バックナンバー 2011年 12月

参加者は小学生が約60人、父兄が約40人監督コーチが25人くらいで読売新聞小金原センター(三浦和徳店長)からクリスマスケーキが届けられ、つくしの会さんからは、新聞や空き缶回収で購入したボールがプレゼントされました。

家庭の事情で児童養護福祉施設晴香園からチームの一員になっている児童がおり、今回卒業するとのことです。初めは挨拶も出来なかったが、だんだん野球を通して心を開きチームの戦力になったと、報告がありました。まことにうれしい限りです。来年も小金原ビクトリーのご健闘をお祈りします。

目的:大規模地震や火災の発生を予想、し、突発地震発生時に万全の対応ができるよう十分な対応を立て、生徒及び教職員の生命、身体の安全を図り、学校財産の被害を最小限度とどめるために防災計画を設定する。

それぞれの校長・保護者会・おやじの会報告があり、防災リーダーと地域学校との打ち合わせ。根木内小学校には備蓄がない。災害時の子どもごとのマニアルを家庭で決める。

基本的に学校での地震では、こどもは学校で待機、保護者の迎えを待つ。

12月21日18時より、千葉県一斉に青少年指導員がパトロールの報告がありました。尚、不審者情報は青少年指導員・教育委員会、学校等に何か情報があればお寄せ下さい。

子ど会主催の各種団体の納会に参加いたしました。体育指導員、青少年相談員、ソフトボール、ドッジボール審判団と監督、コーチ及び各地域の子供会会長と役員一同が集まりました。また関係小中学校の先生、おやじの会なども参加しました。健全な子どもの育成のため一年間活動していただきありがとうございます。

下久保会長並びに関係者の皆様いつもありがとうございました。

きどころ正美 Twitter
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