もろずみ由美
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松戸市 諸角由美
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Archive for 2008年 11月

平成20年度42名の生徒が、7ヶ月の授業・実習課程を経て、今日、心新たに、看護士の道へスタートしました。

選ばれた皆様です。看護の道をどうか、がんばってください(祝辞より)

クラスの仲間で、支え励まし合って進んでいきます。

この7ヶ月間が、初めて聞く医療用語や実習、どんなにか大変ことでしたでしょう。こんなにもがんばって今日が・・・、家族の皆様にも感謝の思いでいっぱいです。

患者さんに寄り添ってあげられるような看護士になってください。皆様のご成長をお祈り致します。

早い時間から、多くの市民の皆様が来場されました。

安い価格で、安全・安心な食材を提供していきますとの佐藤会長のお話に。大きな拍手が・・・ 

市民の皆様が利用しやすい市場にと、季節ごとにいろいろなイベントを開催していただいています。

 

マグロの解体実演や、青森県からのりんご、きゃべつ、ねぎ、長芋、にんにく等の販売、やきそばやお寿司、ラーメンなどの出店、地場野菜、海産物も安く提供していただきました。

舞台では、和名ヶ谷中学校吹奏楽部の演奏や、「菖友会」による大江戸助六流太鼓なども出演、盛り上げてくださいました。

ふれあい22の研修室において、朝9:30〜17:00、1日かけて行われ、21名の市民の方が参加されました。

ぱあとなあ千葉から 認知症ケア専門士の滑川 里美さんが、「認知症高齢者の理解を深める」、社会福祉士の小川 裕二さんが、「成年後見人の業務の実際」の講師として来てくださいました。

認知症のサポート講座は、市としても推進しているところで、私も今回で、3回目ですが、何回も聞くことが必要ですね。若い方と違って、それこそ知識として残っていかないので。

成年後見人の業務については、もっと事例が聞きたかったです。

地域の中で、支え合っていけるよう、もっと多くの方に認識してもらえるよう広報活動も大事ですね。

吉田 武雄氏はじめ、千松菊花会の皆様の丹精こめて育てあげた菊の花、見事で素晴らしいの連発でした。

この日、700鉢参加したという全国の大会で「総理大臣賞」に吉田 武雄氏が決定したという朗報が入りました。今回で3年連続です。素晴らしいですね。おめでとうございます。心よりお喜び申し上げます。

戸定邸には、200鉢の菊が3日間かけて飾られました。入ってすぐの記念館の入り口には、黄色の小菊が見事に対象に育てられ2鉢飾られています。戸定邸の庭にはこんもりした菊や花火のような菊の大輪がきれいに並べられ、お風呂場から、床の間全てに丈の短い見事な菊が飾られていました。

花々を昔も育てていた様子が残っているそうです。

庭の向こうには、ビルが見えますが、一瞬時が止まったような錯覚が・・・ 静かでのんびりとしたひとときを過ごしに来てみませんか。多くの皆様に、この見事な菊を見ていただきたいと思います。

お抹茶席もあります。今年のまつど祭りで、初めて鎧兜の行列が行われましたが、その時の兜が飾られています。紙と布で作成した手作りのものとのことですが、本物そのもの素晴らしいものです。ボランティアの皆様、ご苦労様です。ありがとうございました。

自衛隊の広々としたグランドをお借りしての大会。多くの選手の方が参加されました。

一緒に、準備体操だけはやらせていただきました。

まずは、まっすぐにボールを打つこと・・・、選手の皆様は上手にコースアウトすることなく1打、2打と。日頃の成果を発揮。ホールインワンはどのくらい出たのでしょうか。お疲れ様でした。

事務局・役員の皆様、ありがとうございました。

森のホールにおいて開催されました。開場にはたくさんの保護者の方がお待ちになっていました。毎年、ご案内状をいただくのですが参加できず、今年は楽しみにしておりました。

1年生・2年生が午前の部、3年生が午後の部。クラス発表が終わると学年全体で1曲披露してくださいました。9月の体育祭が終わると、一斉に合唱祭にむかって練習が始まったそうです。ナレーターの話の中でも、1曲を完成させていく中で、クラスのまとまりなどの苦労話しや選曲した作品への思いが語られ、1ヶ月半の練習時間に色々なドラマがあったのだろうと思いました。

高い技術に拍手。素晴らしい合唱に感動をありがとう。

五香松飛台地区と分割されての初めての大会です。初めて参加される方が多かったのではないでしょうか。秋晴れに少し北風が寒い日でしたが、ホールインワンが、通年通りたくさん出たとのことです。

健康増進にもなり、社会参加にもなり、地域の方との楽しい交流をこれからも元気に続けていただきたいと思います。お疲れ様でした。