障がい者就労施設との連携による粗大ごみのリユース事業がスタートです。

松戸市では粗大ごみの中から使えそうなものを障がい者施設で修理・清掃して販売することで、ごみの減量と施設利用者の工賃向上につなげたいと考え、公募。「まつかぜの会」「松里福祉会」と連携し、粗大ごみリユースの実証事業の取り組みが始まりました。

そして、今日5月30日 ごみゼロの日に「まつかぜの会」が常設店「リユース工房 みらいず」がオープンしました。

セレモニー終了後、施設見学。きれいにリユースされた商品が数多く展示されています。再び、使われるようになりますね。

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もろずみ由美
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