実績

☆ 事故防止へカーブミラーを増設
丁字路で見通しが悪かった常普請の三差路に事故を防ぐため、左側に加え右側にもカーブミラーが増設され喜ばれています。
合瀬川沿いの同三差路は、地域の方や学生が通る生活道路になっていることから、付近にある会社の細川頼男支社長から昨年9月に危険性を指摘。地区区長に連携をとり市側に改善を要請したものです。
☆ こども医療費無料化が中学3年まで拡充
小牧市議団として平成19年10月17日市長に「緊急要望書」を提出、12月議会において条例改正案が提 出され、20年4月より実施されています。
☆ 放課後子ども教室事業の推進
小牧市では、すべての小学生を対象に安全、安心な放課後の活動拠点を小学校の特別教室等に設け、地域の方々のご協力を頂き、学びやスポーツ、文化活動の機会を提供しています。
☆ 妊婦健康診査公費負担の拡充
妊婦健康診査は公費負担5回を無料で実施していましたが、望ましいと言われている14回までの妊婦健康診査は全額公費負担(無料)に拡充になりました。
☆ おもいやり駐車区画の整備
内部障がい者の方や高齢者の方、妊婦さんなどの方々に配慮したおもいやり駐車場を設置
☆ 運転免許証自主返納支援事業の推進
高齢者による交通事故を減少させることを目的とした支援事業です。平成21年12月1日以降に自主返納さ れた方で、住民基本台帳に記録されている満75歳以上の方、外国人登録原票に記録されている満75歳以 上の方です。また、住基カードを持っていない方は写真付き住基カードは無料で交付され、交通安全啓発の記念品が贈呈されています。
☆ AED(自動体外式除細動器)の貸出し事業
H22年度より10人以上の地域行事、スポーツ大会などに貸出しをしています。
☆ 女性特有のがん検診推進事業
子宮頸がん予防ワクチンの公費助成制度の実施(H23,1)
受診率向上に向けた取り組みでは、検診体制の充実、さらにはH22年度からは妊婦健康診査受診票(14枚)に「妊婦健診子宮頸がん検診受診票」が追加されるなど拡充されました。
女性特有のがん(子宮頸がん、乳がん等)をテーマとした講演会の開催(H23年1月)
☆ 在宅医療廃棄の取り扱い体制の強化、周知を推進
在宅医療廃棄物の取り扱いの体制を小牧市のホームページに掲載しさらなる周知を図りました。
☆ 住宅用火災警報器の普及、設置の推進
消防法の改正により、全国的には2011年6月までに住宅用火災警報器の設置が義務化されます。普及促進に向けた取り組みでは、取り付け困難な家庭などへの普及促進、設置の推進をしました。
☆ 子宮頸がん予防ワクチン接種事業
H23年1月1日より開始されています。対象は小学6年生~中学3年生までの女子、接種費用は全額公費負担(無料)です。
☆ ヒブ、小児用肺炎球菌ワクチン接種事業
H23年1月1日より開始されています。対象は生後2カ月~4歳 接種費用は全額公費負担(無料)です。



