平成29年9月  予算要望  14分野 334項目を提出

市長へ予算要望

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平成24年5月1日

通学路の安全対策に関する要望書

京都府亀岡市、愛知県岡崎市、千葉県館山市、登校中の児童らが交通事故に巻き込まれる悲惨な事故が相次ぎ、安全対策が急務と要望

「ゾーン20」もしくは「ゾーン30」の導入、スクールゾーンの増設、スピードを出しにくい道路構造を、横断歩道、路面標示の追加、改善、ガードレール・ポールの設置検討を要望

 

平成24年6月8日

通学路の安全対策に関する要望に回答に対する提言

要望への早期の取り組み。危険個所の総点検が実施されるとのこと、関係機関と連携し、早急に対策を要望

 

平成26年7月23日

「危険ドラッグ」対策要望

販売している店舗の摘発強化、教育現場における危険に対する認識の周知徹底とパトロール強化、常習者家族への相談体制の構築を要望

 

平成29年1月24日

子どもの自殺対策についての要望書

1月10日発見された中一女子生徒の飛び降り自殺について早急な対策を要望

 

平成29年3月27日

子どもの通学時の連れ去り防止対策についての要望書

小3女子が3月24日行方不明になり、3月27日死体遺棄事件として報道。

通学路等への防犯カメラの設置、教育現場の主導で地域の見守り活動のさらなる拡充、全小学校に連れ去り防止対策の指導に最大限の努力を要望

 

 

平成22年8月20日 「平成23年度予算要望書」 19項目にわたる予算要望書を提出しました。

 

 

 

 

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平成22年8月20日 「小児・高齢者用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの公費助成を求める要望書」

任意接種であるため費用負担が大きく、公費助成や定期接種化など、子どもや高齢者の命を守るための早急な対策が必要です。

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平成21年10月9日 「平成22年度 予算要望書」

197項目にわたる予算要望を提出しました。

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平成20年2月4日  「食中毒発生に関する要望書」

中国産冷凍食品の農薬混入による健康被害について

1、宅配でも各家庭に届けられている恐れがあるので、大至急実態調査の上、情報公開を

2、保育所、小中高等学校、公共施設等への食材の実態調査を行い、食の安全性を確保されたい。

3、国や県(保健所を含む)などの関係機関と連携を強め、今回のようなことが発生しないよう万全の体制を整備されたい。

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平成18年12月26日  「安全対策の要望書」

11月2日 横浜市の市道で、トラックに積まれた重機が基準より低い電線に引っかかり、街路灯を折り、直撃を受けた1才の女児が死亡した事件があった。

1、道路占有許可基準より低い電線の調査

2、未使用、放置、所有者確認等の電線等調査

3、調査結果の公表

4、改善内容及びその結果の公表

平成19年2月5日 回答書

 

平成23年3月14日

「東北関東大地震による大規模な被害に対しての要望書」

1、国と連携を取り、家屋の修繕費用に対し無利子による貸し付け等、新制度の創設

2、陥没等による被害発生箇所の早急な復旧

3、被災地へ対し、市として最大限の支援の実施

 

平成23年4月1日

「固定系防災無線に対しての要望書」

1、防災無線による情報提供の際に「警報音」等が鳴ったら窓を開けて情報を聞く体制を確立していた  だきたい。

2、情報の格差を解消するために設置場所等の早期検討をしていただきたい。

3、防災無線を最新機器に更新していただきたい。

 

平成23年5月10日

「放射性物質に対する要望書」

 この度の震災による放射性物質拡散と土壌への蓄積に対して、多くの市民から不安の声が上がっている。特に子育て中の保護者の皆さまからは、校庭や公園の放射線量がお子さまの将来の健康に影響があるのではないかという不安が広がっている。松戸市内の校庭、園庭、公園等の放射線量測定をはじめ、学校給食の食材の安全性の確保が必要である。大切なことは、市民の皆さまに確かな情報を提供することである。そこで、要望する。

1、信頼性の高い放射線測定器を使用し、松戸市内の校庭、園庭及び公園等での放射線量を測定し、適宜、情報提供に努めていただきたい。

2、学校給食の食材の安全性をより確保するため、トレーサビリティ(流通ルート)の徹底及び情報提供に努めていただきたい。

3、放射線量が高くなった場合や雨が降った際の対応として、ガイドラインをい策定するなど、市民の不安を払拭する策を講じていただきたい。

 

平成23年7月7日

市立松戸高校への扇風機・クーラーの設置要望

 

平成23年8月8日

緊急要望書

 本市契約の秋田県小坂町最終処分場にて、本市より搬出された焼却灰等の放射性セシウムが国の基準値を上回っているにもかかわらず、搬入されたことによって契約が破棄されたことが新聞に掲載されましたことは極めて遺憾であります。

 かかる最終処分場に焼却産廃の持込が出来ないことが長引けば、多くの市民に不安を募らせるとともに信頼を失うものであります。

 したがって、この度の経緯経過を市民に公表するとともに、今後の本市の対応についての考えを早急い示していただくことをここに要望いたします。

 

平成23年10月3日

放射能対策 学校・保育園等給食、砂場や遊具の周辺の放射能測定の公表と速やかな除染作業を要望

 

平成23年10月25日

放射能対策 市民の食材の放射能測定、各家庭の自宅周辺を測定できるよう測定器の貸し出し体制の構築、放射線被爆による健康被害が懸念される子どもの健康診査の実施を要望

 

 平成23年12月2日

12月1日 下校途中の小学校2年生の女子児童が刃物で刺される事件が発生。

安全・安心の環境施策の強化を 4項目要望

 

平成24年2月6日

要望書

学校・保育所・公園等また私有地においての除染作業の実施に向けての取組が開始されれば市民の皆さまに安心して頂けると期待するものであります。

測定器の貸し出しや給食に使用された食材のミキシング測定も実施されるようになり対策が進んだことは感謝申し上げますが、ホットスポットといわれるなかで、子どもをもつ保護者の皆さまにとっては、まだまだお子様の将来の健康に影響があるのではないかという不安が広がっております。

そこで、左記の通り要望致します。

1、放射線内部被ばくによる健康被害が懸念されております。一日も早い健康診査体制の確立と市内の子どもを対象とした健康診査を実施されたい。

以上                                                        

 

もろずみ由美
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