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桝屋敬悟
m0403@ymg.urban.ne.jp

 26日、厚労省に、NPO法人・PADM(遠位型ミオパチー患者会)の辻美喜男代表、織田友理子代表代行らが来省。公明党・渡辺孝男、秋野公造の両参議院議員が同席し、同疾病の治療薬開発への支援を求める要望を受けました。

 遠位型ミオパチーは、手足の先から筋力が徐々に低下していく希少疾病で、日本の研究者の方々が世界に先駆けて治療法を研究されています。しかし、資金難による新薬開発が行き詰っている現状があり、それを打開する為、今回、患者会より要望を伺いました。

本当に苦労されている方々を守る為に、しっかりと取り組んでいく決意です。

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