愛知県本部の新春賀詞交歓会が開催されました。
昨夜(30日)名古屋市内で行われ、山口那津男代表が出席されました。席上、あいさつされた山口代表は、「3つの50周年」へのスタートを切ったことを紹介され、公明新聞がネットワークの起点となり「全議員が情報を共有し、政治課題を乗り越える政策を具体的に実現している」と強調されました。また、消費増税などのマニュフェスト違反を重ねる民主党政権に正当性はないとして、次期総選挙で「公明党は今の政治に欠けている国民の信頼を勝ち取れるように全力を挙げる」と訴えました。山下小牧市長も出席してして頂きました。
参加された企業の社長さんは、「山口代表の話の大変解りやすい話し方に感動した。我々にも理解しやすく話されるのには驚きです。」といわれていました。もう一人の社長さんは、「勢いを感じます。」と言われました。荒木代表、伊藤渉代表代行とも名刺交換もできました。お忙しい中を大変にありがとうございました。


