バックナンバー 2014年 7月

脱法ハーブが原因とみられる交通事故の報道が相次いでおり、全国で40万人にものぼる使用者が推計されています。使用者は嘔吐、錯乱、幻想、失神等を引き起こし、救急搬送も昨年の10倍に増えています。さらに暴力行為委で家庭崩壊を招いている例も少なくありません。そこで関係機関との連携で摘発強化。教育現場での指導並びにパトロール、危険ドラッグ常習者への相談体制について、公明党正副幹事長で市長に要望書を提出しました。

松戸市小金原1丁目18の10付近でラミーユ松戸ハイライズ2号棟前のT字路がマンションに向かって右が見えづらく、危険であると安全対策を要望され、カーブミラーの設置ができました。

松戸市小金原1丁目18の10付近ラミーユ松戸ハイライズ2号棟前のT字路が見えづらく危険と、安全対策の要望を受けました。この道路は朝の通勤のため車や自転車の通行量が多い道です。カーブミラーの設置ができました。

松戸市視覚障害者協会(会長 稲葉いつ子)より市当局に要望書が提出されました。いつもは協会をサポートする健常者が要望書を読み上げるのですが、今回は視覚障害者協会より副会長が点字の要望書を読み上げました。新たな要望は、地上デジタルラジオ、テレビが聞こえるなどテレビで字幕になっているところが音声で聞こえるとのことでした。同行援護の問題、音声で誘導するボイスレコーダーや地域の誘導ブロック設置なども要望以外にお話が出ました。いずれも私には普段の生活では気がつかない点でした。要望書の返答書は、SPコードをつけて下さるようです。

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