カテゴリー(ⅸ 文化・芸術)

一昨日土曜日は地元・素鵞小学校の運動会。朝方まで雨でしたが、日中は晴れ、テントの下でもじりじり焦げるほど。まだまだ陽が射すと暑いです。皆さん、熱中症にはご注意を。

 

2018素鵞運

そして、一週前は拓南中学校の体育大会。PTAのジュース販売をお手伝い。

元気いっぱいの競技・演技に、元気をもらいました。児童の皆さん、生徒の皆さん、ありがとう。

2018拓南体育

高校では体育祭も文化祭もありました。

2018文化祭

スポーツの秋、文化の秋。

間隙を縫って、遅ればせながら…道後オンセナート2018を取材してきました。

道後オンセナート2018

道後オンセナート2018②

道後オンセナート2018③

道後オンセナート2018④

道後オンセナート2018⑤

道後オンセナート2018⑥

道後オンセナート2018⑦

道後オンセナート2018⑧

道後オンセナート2018⑨

道後オンセナート2018⑩

4年ぶりの大祭は前回よりも非日常が街中にあふれ出していて、とても楽しかったです。

【市道余土142号線】が、まつやまマイロード制度の活用で【盲天外通り】になりました。

盲天外通り

郷土の偉人である盲目の社会活動家・森盲天外。その足跡の顕彰に一筋に取り組んできた「一粒米の会」の今岡弘さんに、公明新聞の落合記者とお話を伺いました。

盲天外通り②

私・吉冨も今岡さんの熱意に押されて、森盲天外を顕彰することについて微力ながら尽力をし、子規記念博物館での特別展の開催などが実現しています。

本日より、3月議会質問戦が始まりました。今回私も一般質問します。

平成30年3月1日(木) 登壇順位3番目 午前中昼前か午後一

201803定例会

2期8年の締めくくりの一般質問。市民の皆様からいただいた現場の声を、しっかり市政に届けます。

ちなみに、質問内容は下記のとおりです( ..)φ

1.医療的ケア児や親亡き後の障がい者の暮らしを支える地域生活支援拠点等の整備について

(1)地域生活を支援する体制の現状について

(2)地域生活支援拠点等の整備計画について

(3)地域生活支援拠点等の整備に市が直接関与することについて

(4)重度訪問介護の24時間体制の整備について

2.訪問介護・生活援助における過重労働の防止について

(1)訪問介護・生活援助における過重労働の実態について

(2)訪問介護・生活援助における過重労働防止のためのルール作りについて

3.スケートパークの設置について

 本市にも本格的なスケートパークを設置することについて

4.子育て・教育の充実と負担の軽減について

(1)「子育て世代包括支援センター」の創設について

(2)就学援助における入学準備金の入学前支給について

①周知方法並びに申請状況はどうなっているか。

②入学前支給の申請に間に合わなかった対象者や市外からの転入者への対応について問う。

5.ドッグランの充実について

 石手川緑地にも小型犬・大型犬を分けたドッグランを開設することについて

6.防災減災について

(1)洪水発生時の避難所開設のあり方について

①昨年9月の重信川氾濫に備えて開設された避難所について、避難する住民にもっと至便な開設ができないものか、見解を問う。

②避難所まで距離がある場合は円滑に移動・避難するための配慮が必要となるが、その対応はどうか。

(2)災害時要援護者支援について

①障がいのある方など災害時要援護者の登録の現状についてどのように認識しているのか。

②また、制度を活かす方途をどう考えているのか問う。

(3)南海トラフ巨大地震の発生確率上昇について

①南海トラフ地震発生最新予測を受け、本市の防災減災対策の現状と今後の取り組みを問う。

通信第17号を発行しました。

よしとみマン通信2017.12表裏

よしとみマン通信2017.12中面

野志市長に、松山市議会公明党で平成30年度政策提言をしてきました。重点要望は下記のとおりです。

171124政策提言

  • 南海トラフ巨大地震や異常気象による豪雨災害などの自然災害に備え、防災・減災対策を講ずること。
  • ワーク・ライフ・バランスを推進し、女性や若者が活躍できる環境を整えること。
  • 松山市コンプライアンス条例を徹底し、市民に信頼される市政運営を目指すこと。
  • 新たな水源の確保に努めるとともに、節水型都市づくりを推進すること。
  • 「子育て世代包括支援センター」を創設すること。
  • 幼児教育・児童医療などの無料化を図り、子育て・教育にかかる負担の軽減に努めること。
  • がんの検診受診率向上や、がんになっても働き続けられる環境づくりを進めるなど、がん対策を推進すること。併せて、がん教育の普及に努めること。
  • 中学生を対象にピロリ菌検診及び除菌の無料化を図ること。
  • 再生可能エネルギーの導入や省エネ推進の対策強化を図ること。
  • 高齢者の運転による交通事故の防止に万全を講ずること。
  • 特定空家(危険空家)対策を強化するとともに、空家の利活用に努めること。
  • 買い物難民対策を図るとともに、公共交通網の整備により交通空白地の解消を図ること。
  • 計画的に企業立地を促進し、松山らしい産業の集積により雇用の拡大を図ること。
  • アートを通じた観光・まちづくりの定着と充実を図ること。
  • 農漁業産物や工芸品などの地域ブランド化を推進し、工業製品なども含めた松山産の販路拡大を図ること。
  • 少子化対策および教育費負担軽減のために、学校給食費の第三子以降の無償化を実施すること。

今晩は、中村で開催された「秋の文化講座」に参加しました。

2017秋の文化講座②

松山市保健所から石田栄養士を招いて、高齢者向けの健康教育「健康・長寿の秘訣は毎日の食事にあり」。

健康を維持するために重要な毎日の食事について学びました。

日本人の男性平均寿命は80才、健康寿命は71才。女性の平均寿命は87才、健康寿命は74才。平均寿命は男女とも香港に続いて世界第2位だそうです。

バランスの良い食事。汁物は日に1回で良いそうです。それと、お年寄りは低栄養に気を付けましょう。

郵便受けにあった市議会だよりに、9月議会での一般質問ダイジェストが紹介されていました。

市議会だより171115

昨晩は、立花で開催された「秋の文化講座」に参加しました。

2017秋の文化講座

松山市保健所から山本理学療法士を招いて、高齢者向けの健康教育「高齢者向けの運動 ~コツコツ運動・いきいき生活~」。

転ばないための身体づくり、膝・腰・肩の痛みと物忘れ、ロコモティブシンドロームについての講話の後、簡単な運動実技をしました。やばい、普段何もしないと、確実に劣化してますよ(>_<)

まつイチ体操の輪が静かに広がりつつあるような…

本日付の公明新聞に「飛鳥之湯泉」開所前視察の様子が掲載されました。

KP171103飛鳥之湯泉

よしとみは平成26年9月定例会で「道後温泉の活性化について」一般質問。道後オンセナートに関し、ご当地アーティストの表現の場としてはどのようにしていくのか、質疑していました。

よしとみはアートを通じたまちづくりを応援してます!

フェイスブック
外部リンク
Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
松山市 吉冨健一
mossissienoyosi@yahoo.co.jp