Archive for 2017年 10月

2017/10/31 に公開…より転載!

今月(17年10月号)の特集は「九州北部豪雨 被災地は今」です。

また、10月22日に投開票となった第48回衆議院議員選挙についてのニュースと合わせてご覧ください。

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❐#辻たかき 2,300票 7位

#吉井うた子 2,597票 3位

 

大勝利をさせていただき感謝申し上げます。

大変にありがとうございました!

10.31

❐三重 NEWS WEB1029日 2053分…より転載!

台風22号は東海北陸地方から次第に遠ざかっていますが、これまでの雨で地盤が緩んでいるところがあり、気象台では引き続き土砂災害や暴風などに警戒するよう呼びかけています。

気象台によりますと、台風22号は29日夜、伊豆諸島の三宅島の西の海上を東北東へ進んでいるとみられます。

午後8時までの1時間の各地の雨量は、▼静岡県の御殿場市で9ミリ、▼伊豆市小下田と天城山で6.5ミリなどとなっていて、静岡県の一部を除いて雨はほとんど止んでいます。

これまでの大雨で、三重県伊勢市と静岡県菊川市の一部に避難勧告がだされましたが、これまでに勧告は解除されました。

東海北陸地方の大雨のピークは過ぎましたが、降り始めからの雨の量は、東海地方では多いところで200ミリを超え、地盤が緩んでいるところがあります。

先週の台風21号の大雨で地盤が緩んでいるところがあり、気象台では、引き続き土砂災害や低い土地の浸水などに警戒するほか、暴風、高波、そして突風や竜巻にも警戒を呼びかけています。

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❐松阪市HP20171026日更新…より転載!

各種情報

災害ごみの受け入れ

台風21号による浸水等の被害で発生したご家庭の災害ごみの処分につきましては、下記までご連絡ください。

個人でごみの運搬処理ができる方

 松阪市クリーンセンター(電話 0598-36-0975)まで、ご連絡ください。

個人でごみの運搬処理ができない方

 清掃事業課(電話 0598-53-4470)まで、ご連絡ください。

り災証明の発行

り災証明とは、自然災害で家屋等が損壊した場合や床上・床下浸水した場合などに被災状況を調査確認し、認定した後に証明するものです。

 この証明は、保険の請求や税の減免などの手続きに必要となる場合があります。

 なお、り災証明は、災害による被災が明らかに判断できる場合に限るため、災害発生から概ね3か月以内に被災状況の調査確認が行われたときに発行することができます。

申請までの流れ

 り災証明申し出 → 被災状況の調査確認 → 証明書発行

問い合わせ 市民税課(電話 0598-53-4026)

浸水した家屋の消毒

家屋に浸水被害のあった方を対象に消毒用薬剤(クレゾール石ケン液)を1戸あたり1本(100ml)配布しています。

 薬剤が必要な方は環境課(電話 0598-53-4066)まで、ご連絡ください。

災害見舞金

自然災害などにより住宅が全壊、半壊、床上浸水などの被害を受けた場合は松阪市から見舞金が支給されます。

 

見舞金支給基準
 区分 支給額
住宅の全壊世帯 8万円
住宅の半壊世帯 5万円
床上浸水世帯 2万円

 

問い合わせ  地域福祉課(電話 0598-53-4089)

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❐公明新聞:20171027日(金)付…より転載!

公明党三重県本部の中川康洋代表(前衆院議員)は26日、台風21号で被害を受けた同県伊勢市で被災した住民から話を聞いた。今井智広、山内道明の両県議が同行した。

 

同市では大雨による河川の氾濫が一因となり、床上浸水が494棟に達するなど甚大な被害を受けた。中川氏らは、周辺に比べて土地が低く多数の家屋が浸水した一之木地区を訪問。住民の寺田行江さんは「1階が一気に浸水し、本当に怖かった」と浸水時の状況を語った。

 

続いて一行は同市小俣町を視察。住民の50代男性は「避難指示が出たときには、既に浸水が進んでいた」と話した。

 

視察後、中川氏は「市・県としっかり連携し、迅速に対策を講じていく」と述べた。

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❐伊勢市に友人、知人等のいらっしゃる皆さま、
“行動第一!確かな実現力!”
#公明党 #辻たかき 候補へのご支援をよろしくお願いいたします!

❐昨日、10時半よりフレックスホテルで開催された第76回国民体育大会 松阪市準備委員会の設立総会・第1回総会に参加させていただきました。設立総会では会則、委員・役員等を選任し、第1回総会では開催基本方針、事業計画、収支予算、委任事項等が承認されました。三重とこわか国体の成功に向かってスタートしました。

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❒松阪市老人福祉センターにて、9時30分より恒例の徳和地区老人連合会の秋の芸能大会が開催され、挨拶の機会をいただくと共に飛び入り参加させていただきました。カラオケや舞踊等、皆さん日頃の成果を発揮されていました。

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❐昨日22日の午後11事頃、最接近し、大雨、暴風雨の影響をうけました。

画像は、西黒部町のJA松阪 黒部 東部センター付近の状況です。

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#主張 衆院選を終えて 「三つの安心」さらに強固に

❐公明新聞:20171023日(月)付より転載!

定数削減だけでも大変な試練だった。その上、解散によって野党再編が引き起こされるという複雑な様相を呈した今回の衆院選は、公明党にとって本当に厳しい選挙戦になった。

 

小選挙区も比例区も日替わりで情勢が変化する中、公明勝利のために最後の最後まで必死に奔走してくださった全国の党員、支持者、創価学会員の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。また、公明党を支持してくださった多くの有権者の皆さまにも深く感謝申し上げます。

 

自公両党は引き続き政権を託されることになった。国政は課題山積である。さらに、選挙戦を通して訴えた若い世代に配慮した社会保障の新たな政策をはじめ、掲げた公約を実現する責任がある。どこまでも謙虚な姿勢で国民の声に真摯に向き合い、努力していく決意である。

 

衆院選は政権選択選挙である。特に公明党は「安心選択選挙」と位置付け「三つの安心」を訴え続けた。

 

自公政権だからこそ、消費増税の一部を財源にした子育て支援と社会保障の充実を安心して任せられるし、北朝鮮問題への対処も平和安全法制を整備したことで格段に進めることができた。そして、3000人の地方と国の議員のネットワークを持つ公明党が政権に加わっていることで、庶民目線の政策の数々が実現した。

 

例えば、社会保障の財源ともなる消費増税に関して、公明党は軽減税率の導入を強く主張した。財政当局だけでなく野党からも反対されたが、消費税は逆進性があるため所得の低い人の痛税感を緩和することが必要であり、そのために軽減税率が必要不可欠であると訴え、増税と同時に導入されることになった。

 

平和安全法制も、平時から有事まで隙間なく日米協力ができる体制を構築すると同時に、国民が支持する専守防衛を越えて間違っても海外派兵にならないように、自衛隊の武力行使に厳しい条件をつけ、憲法9条を守り抜いた。

 

軽減税率も平和安全法制も選挙戦で国民の支持が広がった。大きく変化した野党と向き合いながら、公明党は「三つの安心」をさらに強固にしていく。

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2017/10/23:17:00現在の東海ブロックの開票結果。

 

 

❐志摩市議会議員選挙結果 渡辺ゆりか 1,757票 3位

大勝利をさせていただき感謝申し上げます。

大変にありがとうございました!

 

公明党広報
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