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桝屋敬悟
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8日、岡山県総社市の岡山県立大学を訪れ、辻英明理事長兼学長らと意見交換しました。

景山貢明、高橋英士、山田総一郎、増川英一の各岡山県議と、頓宮美津子、岡崎亨一の両総社市議、新垣敦子・倉敷市議が同席。

辻学長は「大学の存在意義が問われる中で、少子高齢化などを視野に入れた改革を進めている」と述べられ、今年度の同大学の重点的取り組みとして、①教養教育の強化②国際交流の推進③地域貢献をあげられました。

同大学には、保健福祉学部があり、団塊の世代が75歳以上になる2025年問題に向け、地域福祉を担うコーディネーターの育成が求められていると期待を寄せました。

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