あきる野市議会議員 増﨑としひろのホームページ

未来をひらく 実現力!

公明党東京都本部 新春賀詞交歓会2020

ますざきアクション ますざきボイス 公明党・公明新聞 / 2020年1月10日

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JTGC6957公明党東京都本部 賀詞交歓会が新宿京王プラザホテルにて開催されました。

山口代表からは、復旧復興と防災・減災対策、教育無償化をはじめとした全世代型社会保障の充実、力強い経済対策を3つの柱に取り組むと挨拶しました。

来賓挨拶には、自民党の二階幹事長と鴨下都連会長、小池都知事、各種団体代表の皆様が登壇。
盛大に本年のスタートが切れました。

会場では色んな方々とご挨拶ができたのですが、中でも再会できて嬉しかったのが下の写真左下の方。リアルジャパンプロレス社長の平井丈雅さん。偶然、会場内でお会いしてお互いにビックリ!!

DBSL9795平井さんは、初代タイガーマスク佐山聡さんと共に2011年と2013年の公明党賀詞交歓会に参加して下さいました。上の写真右下は、2013年の賀詞交の後に佐山さん、平井さんと食事した時の写真。懐かしい~。近況なども聞けて本当に良かったですヽ(^o^)丿

新春の会派街頭演説

ますざきアクション 公明党・公明新聞 / 2020年1月5日

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QPIE3612昨日、令和2年(2020年)に入り、最初の新春街頭演説を会派3名で元気いっぱい実施。

公明党が取り組む全世代型社会保障の充実。中でも、本年4月から始まる高等教育の無償化や全国に広がる私立高校授業料の実質無償化をアピール。また、市政における市議会公明党の決意など訴えました。

演説中、「私は陸上やってるけど、箱根駅伝良かったね!来年も出られるね。感動したよ!」との嬉しい言葉をかけてくださったご婦人がいらっしゃいました。

後輩たちに負けず、本年も結果を出してまいります!

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走り抜いた公明党

公明党・公明新聞 / 2019年12月31日

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2019年も走り抜いた公明党。ご支援いただいた皆様に心から感謝申し上げます。よいお年を!

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山口代表とアウン・サン・スー・チーさん

公明党・公明新聞 / 2019年12月24日

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ミャンマーを訪問中の山口なつお公明党代表が、アウン・サン・スー・チー国家最高顧問兼外相と会見しました。
ミャンマーの安定と発展に向け、党としても支援していく考えを示したとのこと。
山口代表及び公明党議員には、どんどん外交に打って出てほしいと心から願っています。

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軽減税率で広がる安心感

公明党・公明新聞 / 2019年12月20日

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本日(12/20)付公明新聞の記事を転載します。混乱もなく、消費者が効果を実感。

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ひとり親 公平な税制に

公明党・公明新聞 / 2019年12月17日

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20年度与党大綱 寡婦控除 未婚も適用
子どもの貧困対策進む
公明党の執念が結実

公明党の執念が結実――。12日決定の2020年度与党税制改正大綱では、配偶者と死別・離婚した人の税負担を減らす「寡婦(寡夫)控除」を未婚のひとり親にも適用する方針が示された。同じひとり親でも婚姻歴の有無で税負担が異なる理不尽な状況が改善されることになる。公明党が子どもの貧困対策の観点から一貫して訴え、改正の原動力となってきた。

【未婚のひとり親支援を巡る主な動き】

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改正では、現在の男女間格差も解消。年間所得500万円(年収678万円)以下のひとり親であれば、婚姻歴や男女を問わず所得税は20年分から35万円、住民税は21年度分から30万円の所得控除を適用する。住民票で事実婚を届け出ている人は対象外。

未婚のひとり親は近年、増加傾向にある。一方、厚生労働省の直近の調査(16年度)によると、未婚の母の年間就労収入は平均177万円。母子世帯全体の平均を23万円下回り、より厳しい状況にある。しかし、寡婦控除による税負担軽減がなく、課税額に応じて決まる保育料などでも不利益を被る場合があった。

このため公明党は、ひとり親になった事情に関係なく、公平な税制とするよう主張。14年度与党税制改正大綱から寡婦控除を検討事項に盛り込ませ、国会質問でも改善を訴えた。地方議会では、未婚のひとり親を同控除の対象とみなして保育料などを軽減する「みなし適用」の実施を各地で推進した。

こうした動きに合わせ、政府は公営住宅に入居する際に受けられる優遇措置の対象に、未婚のひとり親を追加。保育料などでの「みなし適用」も、国による全国一律の制度とした。

その上で、与党は昨年12月、年収204万円以下などの要件を満たす未婚のひとり親を21年度から住民税非課税にすることで合意。さらなる対応についても「20年度税制改正で結論を得る」としていた。

当事者の尊厳守る改正

公明は“声なき声”聴き、国・地方挙げ実現リード
公益財団法人「あすのば」 小河光治 代表理事に聞く

未婚のひとり親への寡婦控除適用について、子どもの貧困対策に取り組む公益財団法人「あすのば」の小河光治代表理事に聞いた。

――今回の決定に対する受け止めを。

私たちの要望を100%実現するものであり、感謝している。適用拡大は、当事者親子の尊厳を守る大きな意義がある。未婚家庭で育った当事者に「厳しい状況の中で親御さんが皆さんを育ててきたことは全く間違いではない。皆さんは胸を張って堂々と生きていいんだ」というメッセージを送ることになるからだ。

――婚姻歴や男女の違いに関係なく同じ控除が適用されることについて。

どこから見ても整合性が取れ、対象者に等しく光が当たるすっきりとした制度になることを評価したい。

未婚のひとり親のうち、児童扶養手当受給者(年収365万円未満)を対象にする案もあったが、それでは格差が依然残る。寡婦控除とは別の制度になることで、年末調整の際、会社に未婚であると知られて嫌な思いをする恐れもあった。

――今後の課題は。

働きたいけれども働けないひとり親にも光を当てていくべきだ。また、両親がいても非正規雇用など厳しい状況で子どもを育てている家庭がある。児童扶養手当の拡充を含めて対策を検討してほしい。

――公明党が果たした役割について。

公明党には、耳を澄まさないと聞こえないような“声なき声”を拾い上げ、制度改正に結び付けてきた歴史がある。今回も、その典型的な例ではないか。

以前から公明党は、全国各地で地方議員が寡婦控除のみなし適用を推進し、各地域の岩盤に穴をあけてきた。その結果、みなし適用が国の制度となり、それが今回の見直しにつながったともいえる。まず公明党が頑張っていたところに、自民党や超党派の子どもの貧困対策推進議員連盟も加わり、関係者が「ワンチーム」でスクラムトライを決めた。この問題を最も理解し、長年、改善に取り組んできた公明党のリーダーシップに敬意を表したい。

与党税制改正大綱が決定

公明党・公明新聞 / 2019年12月14日

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12/13(金)の公明新聞記事を転載します。未婚ひとり親の負担軽減、公明党やりましたね!!

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竹谷とし子参議院議員があきる野市へ!

ますざきアクション ますざきボイス 公明党・公明新聞 / 2019年11月26日

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CRKA161611月25日(月)あきる野市役所の公明党控え室に、な、なんと…竹谷とし子参院議員が来て下さいましたヽ(^o^)丿

毎年、この時期に東京都本部所属の国会議員の皆さんが各議会に足を運び、地域の悩みや党活動について説明してくださいます。地方議員にとっては非常に有意義で有り難い取り組みです。

食品ロス削減推進法に尽力された竹谷さん。食品ロスに関する国内の最新情報を紹介してくださいました。大手企業も続々と食品ロスに取り組んでいくようです。すごい!!

CMDZ9472国への要望等にも真摯に耳を傾けてくださり、しっかりと受け止めて下さいました。心から感謝です<(_ _)>

公明党のネットワーク力を存分に発揮し、課題解決に粘り強く取り組んでまいります!!

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結党記念日~党声明文

ますざきアクション 公明党・公明新聞 / 2019年11月17日

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本日11月17日は、公明党結党記念日です。55周年の大きな節目を迎えました。
昨日(11/16)に市内数か所にて会派街頭演説会を実施しました。大衆とともにとの立党精神を胸に、より一層精進してまいります!!なお、公明新聞に党声明文が掲載されましたので、転載します。

公明党はきょう11月17日、結党55年の大きな節目を迎えました。今日まで、公明党を支え、応援してくださった党員、支持者、そして国民の皆さまに心より厚く御礼を申し上げます。

特に今年は、統一地方選・「東北復興選挙」と参院選が重なりましたが、いずれも大勝利で飾ることができ、党の基盤はさらに強化されました。ひとえに党員、支持者の皆さまの献身的なご支援のたまものであり、改めて感謝申し上げます。

1964(昭和39)年11月17日、公明党は創価学会の池田大作会長(当時)の発意により結成されました。公明党が誕生した当時、世界はイデオロギーで二分された東西冷戦のまっただ中であり、日本の政界も左右両勢力の不毛な対決構造の下、国民不在の政治に明け暮れていました。その中で「国民の声を代弁する政党はないのか」との“衆望”の高まりを受けて、庶民の中から誕生したのが公明党です。

以来、党創立者が示された「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」という不変の立党精神を血肉化し、大衆の一員、代表として人間主役の政治を進め、政策の優先度が低かった福祉や教育、住宅、医療など国民生活に身近な課題を着実に前進させ、今ではどの政策も国政の主要テーマに押し上げられています。また、国際社会での人道支援や人的貢献を主導するなど「平和の党」「人権の党」として、揺るがぬ地歩を築きました。

こうした実績と信頼の積み重ねによって、公明党は半世紀以上に及ぶ風雪に耐え、国民の間に深く根を下ろす政党に発展を遂げたものと自負しております。

1999(平成11)年に自民党からの要請を受けて連立政権に参加した公明党は、民主党政権の約3年間を除き、政権与党の一員として「中道」政党の存在感をいかんなく発揮してきました。公明党の掲げる「中道」の理念は、<生命・生活・生存>を最大に尊重する人間主義であり、政治路線としては、この人間主義を基軸として政治の「座標軸」の役割を果たし、幅広い国民合意の形成をめざす先頭を走っています。

地域社会の小さな声を国会や地方議会に届けて政治を変えていく、この機能を果たせる政党は、全国の議員、党員によって地域に営々と築き上げたネットワークを持つ公明党しかありません。これが原動力となって、多様で幅広い民意が連立政権に生かされ、国民の安心感や政治の安定をもたらす「要」の役割を果たしています。

日本も世界も歴史的な大転換期を迎えています。いま一度「大衆とともに」の立党精神を噛みしめ、今後も日本と世界の命運を担うとの自覚と決意も新たに、次代の扉を力強く開いていきます。

令和元年11月17日 公明党

活用したい支援策~公明新聞より

ますざきアクション 公明党・公明新聞 / 2019年10月25日

あきる野市議会の増﨑としひろです<(_ _)>

10/24(木)は、あきる野市監査委員として、例月出納検査を実施しました。現在、代表監査委員の退職により、私一人となっています。市長にはそのことも届いているはずですが、まだ何の動きもないようです(T_T)

10/25(金)は、あきる野市議会臨時会議。市長選に出馬した議員(現市長)が選挙直前になって辞職した為、空席となった役職人事を。

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今日は一日雨。土砂災害が心配です。千葉でもまた被害が拡大している様子。自然災害の恐ろしさを改めて実感しています。本日の公明新聞には、自宅が浸水被害などにあった場合に活用したい支援策などがまとめてありました。転載します。

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