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桝屋敬悟
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20181026 与党旧優生保護法WT

自民、公明の与党両党の旧優生保護法(1948~96年)に関するワーキングチーム(WT)は25日、衆院第2議員会館で会合を開き、全国優生保護法被害弁護団の新里宏二共同代表らから、同法の下で不妊手術を強制された障がい者らの被害回復について、要望を受けた。要望は、国に対して謝罪を求めるなど4項目。

会合終了後、同WT座長代理を務める公明党の桝屋敬悟衆院議員は「要望の内容をできるだけ受け止め、引き続きWTの中で検討したい。(被害者支援に向けた)法制化の作業も急ぎたい」と述べた。

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