あきる野市議会議員 増﨑としひろのホームページ

未来をひらく 実現力!

若者政策 公明が1位~公明新聞より

他党情報 / 2018年8月2日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v
嬉しいニュースが掲載されておりましたので、転載します。

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「高校生未来会議」の模擬投票
教育費負担の軽減に支持
一般社団法人リビジョン(斎木陽平代表理事)はこのほど、26日に衆院第1議員会館で開催した「第4回高校生未来会議」での若者政策に関する模擬投票の結果を発表し、公明党が参加者の21.9%の支持を集めて第1位となった。

同会議は、全国から集まった高校生が日本の課題について国会議員らと議論する取り組み。高校生は、参加した政党の各代表者の若者政策に関するあいさつを聞き、最も共感した政党に1票を投じた。

公明党の代表として登壇した三浦信祐青年局長(参院議員)は、公明党のリードで実現する運びとなった(1)幼児教育の無償化(2)私立高校授業料の実質無償化(3)高等教育の無償化――に言及。「公明党は『未来への投資』として、若者の教育費負担の軽減に全力を注ぐ」と訴え、財源に関する参加者の質問にも明快に答えた。

月例の会派街頭演説会

他党情報 / 2018年6月27日

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IMG_1461蒸し暑~い中(>_<)でしたが、今日は市議会公明党3名で月例の会派街頭演説会を実施しました。
4月から約3か月間、全国約3000名の公明党地方議員・国会議員が一斉展開した100万人訪問調査運動。ご協力頂いた方々への感謝の思いをお伝えするとともに、6月定例会議の報告、政府の臨時閣議決定された骨太の方針2018に盛り込まれた公明党の主張などを訴えました。
沢山の皆様から温かなご声援を頂き、心から感謝申し上げます!!

IMG_1457また、今朝は氷沢橋交差点で朝のご挨拶&児童見守り。朝から蒸し暑かったですが、子どもたちは草花小学校へ元気に登校していました。さすがだ…(@_@)

多西小学校入学式へ

他党情報 / 2018年4月6日

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IMG_0955市立多西小学校の入学式に出席。新一年生81名、みんな可愛くてピッカピカでしたぁ~。
本当におめでとう!ヽ(^o^)丿

2年生のみんなの歓迎の歌もとても良かったですよ!また、保護者の皆様、大変におめでとうございます<(_ _)>
知り合いのご夫婦が会場内にいらっしゃりビックリ…もう小学校入学なんだぁと感慨深かった。
近所の子たちも多数入学しました。これから楽しみですね。みんな、頑張ってね!(^_-)-☆

IMG_0952ちなみに、今朝は東秋留駅で朝のご挨拶をさせていただきました!

「経済学200年の知見」の学問的資産を知らない日本共産党 by 上念 司氏

他党情報 / 2017年10月21日

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WEB第三文明のコラムに上念司氏が登場!切れ味が鋭い(>_<)
例えばこんな感じです。

「日本共産党は政権批判ばかりしていますが、そこにはポリシーもなければ理念もありません。ただ、批判のための批判のみです。」とか

「世間でトマ・ピケティの著作が話題になると、日本共産党はすぐに『我々のいってきたとおり格差が問題だ』とピケティの主張と日本共産党の主張が同じだと強弁しました。しかし、ピケティは『日本はインフレ指向すべきで、アベノミクスは正しい』と明言しました。すると、あれだけ持ち上げていたのに、日本共産党は、まったくピケティを持ち出さなくなりました。これが、彼らの常套手段です。単なるご都合主義で経済を語らないでほしいと思います。」などなど。

全文は、以下にURLを貼り付けておきますので、クリックしてみてくださいね!(^^♪

「経済学200年の知見」の学問的資産を知らない日本共産党

「シロアリ」に崩された民進党――日本共産党の革命戦略を甘く見た代償

他党情報 / 2017年10月18日

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ハイエナ

    ↑ 画像はハイエナ ↑

第三文明に以下の記事を見つけましたので、一番下にリンクを貼り付けておきます。是非、ご一読いただきたいです。

それにしても前原氏。民進党の行く末を何となく分かっていたのでしょうか?「共産党の本質はよく分かっているつもりだ。シロアリみたいなものだ。ここと協力をしたら土台が崩れる。」と。まさにその通りになってしまいましたね。

記事本文には、「何も知らない若い世代を騙そうと、ケロッとした顔で「憲法を守る共産党」などと訴えているが、日本国憲法についても制定時に唯一反対し、将来の改憲を宣言し、2004年になってようやく憲法の全体を(とりあえず)容認したような政党なのだ。本音の目的を隠し、国民の不安と憎悪を煽り、支持率の伸びない野党勢力に甘言を弄して結果的に自分たちの影響力と議席の拡大を図る。」とあります。

何も知らない若い世代が増えてきている…。本日、伺ったお宅で話題になったことです。とても危惧されていました。

記事の最後には、こう締めくくられています。
「恐ろしい暴力性を内に隠した「革命政党」という日本共産党の素顔を甘く考えてはならない。」と。

絶対に彼らを躍進させてはならない!

↓ WEB第三文明URL ↓

「シロアリ」に崩された民進党――日本共産党の革命戦略を甘く見た代償

デマ、悪宣伝の共産党

他党情報 / 2017年7月12日

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6/29(木)付公明新聞の記事を転載します。

東京都議選で各政党・候補者が自らの実績や政策を訴える中、共産党は相変わらずデマや悪宣伝を繰り返しています。目に余る実績横取りやウソ、そして公約破たん、無責任発言は許されるものではありません。

横取り

発言をスリ替えてまで私立高無償化を実績に

公明党が東京都の小池百合子知事と粘り強く折衝し、実現させた都の私立高校授業料の実質無償化。共産党はさまざま理屈を付け「実績横取り」を画策してきましたが、26日付「赤旗」では、公明党の山口那津男代表の発言までも改ざん。

取り上げたのは、山口代表が演説で私立高無償化について語った、「提案・質問したという政党もいたでしょう。それはそれで推進の一翼を担ったことになるでしょう」との部分。

赤旗は、この「推進の一翼」を「実現の一翼」にスリ替えて報道。山口代表が、共産党の実績であると認めたかのようにでっち上げたのです。目的のためなら事実をネジ曲げる共産党の手法には仰天するばかりです。

ウ ソ

保育所増設は、反対してきた企業参入が6割超

都内の認可保育所増設について、共産党は自分たちの実績と言い張りますが、これも全くのウソです。むしろ、増設を推進するどころか、関連する法律、国や都などの予算に反対してきた張本人なのです。

都内ではこの4年間に認可保育所約700施設が新設されました。このうち、6割超は株式会社が設置主体です。つまり、共産党が反対してきた保育所への企業参入の成果なのです。株式会社の保育の参入は、公明党が推進した子ども・子育て関連3法(2012年成立)により大きく道が開かれました。

反対してきた政策が実現すると、“自分たちの実績”と平然と語る共産党。だまされてはいけません。

破たん

豊洲移転が決定、議席伸びても「中止」不可能

共産党は都議選に向けて、築地市場の豊洲への移転を「最大争点」とし、「移転中止」「築地再整備」を声高に訴えてきました。

ところが、都議選告示前、小池知事は食の安全対策を実施した上で、豊洲に移転させる基本方針を発表。知事の決断で共産党の“目玉公約”は破たんしました。

しかし、共産党は“都議選で議席が伸びれば豊洲移転を中止できる”かのごとく主張。豊洲移転を最終的に決定するのは都議会ですが、移転反対派は議会の過半数に必要な候補者を擁立しておらず、共産議席が増えても中止は不可能です。

共産党がいまだに中止を叫ぶのは、移転反対票を取り込むための選挙目当ての戦術でしかありません。

無責任

暮らし守る防犯カメラの設置を各地で拒否

防犯カメラは、住民の安全・安心を守る上で大きな効果を発揮しており、その必要性は今や社会で広く認知されています。共産党は、この防犯カメラ設置に各地で反対してきました。

地域で防犯カメラ設置が進んだ契機の一つが各自治体で整備された犯罪防止のための条例。これに対し、共産党は“地域社会に防犯カメラを張り巡らせようとしている”などと多くの議会で反対・抵抗しました。

16年間、共産党員が市長を務めた東京都狛江市では「市内の公道上には防犯カメラが1台も設置されないという異常事態が続いていた」(現市長の高橋都彦氏)のです。こんな無責任な共産党に「暮らしを守る」と訴える資格はありません。

国政批判ばかりの共産

都政語れぬ政党・候補はニセ物

共産党は、都議選の街頭演説などで、国政批判に躍起になっていますが、いずれも国政で対応すべきもので、都政を担う都議会議員の選挙とは全く関係ありません。

都議選で有権者が一番知りたいのは、政党や候補者が「都政でこれまで何をやり、これから何をやるか」です。きちんとした実績があるからこそ、掲げる政策も実現できるはずだと信頼するわけです。

実績や将来の政策を具体的に語る政党・候補者こそが本物であり、どちらも具体的に語れず、都政の課題に向き合おうともしないのでは“ニセ物”と言わざるを得ません。

共産議員は「免責特権」盾にダンマリ

他党情報 / 2017年6月29日

6/24(土)付公明新聞の記事を転載します。
東村山市民の怒りをかうことになったね(-“-)

東京都東村山市の渡部尚市長は20日、共産党の宮本徹衆院議員に対して「市の名誉を傷つけた」として抗議文を送ったことを、記者会見で明らかにした。

経緯はこうだ。

今年2月23日の衆院予算委員会で宮本氏が、具体的な事例をいくつか挙げて、東村山市において生活困窮者自立支援行政、生活保護行政が「極めて不適切」に運用されていると発言した。

国権の最高機関において名指しで批判された同市は内部調査を行ったが、そのような事例は見当たらなかった。かろうじて該当すると思われるケースがあったが、宮本氏の発言とは著しく隔たりがあった。

例えば宮本氏は、ホームレス状態で「足のけがは紫色に腫れて一部壊死」しているBさんが、市の窓口に行ったところ、職員から「新聞配達を勧められて、なかなか生活保護につなごうとしなかった」と指摘している。

しかし市の内部調査では、Bさんと思われる人の足は、変色しているが「一部壊死」の状態ではなく、歩行にも問題がなかった。また、職員が新聞配達を強制した事実はなく、その日のうちに生活保護を開始し、住まいの提供も行っていた。

渡部市長は事実確認のため、2月27日と3月10日の2度にわたり、宮本氏に質問状を送付した。が、期限が過ぎても回答はなかった。

3月27日に国が調査しても、市の対応にまったく問題はなかった。

渡部市長は「宮本議員の国会での発言は、職員や委託業者の名誉と士気に多大な影響をもたらすとともに、当市の信用にもかかわるもので看過できない」と猛抗議するが、宮本氏はいまだにダンマリを決め込んだままだという。

国会議員の院内での発言は、憲法51条の免責特権によって責任を問われないとはいえ、取り上げた事例に対し疑念が突き付けられた以上、早急に誠意ある説明責任を果たすべきだ。共産党は最近「政策論戦で堂々勝負」と豪語しているのだから。

共産チラシのウソ露呈

他党情報 / 2017年6月28日

6/26(月)付公明新聞の記事を転載します。
「嘘八百(ウソ800)」を平気で垂れ流す日本共産党!6/11投開票のあきる野市議選では、あきる野市共産党は前回の市議選より「800票」減らしました。不思議だね~(^^;)

東京・品川の団地補修巡り

東京都品川区にある都営東品川第5アパート12号棟(196戸)で、この夏から玄関扉のペンキ塗り直しが始まる。この補修工事について、共産党が同党の都議の実績であるかのように宣伝するチラシを各戸に投函し、住民から「これは事実と違う」と疑問や反発の声が上がっている。

このチラシでは、共産都議が「今年4月」に住民から相談を受けて、「東京都と(都住宅)供給公社に働きかけたところすぐに実施が決定」と書かれていた。ところが事実は全く違う。共産都議が住民から相談を受けたという今年4月より8カ月も前の時点で、すでに工事の実施は決定していたのである。

都の担当者は、同工事に関して、昨年9月に同棟のある天王洲団地自治会の自治会長の要望を後押しする形で公明党の伊藤こういち都議(都議選候補=品川区)から、「劣化したドアの塗装の補修を求める要請があった」と説明。これを受けて、「昨年9月中には都として補修工事を進めることを決め、実際に動き出していた」と経過を述べている。

自治会長も、「昨年8月末に伊藤都議と公明党の阿久津広王区議に相談したところ、直ちに現状を確認し、都の迅速な対応につなげてくれた。感謝が尽きない」と語っている。

今回の共産党のチラシが投函されたのは都議選告示前日の22日ごろと見られる。候補でもある共産都議を押し上げようとの意図で投函されたのだろうが、「住民にウソをばらまき、伊藤都議の誠実な尽力を自分たちの手柄にした」と自治会長は怒り心頭だ。

私立高無償化で“横取り”続く

他党情報 / 2017年6月27日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v
6/26(月)付公明新聞の記事を転載します。共産党の酷さが日に日に明らかになっています。

共産、政策実現力のなさ証明
17回質問しても行政動かせず

東京都議会公明党の強力なリードで今年度から実現した私立高校授業料の実質無償化―。共産党はよほど自分たちの実績として“横取り”したいようで、今なお「共産党都議団は4年間で17回都議会で質問している」(22日、小池晃書記局長)などと述べていますが、これまで指摘してきたように、政策はただ単に主張し続けていれば実現するものではありません。

今回の実質無償化は、「2017年度都予算案に計上→都議会で議決」というプロセスを経て実現しました。都議会公明党は、予算編成権を持つ小池百合子知事や都の財務当局に対し、実施可能な制度案を示して粘り強く説得し、予算案への計上を勝ち取るとともに、議会での合意形成に尽力。だからこそ、小池知事は「庶民目線、生活者目線の公明党の提案がまさに花開いた」と都議会公明党の実績であることを強調しているのです。

都予算案発表を報じた1月26日付各紙も、「公明要望で『私立高無償』」(朝日)、「実質無償化に踏み切ったのは、公明党が同事業の実施を強く要望したため」(読売)―などと、こぞって書いています。

一方、「共産党の成果」として報じた主要紙は皆無であり「共産党の17回の質問」によって知事が動いたわけではありません。逆に共産党は17回も質問しておきながら、どうして歴代知事を動かすことができなかったのでしょうか。

また共産党は、自分たちが紹介議員になって都議会に提出した「高校授業料軽減助成制度の充実」を求める請願に「公明党が反対した」などと述べていますが、それらは自民党、民進党など圧倒的な反対多数で否決されたもの。共産党の党勢拡大と連動した党利党略の請願ではないかとの疑念が拭えなかったことに加え、共産党が他党との合意形成をめざそうとしなかったから否決されたのです。

共産党は、公明党が汗をかいて実らせた実績を“横取り”する前に、まず自分たちの政策実現力や合意形成力が決定的に乏しい現実を直視すべきでしょう。

「豊洲」を児童施設に 共産都議が驚くべき発言

他党情報 / 2017年6月27日

6/7(水)付公明新聞の記事。これはビックリな発言です。

“汚染深刻”と言いながら子どもはOK!?

共産党は、7月の東京都議選へ、築地市場から豊洲市場への移転反対を掲げ、志位和夫委員長を先頭に「豊洲は地上も地下も危険」「築地で再整備を」とアピールしていますが、豊洲市場の地元・江東区選出の共産党都議から驚くべき発言が飛び出しました。

5月24日付「赤旗」によると、その都議は同21日の演説で「豊洲の跡地利用については、足立区のような無料の児童施設、中小企業のための展示場など要望が出ています。市場以外の暮らしを豊かにするものに活用させましょう」と言い放ったのです。

「ケタ違いに汚染が深刻」「こんなひどい汚染を取り除くことは不可能」と志位委員長が糾弾してきた豊洲市場の敷地。なぜ鮮魚を扱う市場はダメで、子どもが使う児童施設ならOKなのでしょうか。

そもそも、都の「専門家会議」の平田健正座長は“豊洲市場の地上部分は安全、地下は科学的知見で対応可能”との見解を示しています。

これに対し共産党は真っ向から反発し“豊洲は危険”と決め付け、豊洲移転反対を都議選の争点に掲げ、都民の不安を徹底的にあおっています。が、同党は移転を中止した後にどうするかという具体的なビジョンは何一つ示していません。

そんな中で飛び出した“魚の施設はダメだが、子どもの施設ならOK”と言わんばかりの共産党都議の発言。結局、安全かどうかよりも、票になるかどうかで態度を決める共産党特有の党利党略的な体質が露呈した格好です。