委員長は私、副委員長は共産党のベテランの方です。

私は緊張感を持ってこの正副委員会に臨みました。

まず、関係理事者と委員会の内容についての詳しい説明がありました。

ベテラン共産党の副委員長はこの場でも言いたい放題意見を述べられました。

本番の委員会では副委員長は、あまり質問や意見を述べてはいけません。

心して委員長としての采配を振るっていきたいと決意しました。

 

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