Archive for 2017年 1月

❒午前11時より、公明党三重県本部(中川康洋代表=衆院議員)主催の公明党『躍進の集い』が盛大に開催され、浜田昌良中部方面副本部長(=参院議員)をはじめ、中川県代表、伊藤渉衆院議員、新妻秀規、里見隆治の両参院議員、今井県幹事長等が出席。

 

鈴木英敬三重県知事、前葉泰幸津市長、田村憲久元厚生労働大臣、川崎二郎自民党一億総活躍推進本部長、吉川ゆうみ参院議員等多数のご来賓の皆さまにご列席頂きました。松阪市からも多くの支持者の皆さまにご参加いただき本当にありがとうございました。

 

浜田参院議員から、昨夏の参院選の大勝利のお礼と日本の政治が安定し、国際社会で責任を果たしていくことが、「希望がゆきわたる国へ、世界となる」と強調。次の目標へ向かって勝利しゆくスタートの会合となりました。

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❒最終日の本日は、神奈川県相模原市さまへお邪魔させて頂き、

道路通報アプリ「パッ!撮るん。」の詳細について教えて頂きました。

職員の皆さま、大変にありがとうございました。

常任員会として維持管理の方へ紹介していきたいと感じました。

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❒本日はインフラマネジメントについて、東京都府中市へ来させて頂きました。大変参考となりました。ありがとうございました。

❒建設水道委員会の行政視察調査で埼玉県戸田市に来させて頂きました。都市計画課の山老(ところ)課長、重松主幹より景観計画についてご説明頂きました。大変参考になりました、ありがとうございました。

NHK/NEWSWEB:1月17日15時13分…より転載!

通常国会の召集を前に、公明党の井上幹事長は、17日の政府与党協議会で、「予算案や法案の審議以外のことで、議論が前に進まないということがないようにしたい」と述べ、緊張感を持って臨む必要があるという考えを示しました。

 

通常国会が今週20日に召集されるのを前に開かれた政府与党協議会には、政府側から菅官房長官らが、与党側から自民・公明両党の幹部が出席しました。

 

この中で、今年度の第3次補正予算案と、新年度(平成29年度)予算案について、「早期に成立させることが最大の景気対策になる」として、政府与党が連携して、早期成立に全力を挙げることを確認しました。

 

また、公明党の井上幹事長は、去年の臨時国会で、閣僚の発言などが、国会審議に影響を与えたことを踏まえ、「予算案や法案の審議以外のことで、国会での議論が前に進まないということがないよう、政府与党が連携して対応したい」と述べ、通常国会に緊張感を持って臨む必要があるという考えを示しました。

 

一方、井上氏は、アメリカのトランプ新政権の外交方針が明確になっていないなど、国際情勢が不透明さを増す中、外交がこれまで以上に重要になるとして、安倍総理大臣や岸田外務大臣の外交日程に配慮しながら、国会運営に当たりたいという考えを示しました。

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SEIKYO online 2017年1月16日…より転載!

“励ましの心”が復興と前進の力

 明17日で阪神・淡路大震災から22年を迎える。日常生活で震災の痕跡を感じることは少なくなった。一方、「心のケア」や「地域コミュニティー」の重要性が、阪神・淡路大震災を機に、社会に定着した。また、1995年は「ボランティア元年」と呼ばれ、この年から、被災地に全国から救援へ向かう運動が定着した。現在、1・17は「防災とボランティアの日」と定られ、15日から21日までは、「防災とボランティア週間」として、啓発運動も行われている。

 地域における“つながり”や絆の重要性が再認識される中で、その一翼を担ってきた学会員は多い。兵庫・西宮市の山下和夫さんもその一人。19歳から消防団員として活動し、47歳の時に大震災に遭遇。自身が被災する中、不眠不休の救援活動に奔走した。「あの時ほど、人と人のつながりの大切さを感じたことはありません」。以来、防災の啓発をはじめとする地域活動に尽力。こうした取り組みが評価され、消防庁長官から永年勤続功労章を授与された。広布の舞台では支部長として、一人を大切に真心を尽つくす日々だ。

 神戸市の関西国際文化センターでは、講演会や展示会などを数多く開催し、兵庫から復興へ向けた励しと希望を発信し続けている。2015年には、「負けたらあかん! 負げでたまっか! フォトエッセー展」を開催。昨年は「心の財は絶対に壊ない!――神戸から東北へ励ましのメッセージを贈ろう」の企画展示が催された。両展は、東日本大震災の被災地となった東北でも開催され、神戸と合わせ、それぞれ約1万人が来場。神戸から東北や熊本の友へ、エールを発信し、共に未来への一歩を踏み出している。

 物質的な豊かさを一瞬にして奪った震災は、被災した人々に“本当に価値ある人生とは何か”との問いを投げ掛けた。また、被災地に限らず、超高齢社会や過疎化など、迫り来る地域の難題に誰もが直面しうる時代に入った。慈愛の声、同苦の心、苦難に負けない人間の歩みは、万人に生きる力をもたらす。池田先生は、兵庫の友に綴った。「厳然たる復興を遂げてきた兵庫は、人類の希望の先進地」「世界が仰ぎ見るモデルと輝やいていく」と。

 今年、国際交流の拠点・神戸は開港150年という新しい時代を迎えた。“心の絆”“励ましの力”が地域を潤おし、発展させていく。自他共の幸福を目指す「共助の力」の大切さを、社会、世界に発信していきたい。

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NHK/NEWSWEB:1月15日15時11分…より転載!

生活に困窮する子どもたちなどに食事を無料や格安で提供する「こども食堂」の役割を知ってもらい、地域で取り組みを広げてもらおうという催しが千葉市で開かれました。

 

この催しは、千葉県社会福祉協議会などが開いたもので、会場の千葉市文化センターには、主婦や福祉施設の職員など500人余りが集まりました。

 

こども食堂は経済的な事情などから十分に食事が取れない子どもや、1人で食事をする機会が多い子どもに、食事を無料や格安で提供する取り組みです。

 

催しでは、こども食堂の取り組みを広げる活動を行っている団体の代表が講演し、こども食堂は食事の提供だけでなく、子どもが困っていることなどを地域の大人が把握するきっかけにもなっていると伝えました。

 

このあと、こども食堂を運営している団体の代表者らが参加してパネルディスカッションが行われ、食事の提供に加えて、学習支援を行っていたり、子どもたちが気軽に立ち寄れる雰囲気作りを心がけたりしていることが報告されました。

 

参加した流山市の51歳の女性は「子どもが成長するうえで、大人と会話をしながら食事することは大切だと思うので、活動に参加してみたい」と話していました。

 

主催した団体の1つ、「NPO法人ちばこどもおうえんだん」の湯浅美和子理事長は「こども食堂に気軽に関わってもらい、地域全体に取り組みを広げたい」と話していました。

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❒tenki.jp (2017年1月14日 19時14分)…より転載!

14日は、新潟から長野北部の山沿いを中心にドカ雪となり、関東から九州にかけての太平洋側の平地でも雪が降りました。15日も東海から中国・四国にかけての平地でも雪の積もる所がありそうです。

 

日本海側は大雪・吹雪が続く

 

14日は新潟県から長野北部の山沿いを中心にドカ雪になりました。24時間降雪量は長野県野沢温泉で77センチ、長野県飯山と新潟県関山で73センチなど、数年に一度くらいの大雪になった所もあります。

 

15日も日本海側は雪が降り続き、新潟県を中心に積雪がさらに増える見込みです。雪道で長い時間、車が立ち往生することも考えられます。不要不急の外出は控えた方が良さそうです。雪かきからは免れないと思いますが、屋根からの落雪が危険です。複数人で助け合って、作業をするようにしてください。

 

今回の寒波での大雪のピークは16日の朝までとなりそうです。

 

太平洋側も積雪や路面の凍結に注意

 

14日は、関東から九州にかけての太平洋側の平地でも雪が降り、名古屋など積雪となった所もありました。

 

15日も東海から近畿、山陽も積雪の範囲が広がる恐れがあります。センター試験2日目の朝も、時間に余裕を持って行動してください。関東も14日は所々で雪がチラつきましたが、朝にかけて路面が凍結する恐れがあります。自動車や自転車のスリップ事故には十分にご注意ください。

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NHK/NEWSWEB:1月13日20時26分…より転載!

この冬一番の寒気が流れ込む影響で、すでに大雪となっている北日本の日本海側を中心に14日以降、積雪がさらに増えるほか、東日本と西日本の太平洋側の平野部でも14日と15日は雪が積もり、局地的に大雪となる見込みです。大学入試センター試験の日程と重なることなどから、気象庁は、交通への影響などに警戒するとともに最新の気象情報を確認するよう呼びかけています。

 

気象庁によりますと、強い冬型の気圧配置の影響で、北日本の日本海側と新潟県の山沿いを中心に雪が降り続き、大雪になっているところがあります。

 

午後8時の積雪は、山形県の大蔵村肘折で2メートル41センチ、青森県八甲田山系の酸ヶ湯で2メートル37センチ、北海道の幌加内町朱鞠内で1メートル74センチ、新潟県魚沼市西名で1メートル31センチなどとなっていて、この72時間で1メートルから1メートル60センチ前後、積雪が増えたところがあります。

 

14日と15日は、北日本や北陸の上空に氷点下42度以下のこの冬一番の寒気が流れ込むほか、東日本と西日本にも強い寒気が広がって冬型の気圧配置が一段と強まる見込みです。

 

このため、すでに大雪となっている北日本の日本海側の山沿いを中心に14日以降、積雪がさらに増えるほか、北陸や西日本の日本海側、関東甲信、東海、それに、四国の山沿いを中心に大雪となり、東日本と西日本の太平洋側の平野部でもところによって雪が積もるおそれがあります。

 

14日の夕方までに降る雪の量は、いずれも山沿いの多いところで、新潟県で1メートル、北陸で80センチ、長野県で70センチ、関東北部と東海、近畿北部、それに中国地方で60センチ、東北の日本海側で50センチ、北海道の日本海側で40センチと予想されています。

 

その後も雪の量はさらに増える見込みで、14日の夕方から15日の夕方にかけては、いずれも山沿いの多いところで、新潟県と北陸で80センチから1メートル、東北の日本海側と関東北部で60センチから80センチ、東海で50センチから70センチ、長野県と近畿、それに中国地方で40センチから60センチ、北海道のオホーツク海側で30センチから50センチと予想されています。

 

また、全国的に16日にかけて海上を中心に非常に強い風が吹き、日本海側の陸上ではふぶくところがあるほか、北陸から中国地方にかけての日本海側の沿岸では波の高さが6メートルの大しけが予想されています。

 

気象庁は、大雪と吹雪、それに吹きだまりによる交通への影響や暴風、高波に警戒するとともに、雪崩などにも十分注意し、大学入試センター試験の日程と重なることなどから、最新の気象情報を確認し対策を取るよう呼びかけています。

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NHK/NEWSWEB:1月12日13時54分…より転載!

公明党の山口代表は記者会見で、「共謀罪」の構成要件を厳しくした「テロ等準備罪」を新設する法案について、必要性に理解を示す一方、国会への提出に向けては、法案の内容などを政府与党間で十分に調整する必要があるという考えを示しました。

 

世界各地でテロ事件が相次ぐ中、政府は、各国と協調して対策を強化するため、テロなどの謀議に加わった場合に処罰の対象となるいわゆる「共謀罪」について、適用される組織を限定し、罪名も「テロ等準備罪」に変更した組織犯罪処罰法の改正案を、今月20日に召集される通常国会に提出する方向で最終調整しています。

 

これについて、公明党の山口代表は記者会見で、「東京オリンピック・パラリンピックを控えたわが国で、国内法が早期に整備され、国際社会で機能する体制を作ることが大局的に重要だ」と述べ、必要性に理解を示しました。

 

一方で、山口氏は「国会で成立させるためには、どういう法案を作り、どう提出したらいいのかということも含め、政府与党間で慎重に検討を進めるべきだ。自民党ともよく議論を重ねてもらうことが大事だ」と述べ、国会への提出に向けては、法案の内容などを政府与党間で十分に調整する必要があるという考えを示しました。

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公明党広報
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