平成22年11月4日午後、木戸地区の雨水対策として現在工事が進められている赤道地下の雨水貯留管の工事現場をみてきました。すでに赤道下は貫通し、旧国道7号線の山木戸方向と出来島上木戸線の地下工事が進んでいました。この後、これらの幹線に地上からの雨水流入路をつなぎ2年後の完成をめざしています。この完成で木戸地区の雨水対策は大きく改善されると期待されています。

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新潟市 佐藤誠
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