menu
バックナンバー 2012年 5月

2012.5.27(日)

本日、一日党会合。

AM.公明党愛媛青年局懇談会に谷合青年委員長(参議院議員)と出席。
丸テーブルを囲んでの顔の見える懇談。青年層のみなさんとの率直な意見交換。

谷合委員長とは同行中、「KOMEI YOUTH VISION 2030」☝、消費増税法案の審議状況、大学内ハローワーク設置、防災・減災ニューディール、青年層と政治、NPO法と関連税制の改正、若者雇用支援などについて、いろいろとお話しすることができました。

PM.公明党四国後援会・愛媛県総会in松山市総合コミュニティセンター。

党青年委員長/谷合正明のあいさつに続き、党四国議長/石田祝稔(衆議院議員)からは「防災・減災ニューディール」☝について。

そして、党副代表/坂口力(衆議院議員)の講演。

夕.公明党愛媛県本部時局講演会in松山市総合コミュニティセンター。

本日付公明新聞四国版に「四国の視点」として石田衆議院議員のコラムが掲載。
今回は、四国の高速道路網「8の字ネット」の“ミッシングリンク”(未連結)について。生命をつなぐ四国の大動脈としての重要性を再認識させられます。

2012.5.25(金)

今週は各種会合の準備と運営に傾注。

5/23.党支部会を開催。今回は男性主体の“男の支部会”(^^)/

まず、党員2名から「公明新聞を読んで」の発表。
「防災・減災ニューディール」や不育症への支援、実績集作りなど、直近の記事から鋭い視点の発表。党員の皆さん、公明新聞を熟読されていらっしゃる(+o+)!! 議員は勉強しないといけません!

後半は発行物配達の打ち合わせ。
数日かけて事前準備。配達先を住宅地図にマーキングして、準備万端!と言いたいところですが、これが労作業で… 完璧には至らぬまま、担当の皆様に託しました。ご足労をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

5/24.PTA社会教育部24年度第1回部会を開催。主催者となると、やるべきことがあれこれ出て来ます。
気付いては資料を作り…関係者に確認作業…開会前にバタバタと役割を決めて…部会に突入―!?
保護者の皆様、平日の夜7時、お忙しい時間帯に誠にありがとうございますm(__)m

「地域と連携して、生徒たちの健やかな成長を見守る」のが社会教育部の目的だと思いますが、皆さんの地域ではどのような取り組みをされてますか。この部会を出発に、まず、地域パトロールが着実に実施されると有難いです。担当の皆様、よろしくお願いいたします。

パトロールは助言や指導が目的ではなく、“大人が地域にいる”こと自体が大事。

2012.5.18(金)

この3日間、夜はミニ懇談会。計4か所。
種々ご報告し、ご要望やご意見をいただきました。

 

「広報まつやま」1面に「こども自転車免許証」が紹介されています。

私は児童・生徒の自転車運転教習について、23年12月定例会で一般質問しました。子どもたちの自転車利用の状況を踏まえ、児童・生徒の生命を守るための施策が一歩前進!!

2012.5.17(木)

AM.地域主権検討特別委員会/広域的課題・市民参加型調査研究グループ。このWGも16回目です。私からは以下の発言。

1.市民参加型議会への積極的な取り組みについて

現在でも、各議員は市民に様々な機会を通して、議会報告をし、ご意見を聴き、政策提言に反映されていることと思う。しかしながら、議会として市民と直接顔を合わせ、議会報告、意見交換をする場はない。

今後は議事機関として、ある程度定期的に、市民と直接対話する場を設ける必要がある。議会報告会には、報告・意見聴取、条例制定や政策導入過程における市民との合意形成など、様々な展開が期待される。

議会報告会は議会基本条例とセットで考えるのが合理的。実施は基本条例制定後が良いと考える。

2.本会議のインターネットの録画中継

インターネット録画中継は極めて効率的な広報手段と考える。そのメリットは、

①市民にとっては、誰でもいつでも平等に、アクセスし視聴ができる。

②議員にとっても、本会議登壇者全員が録画アップされ、市民に知っていただく機会が増える。

③さらに、コストもそれほどかからない。

2012.5.16(水)

5/15.松山市議会議員防災研修in松山市保健所・消防合同庁舎に参加。

この防災研修は4年の任期中に1回実施しています。

まず、地震体験車に体験試乗。震度7。阪神淡路大震災の震度を体験。

続いて消化体験、煙体験。
煙の中では、煙を吸わないよう姿勢を低くしてハンカチで口を押え、自分の位置を見失わないよう壁伝いに、非常灯を頼りに避難します。

救命講習。私は平成12年・14年・16年と普通救命講習を修了しましたが、やはり定期的に受講すべきと痛感。

『JRC蘇生ガイドライン2010』をふまえ、救命処置の流れが改正されています。

従前は、

【①意識の確認→②呼吸の確認→③人工呼吸→④胸骨圧迫→③④の繰り返し】でしたが、

【①意識の確認→②呼吸の確認→③胸骨圧迫→④人工呼吸→③④の繰り返し】に変更(あくまで大まかな流れですので、詳細は別にご確認ください)。

2012.5.13(日)

昨日と今日、交流を兼ねて高松へ行きました。

高松駅から広がるサンポート高松は、イベント会場や施設が集積されています。

高松駅舎内の讃岐うどん。数年前にいただきましたが、本場の讃岐うどん、とてもおいしいです(^^)

香川県は3年に1度、瀬戸内の島々と高松などを舞台に「瀬戸内国際芸術祭」を開催。次回は2013年。是非、視に来たいです。

また、アートな拠点を各所に整備し、「アートをめぐる旅」が楽しめるまちづくりに取り組まれています。

市民相談、現地調査・立会、草の根対話・党活動、新年度PTAの始動等など、連休明けての1週間は多忙でした。朝に勝ちたいと思う、今日この頃。

2012.5.3(祝・木)

ゴールデンウィークも後半、いかがお過ごしですか?
私はGW前半、党務を兼ねて赤羽かずよし神戸市中野ひろまさ尼崎市に行きました。

神戸市、人口150万の政令指定都市。海岸沿いに発展する都市の印象が千葉と重なりました。
尼崎市では親戚宅を訪問。突然の訪問にもかかわらず、歓待してくださいました。市井の人情のまち、川を渡れば大阪です。

都市と文化と自然、港湾と明石大橋。復興の足跡。兵庫は大きくて、力ある都市だと実感しました。兵庫県内を走行中は市内全域40キロ規制となっているところが多く、安全に走行できました。

 

一昨日・昨日は連休の合間の平日で、市民相談と対応に追われつつ…

一昨日5/1はまちかど街頭演説を3か所で実施。昨晩は草の根対話9件。

フェイスブック
外部リンク
Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
松山市 吉冨健一
mossissienoyosi@yahoo.co.jp