Archive for 2017年 4月

❐午後から夕刻にかけ、日頃からお世話になっている企業さま、市民相談を受けた皆さまへ訪問対話させて頂きました。

画像は丁度櫛田川沿いの夕方の風景写真です。

気持ちの良い季節になりました。

 

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❒本日、10時より徳和地区自治連合会の平成29年度総会が行われ、出席させていただきました。

中西義昭会長の開催挨拶に続き、松岡も議員を代表してご挨拶をさせていただきました。

今週末に開催される議会報告会のご案内、

そして今後とも徳和地区自治連合会の皆さまのお力とご指導をいただきますようお話させていただきました。

本日は誠におめでとうございました。

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徳和住民協議会hp…より転載!

❐4月22日(土)・23(日)の両日、14時~概ね2時間、2月定例会で審議した予算についての審議内容を報告させて頂き、その後、市議会や市政に関しての意見交換をさせて頂きます。今回から平日から週末に変更し、時間も夜から昼の時間帯に変更となりました。どうぞご参加ください。

 

開催日時 説明班 会場 所在地 電話番号
4月22日(土) 午後2時から 第1班  第四公民館 石津町21番地 52-1854
午後2時から 第2班 嬉野生涯学習センター 嬉野町1429番地1 48-1811
午後2時から 第3班 飯南産業文化センター 飯南町横野848番地 32-3950
午後2時から 第4班 飯高老人福祉センター 飯高町宮前704番地2 46-1315
4月23日(日) 午後2時から 第1班  阿坂構造改善センター 小阿坂町3325番地  - 
午後2時から 第2班  ハートフルみくもスポーツ文化センター 曽原町2678番地 56-6611
午後2時から 第3班  機殿小学校多目的ホール 六根町16番地1 59-0718
午後2時から 第4班 産業振興センター 本町2176番地 26-5557

 

班構成表
第1班 ○田中力 楠谷さゆり 沖和哉 植松泰之 堀端脩 今井一久 西村友志
第2班 ○久松倫生 松岡恒雄 坂口秀夫 野呂一男 大久保陽一 永作邦夫 中島清晴
第3班 ○松田俊助 米倉芳周 中村良子 山本節 川口保 海住恒幸 水谷晴夫
第4班 ○大平勇 西口真理 深田龍 山本芳敬 濱口高志 松田千代 前川幸敏

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YouTube:2017/04/18 に公開…より転載!

今月(17年4月号)は、特集・コメ助とめぐる東京再発見!2、公明議員が活躍する地元を訪問し「地域の魅力と公明党の実積」についてコメ助が紹介します。熊本地震から1年・熊本県復興会議の開催、石井国交相の被災現場視察など、公明党の主なニュースをまとめています。(11分30秒)

 

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tenki.jp 41720:00発表…より転載!

日本海には、前線を伴った低気圧があって、北東へ進んでいます。

三重県は、おおむね雨となっています。

今夜は、前線を伴った低気圧が日本海を北東に進むため、雨で雷を伴い激しく降る所があるでしょう。

明日は、日本海を発達しながら北東に進む低気圧からのびる前線が通過するため、はじめ雨で雷を伴い激しく降る所がありますが、昼前から次第に晴れるでしょう。

 

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NHK/NEWSWEB4161308より転載!

公明党の山口代表は民放のラジオ番組で、東京都の豊洲市場への移転問題について、「小池知事には消費者の信頼を確保する責任もある」として、小池知事は7月の東京都議会議員選挙の前に結論を出すべきだという考えを示しました。

 

この中で山口代表は、豊洲市場への移転問題について、「小池知事は、今、いろいろな意見にさらされていて、結論を出すまでの工程表を出して、それを一つ一つクリアして結論を出そうとしている」と述べました。

 

そのうえで、山口氏は「東京都には、生鮮食品を市場を通じて都民に大量に継続的に供給する大きな責任があるが、そこに関わる事業者の予測可能性を乱してしまった。また、消費者の信頼もきちんと確保していかなければならない。それは、小池知事が全責任を負っているので、都議会議員選挙の前にしかるべき結論を出すことが望ましい」と述べ、小池知事は7月の東京都議会議員選挙の前に移転問題の結論を出すべきだという考えを示しました。

 

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❒本日10:30より開催の東紀州地域の街宣活動に参加させて頂きました。公明党県政策局次長で熊野市議会の下田克彦議員、尾鷲市議会の小川公明議員、紀北町議会の大西瑞香議員とともに参加させて頂きました。2017年度の予算成立を受け、新たな経済成長への取り組みについて、そして新入生・新社会人を応援、若者の希望を実現する社会についてご報告させて頂きました。駆け付けて頂いた支持者の皆さま、大変にありがとうございました。

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NHK/NEWSWEB:4月14日11時50分…より転載!

去年4月の熊本地震の発生から14日で1年になり、熊本県庁では、遺族などが出席して地震の犠牲者の追悼式が行われました。

 

一連の熊本地震では、これまでに225人が死亡し、このうち、避難生活による体調の悪化などで亡くなり市町村から「災害関連死」と認定された人は169人と、犠牲者全体の70%余りを占めています。

 

住宅の被害は、全壊と半壊、一部損壊を合わせると、およそ20万棟に上り、熊本県では今もおよそ4万7000人が仮設住宅やいわゆる「みなし仮設」などで避難生活を続けています。

 

14日は午前10時から熊本県庁で追悼式が行われ、犠牲者の遺族のほか、安倍総理大臣や熊本県の蒲島知事など、およそ360人が参列しました。

 

式では、はじめに、全員で1分間の黙とうをささげました。

 

続いて、安倍総理大臣が「復旧・復興をできるだけ早く成し遂げることこそが、犠牲となられた方々のみ霊(御霊)に報いる道です。被災者の方々お1人おひとりのお気持ちに寄り添い、一日も早い生活の再建と、生業(なりわい)の再生、被災地の復興を実現するため、引き続き政府一丸となって全力で取り組んでまいります」と追悼の言葉を述べました。

 

そして、遺族を代表して、避難中に母親を亡くした熊本市の冨永眞由美さん(58)が「悲しく、つらい地震でしたが、周りの人の優しさは私の生活に希望の花を咲かせてくれました。地震後も変わりなく庭に咲く花を見ると、命の営みのたくましさと尊さに、生きる力が湧いてきます。私たち遺族が少しでも前を向いて元気に歩きだすことは、亡くなった方々の望みではないでしょうか。悲しみを乗り越え、このつらさを心の糧として立ち上がる人が増えて、熊本が笑顔と活気にあふれるふるさとに再建されていくことを願います」とあいさつしました。

 

このあと、参列者は祭壇に花を手向け、熊本地震の犠牲になった人たちに追悼の祈りをささげていました。

 

熊本県知事「被災者の要望に沿いながら頑張りたい」

 

追悼式を終えたあと、熊本県の蒲島知事は報道陣の取材に応じ、「残された遺族のために一生懸命やらなければならないという思いでいっぱいだ。復興に向けて、被災者の要望に沿いながら、一人一人のことを考えて市町村とともに頑張りたい」と述べました。

 

また、およそ4万7000人が仮設住宅やいわゆる「みなし仮設」などで避難生活を続けていることについて、「避難者が仮設住宅を出るときに必要な住まいを確保することが大切だ。創造的な復興を成し遂げ、熊本の発展につなげるため、さまざまな問題に同時に取り組まなければならない」と述べ、避難者の生活再建と被災地の復興に引き続き取り組む考えを示しました。

 

遺族代表「前を向いていくためのメッセージになれば」

 

追悼式で遺族代表として追悼の言葉を述べた冨永眞由美さんは、母親からもらった指輪を身につけて出席しました。

 

冨永さんは「悲しみのど真ん中にいる人が一歩でも抜け出して前を向いていくためのメッセージになればいいと思って話しました。亡くなった人は無念だったと思いますが、残された私たちが元気でいることを喜ぶのではないかと思います。指輪はいつも母と一緒にいるというお守りで、お風呂に入るときも一緒です。亡くなられた人は春の日ざしの中で安らかに眠ってほしいです」と話していました。

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❒徳和老連の通常総会が開催され、出席させて頂きました。長年尽力されてきた城埜紀元会長が顧問に、新会長に市議会の永作邦夫先生が内定されました。新会長は、7月まで任期がある為、その間は副会長並びに役員の皆さんでの運営となります。4つの議題について承認されました。城埜会長をはじめ、旧役員の皆さま大変にお疲れ様でした、ありがとうございました。

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❒午前には4/22,23(土、日)に開催されます第9回議会報告会について、午後からは市議会だより「みてんか」第65号(6月1日発行)の構成と原稿チェックについて、それぞれ参加させていただきました。

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