 19時47分…より転載!

 

台風6号は26日夜から27日の夕方にかけて三重県に最も接近する見込みで、県内では、27日にかけて非常に激しい雨が降るおそれがあることから気象台は土砂災害や低い土地の浸水などに、注意を呼びかけています。

 

台風6号は、26日夜から27日の夕方にかけて三重県に最も接近する見込みで、27日朝には紀伊半島付近に上陸するおそれがあるということです。

台風の影響で県内では27日夕方にかけて雷をともなって非常に激しい雨が降る見込みで1時間に降る雨の量はいずれも多いところで、南部で50ミリ、北中部で40ミリとなっています。

また27日午後6時までの24時間に降る雨の量はいずれも多いところで、南部で180ミリ、北中部で120ミリと予想されています。

風も26日夜から強まり、27日にかけて予想される最大風速は南部の海上で18メートル陸上で15メートルに達する見込みです。

さらに、台風の接近にともない26日夜から風が強くなり、波がうねりをともないしける見込みで予想される波の高さは南部の外海で4メートルの見込みです。

気象台は土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や強風などとともに竜巻などの激しい突風に注意するよう呼びかけています。

 台風接近

❒NHK NEWS WEB/三重 NEWS WEB/07月26日 12時53分…より転載!

 

放送部で活動する全国の高校生たちがアナウンスや番組制作などの技術を競う「全国高校放送コンテスト」の決勝が東京で行われ、三重県の県立松阪高校が創作テレビドラマ部門で優勝しました。

 

ことしで66回を迎えるコンテストには全国1585の高校が参加し、予選を勝ち抜いた代表による決勝が25日、東京のNHKホールで行われました。

審査の結果、△創作テレビドラマ部門は県立松阪高校の「魅かれ惹かれて」が優勝しました。

また△テレビドキュメント部門は▽青山高校と▽高田高等学校がそれぞれ優秀賞を受賞しました。

受賞した作品は8月13日と14日に、Eテレで放送する「ティーンズビデオ2019」で紹介されることになっています。

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❒NHK NEWS WEB/三重 NEWS WEB/07月24日 19時21分…より転載!

22日、いなべ市の養豚場で死んでいたブタに豚コレラへの感染が疑われていた問題で、三重県が24日、詳しく検査を行った結果、豚コレラへの感染が確認されたと発表しました。

豚コレラはこれまで岐阜県や愛知県で感染が拡大していますが、三重県でブタへの感染が確認されたのは今回が初めてです。

 

22日、いなべ市の養豚場から飼育しているブタ2頭が死んでいたと報告があり、県が調べたところ、2頭とも豚コレラへの感染が疑われる「陽性」の結果が出ました。

県は、2頭の検体を国の検査機関に送り、詳しい検査を行った結果でも「陽性」でしたが、死んだ2頭や一緒に飼育されていたブタに食欲不振や歩けなくなるといった豚コレラへの感染が疑われる症状はなかったことから、三重県は24日、一緒に飼育されていたブタの検査をさらに詳しく行いました。

その結果、豚コレラに感染していたことが確認されたということです。

豚コレラはこれまで岐阜県や愛知県で感染が拡大していて、三重県でも野生のイノシシへの感染は確認されていましたが、養豚場のブタへの感染が確認されたのは今回が初めてです。

三重県はこのあと、この養豚場で飼育されているブタ約4000頭すべてを殺処分する見込みです。

 

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https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20190724/3070001833.html

❒松阪市㏋/掲載日:2019年7月24日更新…より転載!

令和元年7月21日執行の第25回参議院比例代表選出議員選挙の投票結果・開票結果の一部に誤りがありました。

市民のみなさまおよび関係者のみなさまにご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

概要

・投票結果における当日投票者数の計上誤りについて

参議院比例代表選出議員選挙の当日投票者数(7月21日に投票された方の数)の発表数に、第50投票所(相津集会所)分48名の計上がされていませんでした。

※第50投票所の投票箱および投票用紙は問題なく開票所へ運ばれて開票されており、当初の開票結果に反映されています。

【原因】

各投票所からデータ送信される投票者数報告について、本部側で第50投票所分のデータが受信できておらず、集計の際に数値を追加入力する際、選挙区選出議員選挙分のみ入力して比例代表選出議員選挙分が入力されておらず、その後の確認でも入力漏れに気づくことができていませんでした。

・開票結果における無効投票数の計上誤りについて

開票翌日に開票所で使用した用具類を点検した結果、重ねて収納されたカゴの中から無効投票決定票が付けられた比例代表選挙の無効票の束(計40票)が見つかり、開票結果に計上されていないことが判明しました。

【原因】

開票作業中に無効票と判定され、票数計算に進む前にカゴの中に一時的に置いてあった無効票の束の上に別のカゴが重ねられ、カゴを片付ける際に票束の存在に気づかないまま収納されてしまったと考えられます。

 

・再発防止について

いずれのミスも確認作業上の不備が最大の原因と考えられることから、チェック体制の見直し・強化を行い正確な選挙事務の執行に努めてまいります。

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https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/sangi1/teisei-sangi1.html

 

NHK NEWSWEB/2019年7月23日 0時44分…より転載!

 

公明党の国会対策委員長を務め、自民・公明両党と当時の自由党による連立政権の発足などに尽力した草川昭三氏が今月17日、名古屋市内で急性心不全のため亡くなりました。90歳でした。

 

草川氏は名古屋市出身で、労働組合の幹部を務めたあと、昭和51年の衆議院選挙で初当選し、衆議院議員を連続8期務めました。

 

その後、平成12年の衆議院選挙で落選しましたが、翌年の参議院選挙に立候補して当選し、参議院議員を2期務めました。

 

この間、公明党の副代表や参議院会長などを歴任したほか、平成11年には国会対策委員長として、自民・公明両党と当時の自由党による連立政権の発足などに尽力しました。

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