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桝屋敬悟
m0403@ymg.urban.ne.jp

高所に何の抵抗もない婦人視察団!さすがです。11月24日、上岡県議の案内地上50メートルのヘリポートにて!屋上にドクターヘリのヘリポートを持つ新棟の建設が行われた徳山中央病院を視察しました。
(今回の視察には、病院の高田事務局長が全面的に協力していただきました。本当にありがとうございました。感謝!感謝です。)

■ 徳山中央病院は、以前から周南地域の中核病院の役割を果たしてきましたが、さらに、周南地域住民に対して、より良い医療の提供ができるように、そして、周南地域の医療の最後の砦(アンカー病院)として役割を果たすよう、このたび新棟が建設されたものです。11階には徳山湾を一望できるレストランが。土曜日のワンコインバイキングがお勧め!

■こうした病院の計画が進む中で、2年前から上岡県議は、ドクターヘリの導入と、徳山中央病院がその受け皿となるよう体制整備を求めて県議会で積極的に発言、取り組みを進めてきたそうです。

■上岡県議の取り組みと、徳山中央病院の整備計画が重なり、地上11階地下1階、そして屋上にヘリポートを持つ新棟が建設されることとなったものです。

■街中のヘリポートのため地上50メートルのビルの屋上に設置され、搬送された患者は、そのままエレベーターで階下の緊急措置室や手術室、小児集中治療室、母体・胎児集中治療室などに降りることができ、ドクターヘリの拠点病院として最高の環境を整えることとなりました。
周南市民のみならず山口県東部地域の住民にとって、大きな命の砦が整備されたという実感を持った次第です。

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