menu
バックナンバー 2015年 2月

CIMG1508

本日、公明党松戸市議団は、4月に行われる千葉県議会議員選挙の公明党予定候補者である「秋林たかし」、「ふじい弘之」両県議会議員と共に、本郷谷市長に対して、「平成26年度補正予算の新たな交付金活用に関する緊急要望書」を提出致しました。
この度、国にあっては、総額3兆1,180億円の補正予算を組み、その中には「地域住民生活等緊急支援のための交付金」という新たな交付金も盛り込み、消費の喚起と地方の活性化を促す経済対策としています。
本市にあっても、足元の消費喚起としてこの新たな交付金を積極的に活用する必要があります。
そこで本日は、本郷谷市長に対して、プレミアム商品券等、消費喚起効果が高い事業の実施を要望致しました。
市長からも、前向きな回答がありました。
「秋林たかし」、「ふじい弘之」県議会議員とも連携し、是非、この新たな交付金の活用を含めて、地域の活性化を目指して参りたいと思います。

公明党広報
おりはら正幸twitter
外部リンク
ブログバックナンバー
サイト管理者
松戸市 織原正幸
orihara@aqua.ocn.ne.jp