バックナンバー 2008年 12月 5日

1、市民債について

2、災害時の福祉避難所について

3、「親子健康手帳」について

4、「景観条例」について

5、子どもの居場所づくりについて

1、市民債については、市民の皆様にも行政に参加していただき、事業の推進をしていただこうというものです。

小中学校の耐震化や病院建設等を目的とした市民債の発行が考えれないか、行政の意見を伺いました。

2、集団生活になじむことが難しい傷害を持つ方への、福祉避難所の設置について

3、20歳までの健診、成長記録が残せる「親子健康手帳」の発行が考えられないか。「女性の健康パスポ−ト」と連動して、市民の生涯の健康をサポートできる取組みができないだろうか。

4、「景観条例」に「景観協定」の導入が考えられないか。住みやすい魅力ある街を将来にわたって残していけるよう、積極的な取組みを推進して欲しい。

5、生徒・児童の為に、余裕教室等利用して設置ができないか。地域の皆様のご協力が必要であるわけですが、異世代の交流は、社会教育にもつながり必要なことと思う。

もろずみ由美
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