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桝屋敬悟
m0403@ymg.urban.ne.jp

_HT11945-8自民、公明の与党両党は13日、ギャンブル等依存症対策基本法案を衆院に提出した。公明党から、党ギャンブル等依存症対策検討プロジェクトチーム座長の桝屋敬悟衆院議員らが出席した。

同法案は、予防・啓発や医療提供体制の整備、患者の社会復帰支援などの施策を進めるため、国や地方自治体、関係事業者らの責務などを明記したもの。公明党の主張が随所に反映されている。

終了後、桝屋氏は野党にも今後、協力を呼び掛け、早期成立をめざす考えを述べた。

 

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