Archive for 2019年 3月

#投票は、地方を変える絶好機!

 

4月7日(日曜日)は、三重県知事選挙・三重県議会議員選挙の投票日です。当日、仕事やレジャー等で投票に行けない皆さまは、期日前投票をご利用ください。

※期日前投票は昨日3月30日(土)から、4月6日(土)まで。詳細については投票所入場券等でご確認下さい!

 

・津市選挙区、4期目に挑戦「今井ともひろ」候補

・四日市市選挙区、2期目に挑戦「山内みちあき」候補

 

当落線上でしのぎを削る全く予断を許さない緊迫した状況です。声なき声をかたちに、生命を守り、未来を創るため、何としても当選を勝ち取らなければなりません。皆さまのご支援を宜しくお願いいたします。

 

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❒午前10時より、松阪市総合公園スケートパークのオープニングセレモニーが開催され出席させていただきました。昨日の雨天から一転、お天気に恵まれての開催となりました。

 

内覧会として各エリア紹介、スケードボードのプロライダーによるデモンストレーションがありました。県外、市外から強化指定選手や関係者、ファンの皆さんが多数参加されてみえました。

 

※2018世界選手権 金メダルの「四十住(よそずみ)さくら」さんと一枚ツーショットを撮らせていただきました。大変にありがとうございました。

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❒激戦を展開している公明党公認で4期目に挑戦の

 

「今井ともひろ」候補は、本日も、街頭に全力投球!

 

午後からは、公明党三重県本部・中川康洋代表も駆けつけていただきました。

 

津市の皆さま、生命(いのち)を守る!未来を守る!実績NO.1の「今井ともひろ」候補への絶大なるご支援を賜りますよう宜しくお願いいたします!

 

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❒三重県議選が告示され、

・津市選挙区の「今井ともひろ」候補

・四日市市選挙区の「山内みちあき」候補

も届け出をし、4月7日の投開票日に向け9日間の選挙戦がスタートしました!

 

津市、四日市市の有権者の皆さま、生活者の視点から築き上げてきた実績、政策、主張、実行力にご理解をいただき、

・「今井ともひろ」候補

・「山内みちあき」候補

への絶大なるご支援を宜しくお願いいたします。

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NHK/NEWSWEB/2019年3月28日20時04分…より転載!

 

新年度予算の成立を受けて、安倍総理大臣と公明党の山口代表が会談し、後半国会で、児童虐待の防止策を強化する法案の早期成立を目指す方針を確認しました。

 

安倍総理大臣と公明党の山口代表は総理大臣官邸で会談し、27日成立した新年度予算が景気対策につながるとして、円滑な執行に努めることで一致しました。

 

また、後半国会では、児童虐待の防止策を強化する法案が主要テーマになるとして、野党側とも協議し早期の成立を目指す方針を確認しました。

 

さらに、安倍総理大臣は今後の外交日程について「来月下旬に、アメリカやヨーロッパを訪問し、G20大阪サミットに向け、調整していきたい。トランプ大統領の日本訪問も調整中だ」と伝えました。

 

一方、会談で、安倍総理大臣は、来月1日に決定される新しい元号について「政府として有識者に諮って、最終的に閣議で決める段取りで進めている」と説明しました。

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NHK/NEWSWEB/2019年3月27日18時22分…より転載!

 

成立した新年度予算には暮らしに身近な事業も盛り込まれています。私たちの暮らしはどう変わるのでしょうか。

 

子育て・教育

 

まず、子育ての分野です。保育園や幼稚園などの費用は、ことし10月から、3歳から5歳までのすべての子どもを対象に無償化されるほか、0歳から2歳までの子どもについても、住民税が非課税の世帯を対象に無償化されます。財源には、消費税率の引き上げによって得られる税収を充ることになっています。

 

介護・年金など

 

消費税率引き上げによる負担軽減に向けて、年金などの所得が年間およそ78万円を下回る65歳以上の人を対象に、原則として、月額最大5000円の給付金が支給されます。また、住民税が非課税の世帯の高齢者の介護保険料の負担も本人の収入に応じて軽減されます。このほか、年収360万円以下の未婚の1人親が受けられる児童扶養手当の支給額が、年1万7500円上乗せされます。

 

医療

 

医療機関に支払われる、「診療報酬」も消費税率引き上げに合わせて変わります。医師の人件費などにあたる「本体」部分が、0.41%引き上げられます。その一方で、薬の価格などの「薬価」部分は社会保障費を抑制するため、0.51%引き下げられます。75歳以上の人が加入する後期高齢者医療制度では、年金収入が年間168万円以下の人の保険料を最大9割軽減する特例措置が廃止されますが、新たな給付金などで負担が相殺されます。さらに給付金の支給対象にならない人は、1年間に限って負担が増えないように国から補填(ほてん)されることになっています。

 

軽減税率 煩雑な対応に

 

消費税率の引き上げに伴って導入されるのが、酒を除く飲食料品などに限って税率を8%に据え置く「軽減税率」です。

 

同じ食べ物でも「持ち帰り」は8%、「店内で飲食」する場合は10%の税率が適用されるため、店内に飲食スペースのあるスーパーは、客の混乱を避けるための対応が必要になります。

 

千葉県市原市のスーパーは、店内に4台のテーブルなどを置いた24席の飲食スペースを設けています。客が店で買った弁当やパンを食べる際などに利用されています。飲食スペースを残した場合、増税後は、レジで持ち帰りか飲食スペースで食べるのか客に確認する作業が必要になり、レジの作業が煩雑になります。

 

4か月ほど前に取材に訪れた際、担当者は、「正直どう対応すればよいか、かなり頭を悩ませている」と話し、対応に苦慮していました。

 

その後の検討では、「いっそ飲食禁止にすべき」という意見もあったということですが、スーパーの高橋洋社長は、飲食スペースが地域の人たちのいわば「憩いの場」になっているとして、10月以降も存続させることにしました。

 

ただ、レジでの確認作業は従業員の負担になることから、このスーパーでは、飲食スペースを利用する客に、みずから申し出てもらうよう呼びかける貼り紙を作ることを検討しているということです。

 

高橋社長は、「お申し出のないまま飲食スペースで食べているお客様にどう対応すればよいかなど、課題はまだあると思います。事前にできる準備を着実に進めていきたい」と話していました。

 

 

景気対策見込んだ動きも

 

消費税率引き上げに伴う景気対策を見込んだ動きも、すでに始まっています。

 

クレジットカード大手の「クレディセゾン」は、景気対策として導入される、「キャッシュレス決済のポイント還元制度」をきっかけに地方の加盟店を増やそうと、営業を強化しています。

 

先週は、会社の担当者が、群馬県前橋市の商工会議所が開いたキャッシュレス決済に関する勉強会に参加し、集まった商店主たちに、カード決済の導入を呼びかけました。政府のポイント還元制度では、増税以降、消費者が中小の店舗で、カードを含めたキャッシュレスで買い物をすると、その購入額に応じて政府の補助金でポイントが還元されます。

 

会社の担当者は、制度の導入を契機に消費者の間でキャッシュレス決済が広がる可能性があるとして、店としても対応する必要性を訴えていました。

 

クレディセゾンの渋谷淳一北関東支社長は、「国のポイント還元制度は大きな武器となっていて、地方にキャッシュレスを広げる大きなチャンスだと認識している」と話していました。

 

小売店・飲食店 キャッシュレス導入するか

 

一方、小売店や飲食店の中には、キャッシュレス決済を導入するか、依然として悩み続けているところもあります。40年以上続く前橋市にあるそば店では、現金での支払いしか受け付けていません。

 

しかし、このところ外国人の客が増え、カード払いができないか聞かれることも多くなったといいます。

 

このため、今回のポイント還元制度をきっかけに、クレジットカードの決済端末の導入も検討し始めています。

 

しかし、カード会社に支払う手数料を考えると、なかなか決断できないと言います。

 

今回の制度では、この手数料の一部も政府が補助することになっていますが、来年6月に制度が終了したあとは補助がなくなる予定で、負担に見合うだけのメリットがあるのか、まだ結論は出ていません。

 

また、導入するとしても、クレジットカードのほかに、QRコードや電子マネーなどさまざまな決済方法が乱立し、どれがいいのか決めるのが難しいと言います。

 

そば店の鹿沼元男社長は、「導入してみたはいいが、だめだったから別の端末にしようとはできない。われわれ店側への補助ももう少し多くしてもらえたらよかった」と話していました。

 

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松阪市HP 掲載日:2019年3月07日更新…より転載!

 

第12回議会報告会 (言うてんか!聞いてんか!)

 

市民が参画できる開かれた議会へ

 

 2月定例会での予算審議の報告と市政について市民の皆さんのご意見を直接お聴きするため、市内12カ所で議会報告会・意見交換会を開催します。お住まいの地域に限らずどの会場でもご参加いただけます。一人でも多くの皆さんのご参加をお待ちしています。

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https://www.city.matsusaka.mie.jp/site/gikai/dai12kai-gikaihoukokukai-kaisai.html

❒各常任委員会からの委員長報告があり、各議案について、それぞれ討論、採決を行いました。また、人事案件8件が上程され、市長から提案説明の後、採決を行い、その後、報告6

件、議長発議2件が上程され、提案説明、採択を行いました。

 

最後に、地区集会所建設事業補助金交付事務に関する調査特別委員会委員長報告を以って

、調査特別委員会が解散されました。

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❒NHK 三重 NEWS WEB/2019年3月24日13時02分…より転載!

 

三重県の山間部を走るJR名松線が、土砂災害の被害から復旧して3年になるの記念する催しが津市で開かれています。

 

三重県松阪市の「松阪駅」と津市美杉町の「伊勢奥津駅」を結ぶJR名松線は、平成21年、台風に伴う土砂災害で一部区間が不通になりましたが6年半をかけて復旧しました。

この復旧から3年になるのにあわせて、地域の住民でつくる団体が記念の催しを開いていて、午前9時に列車が「伊勢奥津駅」に到着すると乗客が次々とホームに降り立ちました。

このうち、停車中の列車の中では車掌の仕事体験が行われ、制服と帽子を着た子どもたちが、マイクを使って車内アナウンスを行う方法を教わっていました。

また、駅の周辺では、おでんの振る舞いのほか、特産品のこんにゃくやしいたけなどの販売も行われていて、訪れた人たちが買い求めていました。

「名松線を守る会」の岸野隆夫会長は「沿線の魅力を知ってもらうことで少しでも利用者が増えてくれたらいいと思う」と話していました。

このイベントは24日午後3時まで開かれています。

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https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20190324/3070001228.html

 

❒NHK 三重 NEWS WEB/2019年3月23日20時02分…より転載!

 

松阪市にある卸売市場が23日、一般に開放され、市民が新鮮な野菜や海産物を買い求めていました。

 

松阪市にある三重県地方卸売市場は毎月第4土曜日に市場を一般にも開放しています。

23日は、市場に入る17の店が新鮮な野菜や、さば、ホタテなどの海産物を市価よりも3割から4割ほど安く販売していて、訪れた人たちが店の人に調理方法などを聞きながら、お目当ての商品を買い求めていました。

また、マグロの解体ショーでは集まった人たちがスマートフォンで撮影しながら見学し、切り分けられたばかりの新鮮なマグロを購入していました。

三重県地方卸売市場によりますと市場の取引高は年々、減少傾向にあるということですがこうした一般開放や料理教室などを通じて活性化につなげたいとしています。

マグロを購入した松阪市の30代の女性は「大きな魚をさばくのを間近で見られてよかったです。子どもが魚が好きなので新鮮な魚を調理してあげたいと思います」と話していました。

 

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https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20190323/3070001226.html

 

公明党広報
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