あきる野市議会議員 増﨑としひろのホームページ

未来をひらく 実現力!

あきる野市産業祭2日目

ますざきアクション / 2018年11月11日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

午前は、地域の会合へ参加させていただきました。

会合終了後、お昼休みを使って、あきる野市産業祭2日目へ急いで移動。来場者が多く車では近くの駐車場に止められないと判断し、市役所に車を止め、歩いて会場へ向かいました。

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スゴ~い人出でした。いたるところで出店で購入したものを食し、楽しむ家族連れ。私もお目当ての「らじっくさんのくじらの串カツ」と「つむぐさんの肉餃子」、「松寿司さんのいなり寿司とかんぴょう巻き」をゲット!!本当はもっと食べたいものがあったのです。だんべぇ汁とかモハベさんのチーズバーガーとか。

IMG_2432今回は、過去最高の出店数ときいていたので、新しく出店したキッチンカーでも買いたかったのですが、大行列で次の予定に間に合わず断念(T_T)来年こそは買います!

午後も地域の会合へ参加。終了後、娘に頼まれた焼きそばを買っていなかったことに気づく(>_<)
行列で時間がなかったと言い訳して事無きを得ました。

あきる野市産業祭

ますざきアクション / 2018年11月10日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

IMG_2414本日からの2日間、あきる野市産業祭が都立秋留台公園にて開催。
最高の天気で早朝から大盛況でした。

友好都市の大島町から今年もキュートな椿の女王が来て下さいました。会派の3名で記念撮影を。

IMG_2413また、森っこサンちゃんも会場内を出没。森の妖精なのですが、あきる野市を元気にすべく盛り上げてくれていました。開会式が始まる前に、兄弟仲良くベンチに座る姿が可愛くパチリ。

沢山の人が来てくれるといいなぁ!!

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産業祭の開会式の後、すぐに多西小学校へ移動し、学習発表会へ。娘と同級生の2年生の皆んなが熱演していました。間に合って良かった(^_^;)
子どもたちの成長は素晴らしいですね!大人しかったあの子が元気に踊ってる…(^^♪

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会計監査

ますざきアクション / 2018年11月9日

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IMG_2409今日は、午前に公明党東京都本部へ行きました。
総支部の会計中間監査のためです。私は、党西多摩総支部の総務部長という役をいただいておりまして、主に会計責任者としての役割も担っております。副責任者が福生の青木市議なので、二人で参加しました。概ね大丈夫のようでしたが、いくつかの注意点をいただきましたので対応してまいります。

無事に終わった後、信濃町駅近くの書店で欲しかった書籍を購入。そして帰路につきました。お昼を食べるのを忘れ、途中、温かいそばが食べたいと店に入ったのですが、ミニカツ丼も注文してしまい、ちょい余計でした…もう若くないと反省(^_^;)

2019年度予算編成要望書を提出

ますざきアクション ますざきボイス / 2018年11月8日

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IMG_2407本日、公明会派として澤井あきる野市長に対し、「2019年度予算編成要望書」を提出させていただきました。

5つの重点要望及び行財政改革、環境、健康・福祉、教育、観光・地域経済、生活・まちづくり、防災・減災の7分野96項目にわたる要望を行いました。市長も「しっかり取り組む」と応じて下さいました!お時間のない中、対応してくださり心から感謝申し上げます。

この要望項目をしっかりと実現すべく、今後取り組んでいくことが重要。頑張ります!!ヽ(^o^)丿

増﨑としひろ通信をHPで(^_-)-☆

お知らせ / 2018年11月4日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

IMG_2346増﨑としひろ公式ホームページに「No.41〜公明党はこう考える」「No.42〜学校体育館等に空調設備を設置を!」をアップしました!!

PDFでご覧頂けます。ホームページ上部の「増﨑としひろ通信」タブをクリックしてみてください!
よろしくお願いします。<(_ _)>

市民文化祭

お知らせ ますざきアクション / 2018年11月3日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

昨日のことですが投稿します。

IMG_2377昨日の午後から市民文化祭へ。

秋川体育館・中央公民館・秋川キララホール・中央図書館を回り、展示や催し物をゆっくりと鑑賞させて頂きました。

秋芳会の皆様の作品。菊の花が本当に見事でした!

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IMG_2396関口太郎さんの「東京のらぼう」原画展が。あきる野市内在住の漫画家で、同じく市内の五日市という町を題材にした作品。やさしい絵がほっこりします。

IMG_2397勉強のために五日市憲法の展示会場に入ってたら、偶然五日市憲法を学ぶツアーの皆さんが入室。私も一緒に聞かせていただくというラッキーな展開にヽ(^o^)丿

文化の輪を大きく育ててくださる文化団体連盟、諸団体の皆様に心から感謝申し上げます。

市表彰式

ますざきアクション / 2018年11月3日

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IMG_2364文化の日の今日は、あきる野市表彰式に出席させていただきました。
自治・地域産業・農業等の振興、文化・福祉・青少年健全育成等に貢献された皆様が表彰されました。大変におめでとうございます!!

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秋川駅北口イルミネーション点灯式

ますざきアクション / 2018年11月2日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

IMG_2357昨日(11/2)、秋川駅北口イルミネーションの点灯式があり、参加しました。
一気にクリスマスモードです(^_-)-☆

IMG_2354たくさんの子どもたちが「我慢できな~い!!」とトンネルへ駆け込んでいました。関係者の皆さん、毎年本当にありがとうございます<(_ _)>

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公明新聞にひょっこり!?

公明党・公明新聞 / 2018年11月2日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^^)v

IMG_E2349本日の公明新聞7面に、先日公明党の斉藤・高倉・加藤都議会議員と共に、現地視察をさせていただいた際の記事が掲載されました。
私も「ひょっこりはん」してます(^_^;)
貴重な経験をさせていただきました。ありがとうございました!!

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軽減税率について

公明党・公明新聞 軽減税率 / 2018年11月1日

ますます元気!さきざき安心!あきる野市議会の増﨑としひろです(*^▽^*)

臨時国会が始まり、10/31には山口代表が代表質問に立ちました。軽減税率の導入を唯一主張した党として、円滑な実施を強く求めておりました。庶民目線に立てば、軽減税率は絶対に必要だと思います。コンビニのイートインがどうとか報道で騒いでいましたが、本質の議論とはズレていると思います。

本日の衆院予算委員会で公明党の石田祝稔政調会長が質問に立ち、こう述べている。

「我々が実現した軽減税率を天下の愚策という人がいる。変わる制度があるのか。必ず給付付き税額控除をいう。所得や資産をどう把握するのか。現実の政治でできるのか。政治は実現性が大事。具体的に給付付き税額控除ができると聞いたことがない!」と。

以下に以前の公明新聞の記事を転載し、なぜ給付付き税額控除ではダメなのか=軽減税率なのかを復習します。2016年の記事なので、10%引き上げが2017年4月からとなっていますが、皆さんご存知のとおり、来年(2019年)の10月から10%引き上げに変わっています。

非現実的な給付つき税額控除
公明新聞:2016年3月17日(木)付

現段階の導入“絵に描いた餅”
選挙目当てで主張する民主党

「給付つき」の問題点
●痛税感の緩和を実感できない
●公正・公平な運用が困難
●国民に手間と負担を強いる
●税務署や役所が対応できない

与党が2017年4月の消費税率10%への引き上げとの同時導入を決めた「軽減税率」に対して、民主党は「世紀の愚策」などと批判。一方で給付つき税額控除の方が「あらゆる点で軽減税率よりも優れている」と強弁、法案まで提出していますが、国民を惑わすデタラメです。

法律に盛り込まれた検討すべき恒久的な低所得者対策の中から、軽減税率の導入が決まり、給付つき税額控除が採用されなかったことには、理由があります。

まず、「痛税感の緩和を実感できない」点です。給付つき税額控除は、低所得者のうち所得税などの納税者には減税し、減税しきれない納税者や課税最低限以下の所得の人には現金を給付する制度。このため減税や給付はかなり後になり、日々の買い物の際には負担が軽減されず、痛税感を緩和できません。

さらに「制度を公正・公平に運用するのが極めて難しい」点です。対象となる低所得者を絞り込む基準となる所得や資産を正確に把握するのは、現状では困難です。所得把握などのためにマイナンバー制度が始まりましたが、定着するのは先の話です。

「資産の把握はいらない」との主張もありますが、「所得がゼロでも親の資産を食いつぶして悠々自適に暮らす人もいるし、会社員と自営業者では所得の把握率に差が生まれている。所得の多少だけで給付対象を決めてしまうと、不公平を助長する可能性がある」(神野直彦・東京大学名誉教授)のです。

また、「国民に手間と負担を強いる」という問題点もあります。減税や給付を受けるには、国民一人一人がわざわざ税務署や役所に申請をしなければならない上、給付申請には「『スティグマ(貧困というらく印)』が伴うことが知られており、申請をためらう人々がいると推測される」(諸富徹・京都大学教授)。実際、消費税率8%への引き上げの際に実施された「簡素な給付措置」では、申請していない人が相次いでいます。

同時に、減税や給付の申請が膨大な数に上るため、申請を受け付ける側の「税務署や役所も対応できない」と想定されます。民主党政権時代の国会審議でも、「国税当局だけでやるのは非常に難しい」(財務相)、「(地方自治体でやると)実務上いろいろ課題が当然出てくる」(総務相)と民主党出身の閣僚が導入は困難と認めていました。

以上のように現段階では給付つき税額控除は「“絵に描いた餅”に過ぎない」(公明党の山口那津男代表)のであり、来年4月から実現可能な低所得者対策は軽減税率しかありません。

それにもかかわらず、民主党が今なお給付つき税額控除を強弁するのは、政府・与党が進める軽減税率に反対するためだけの、同党お得意の“選挙目当て”のパフォーマンスにすぎないようです。