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桝屋敬悟
m0403@ymg.urban.ne.jp

候補5

解散以来、斎藤鉄夫とともに、走り続けています。

どこへ行っても言われること!今なぜ、解散なのか?

答えています。税は民主主義そのもの。消費税引き上げの時期を変更するということは、社会保障の改革と合わせて、国民生活に直接かかわる重大事項。国民に信を問うのは、健全な民主主義を貫くこと!と。

 

次に言われること。定数削減ができていないではないか。答えています。候補4

やっています。小選挙区を5減らした上で、公明党は自民党と厳しい議論をして、身を切る思いで、比例区も30削減する案をまとめ野党に提示しています。野党は、各党バラバラ、30回議論してもまとまりません。そこで衆議院議長の下、第三者機関を設置して、来年の通常国会までに結論を出していただく。それを各党は尊重するという方向で議論を進めているところです。

野党は口では定数削減と言いますが、合意に向けて、どこまで真剣にやれるのでしょうか?
昨日は、消費税の増税分は福祉以外に使っているのではないか?

答えました。増税分は、法律に従って全額社会保障に使っています。もちろん、これから引き上げる増税分も年金、医療、介護、子育てに全額投入します。

消費税率10%になると、税収は約25兆円。社会保障では、国・地方で44兆円支出します。全額投入しても足らない状況です。

候補12 

 

 

 

 

 

改めて思っています。この4月、消費税引き上げ時に軽減税率を導入しておけば…。総理は、この期に及んでも、与党の協議に委ねるという言い方。自民党は、業界の理解が得られれば…やりたくないのが本音。

2年前、皆さんに懸命な署名活動をしていただいたこと、斉藤と桝屋、夢にも忘れずに、断固勝利し、今度こそ、軽減税率を実現いたします!

どうか、どうか、勝たせて下さい。

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