京都公明ジャーナルNo.36より転載

人と街が輝く伏見をつくります!!「やります。実現力」
1957年1月 京都市伏見区向島に生れる。幼少時代を家業の酪農を手伝いながらすごす。小学校1年 生の時に父親が身に覚えのない多額の借金を背負う。その時に相談にのってもらったのが白木参議院議員。この時が公明党との初めての出会いとなった。議員の 勧めで裁判をするようになり7年後晴れて無罪を勝ち取る。立命館大学に進学後は選挙の度にボランティアとして選挙事務所に従事。昭和55年よりは衆議院議 員第2秘書、第1秘書、政策秘書を歴任。23年間の秘書時代を過ごす。代議士のところに市民相談に来られた方々の問題解決の為、一生懸命に東奔西走する毎日。この23年間の経験で得た政治活動の基本が他の誰にも負けない曽我修の武器。
4年 前市会議員に初当選後「現場第一主義。即行動」をモットーに走り続けてきた。とにかく対応が早い。「そがさんに頼めばすぐに解決した」という声が圧倒的 だ。市民の声を市民の目線で行動する毎日。一日バス乗車券小児用の創設や「京都いつでもコール」の創設など多くの実績を勝ち取ってきた。今後もそが修の行 動力が京都市議会にまばゆいばかりに発揮されていく事はまちがいない。
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京都市 曽我修
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