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桝屋敬悟
m0403@ymg.urban.ne.jp

22日、公明党厚生労働部会(渡辺孝男部会長=参院議員)労働政策委員会(谷合正明委員長=同)は、国会内で厚労相に対し、若者や女性の多様な働き方の普及を柱とする労働政策の提言を申し入れました。申入れには山本ひろし(参院選予定候補=比例区)参院議員も同席。

私は、田村厚労相とともに、労働担当副大臣として、党からの提言を受け取りました。

提言のタイトルは「一人ひとりを大切にする社会の実現に向けて」

これまで党内では、経済・社会構造の変化などを受け、持続的な経済成長や人々の生活を安定させるための雇用対策について議論が重ねられてきました。今回の提言は、その内容をまとめたもの。

提言に対し田村厚労相は「重く受け止め、しっかりと政策に生かしていく」と答えました。

また翌23日には、自民党の皆さんより、労働政策に関する申入れがありました。

 

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