カテゴリー(街頭演説)

令和元年7月8日(月)18時45分~花小金井駅北口にて、参議院東京都選挙区候補、公明党公認「山口なつお」街頭演説会を盛大に開催いたしました。駆け付けた高木陽介衆議院議員から①「政治の安定」を築く公明党②「小さな声を聴く力」の公明党③「政策実現力」ある公明党について力強くお訴えいたしました。どうか皆様のご支援を東京選挙区は「山口なつお」比例区には「公明党」に賜りますよう心よりお願い申し上げます。(写真:7月8日の花小金井駅北口の様子)009012029

令和元年7月2日(火)午前7時~昨日に引き続き小雨降る中、東大和市駅頭にて「公明党」の街頭演説を行いました。参議院東京選挙区に公明党として擁立する「山口なつお」党代表の実績を中心にアピールさせて頂きました。①連立政権の要として生活者目線の政治を前へ進めた教育負担の軽減の取り組み。具体的には、幼児教育・保育、私立高校、大学など高等教育の「3つの無償化」をリード。来年4月には全国展開される私立高校の授業料実質無償化は安倍首相に直談判し、制度創設へと導いた内容を中心にお訴えをいたしました。(写真:7月2日(火)東大和市駅の様子)007009

令和元年6月8日(土)13時~「小平市議会公明党議員団」で「市内遊説」を実施致しました。2019年参院選の公明党の重点政策5つの柱を中心にお訴え致しました。1、「子育て安心」社会に。(教育の無償化、待機児童ゼロ、児童虐待根絶へ)2、着実な賃上げの実現 3、希望ある幸齢社会に(認知症施策、介護、がん・生活習慣病対策の強化で健康寿命の延伸 4、一人の生命を守り抜く(防災・減災・復興を社会の主流に)5、誰もが輝く社会の実現の5つの重点政策を中心にお訴えいたしました。(写真:6月8日市役所前から出発しての遊説)002011

平成31年4月28日(日)14時~小平市議会公明党議員団6人で小平駅北口にて街頭演説を実施致しました。市議選中にお訴えした愛する小平が東京で1番「活力あふれる・子育てしたい・美しい街」となるよう今後の4年間で6人の議員が団結し具体的に取り組んで行くことを中心に津本幹事長が代表してお話をさせていただきました。(写真:4月28日午後の小平駅北口の様子)025KIMG0542

平成31年4月22日(月)朝から東大和市駅の駅頭での挨拶から出発いたしました。市民の皆様から頂きましたご期待に4年間の地道な議員活動の結果でお応えしてまいります。皆様、何卒宜しくお願い申し上げます。(写真:4月22日の東大和市駅頭の様子)085064076

4月14日(日)から始まった選挙戦7日間を党員、支持者の皆様と一緒に走り抜いてまいりました。最終日の20日(土)は市内10ヶ所で街頭演説を実施し遊説を行いました。4年間の取り組み内容と今後の挑戦について有権者の皆様に渾身のお訴えをさせて頂きました。どうか明日、21日(日)の投票日には「佐藤とおる」とお決めくださいます様、心よりお願い申し上げます。皆様のご期待に必ずお応えしてまいります。(写真:4月20日午後以降の様子)5798027001004004011022

昨日は次の元号となる「令和」の発表があり国中が沸返りました。本日は東大和市駅の街頭演説より出発致しました。4年間の議員活動の中から地域実績を中心にご紹介させていただきました。多くの励ましを頂きました。。青梅街道の桜も「令和」の元号を祝福するかのように満開です。希望溢れる年にしてまいります。(写真:当日の様子と青梅街道から見た桜)006007009

平成31年1月4日(金)小平市議会公明党議員団で市内で街頭演説を実施いたしました。

-2019年度予算・税制改正、2018年度第2次補正予算の編成と公明党の取組みを紹介させていただきました。-

 〇新年あけましておめでとうございます。皆様には、日頃より公明党に対し真心からのご支援をいただき、心より感謝と御礼を申し上げます。

 ○本年は、5月から新元号となり、名実ともに新たな時代の幕開けとなります。公明党は、この新しい時代も「大衆とともに」との立党精神から出発し、「人間主義の政治」「庶民のための政治」の実現に向け、邁進してまいります。

 〇さて、昨年12月14日に決定した「2019年度与党税制改正大綱」ならびに21日に閣議決定した「2019年度予算案」、「2018年度第2次補正予算案」には、公明党の主張が随所に反映されています。

 ○2019年度税制改正では、公明党の主張により、未婚のひとり親への税制支援が実現、住宅ローン減税の延長、さらには自動車税の恒久減税が盛り込まれました。

 ○公明党は、子どもの貧困対策の観点から、配偶者と死別したり、離婚したりしたひとり親同様に、未婚のひとり親世帯への支援措置を強く主張し、自民党と最後まで交渉しました。その結果、事実婚でないことを条件に、給与収入約204万円以下の人の住民税を非課税とすることで合意。これにより、0~2歳児の幼児教育・保育の無償化や給付型奨学金の給付、国民年金保険料の全額免除など、教育や年金分野でも負担軽減の措置が講じられるようになります。加えて、寡婦控除を所得税に適用した場合に見合う減税額である1万7500円を予算上の臨時・特別措置として児童扶養手当に上乗せして支給することも決定しました。

 ○消費税率引き上げ後の住宅購入について、住宅ローン減税の控除期間を現行の10年から13年に延長することが決定しました。また、自動車税では、特に、自動車の保有に対して毎年かかる自動車税について負担が大きいことから、今年10月以降に購入した車について、1000~4500円を恒久的に減税します。これは1950年の制度創設以来初めてのことで、公明党の強い要望を受け実現しました。

 ○2019年度予算案と2018年度第2次補正予算では、多発する自然災害から国民の安全・安心を守る防災・減災対策や、来年10月の消費税引き上げに伴う景気対策など、現場の視点や生活者の目線から見た公明党の主張が数多く盛り込まれています。

 ○昨年は、大阪府北部地震や西日本豪雨、台風21号及び24号、北海道胆振東部地震など、自然災害が頻発した年となりました。これを受け政府は、2020年度までの3年間で、集中的に重要インフラの防災・減災対策を進める総事業費約7兆円規模の緊急対策を決定。これを踏まえ、2018年度2次補正予算案と2019年度予算案では、自治体がインフラの老朽化対策などを進める「防災・安全交付金」を拡充しました。また、学校施設のブロック塀の倒壊防止策、老朽化した道路や橋の改修に力点を置くほか、河川の堤防強化や土砂災害ハザードマップの作成も支援します。

 ○また、少子高齢化が進む中、子育てや高齢者に対する施策充実は最重要課題です。2019年度予算案では、公明党が推進してきた幼児教育・保育の無償化が完全実施されます。対象となるのは全ての3~5歳児と、住民税非課税世帯の0~2歳児です。幼稚園、認可保育所、認定こども園に加え、この無償化には、公明党の主張を受けて認可外保育所や、幼稚園の預かり保育も対象となりました。

 ○高齢者に対しては、「年金生活者支援給付金」の支給や、低所得高齢者への介護保険料のさらなる負担軽減を強化する予算を計上。介護人材の処遇改善にも引き続き取り組みます。

 ○一方、補正予算案では、拡大する風疹対策として、今年4月から流行の中心となっている39~56歳の男性を対象に、原則無料の抗体検査やワクチン接種を実施するための予算も確保し、流行の一刻も早い沈静化をめざします。

 ○本年10月の消費税率引き上げを見据え、駆け込み需要と消費の反動減に対する平準化対策や、軽減税率の円滑な導入に向けた対策も重要です。2019年度予算案では、消費税率引き上げに備えた対策として、公明党の提案で、軽減税率の対象とならない生活必需品の購入についても支援する必要があるとの考えから、購入額以上の買い物ができる「プレミアム付き商品券」を発行し、低年金の世帯を含む住民税非課税世帯と、0~2歳の子を持つ子育て世帯を支援することが決定しました。

 ○以上、国民の安全・安心を守り抜き、我が国の景気・社会保障へ重点を置く2019年度予算案・2018年度2次補正予算案及び税制改正について、そのポイントを紹介いたしましたが、公明党は、今後も国民の皆様の生活の向上に全力で取り組むため、予算案の早期成立と執行に全力で取り017018組んでまいります。

 ○公明党は、今後も日本の政治を安定させ、国民のための政治、生活者のための政策の実現のため、党一丸となって、全力で働いてまいります。今後とも公明党への力強いご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。(写真:街頭演説の様子)

平成30年12月10日(月)、小平市議会公明党議員団で市内で「街頭演説」を実施致しました。本年11月に公明党小平第1~第6支部で実施した市内の公立小中学校の通学路や、公園などに防犯カメラの設置拡大を求める署名運動で市民の約3割にあたる、56,716人の署名が集まったご報告と11月26日に署名簿を小池知事宛にお届けしたこと。また翌27日には小平市長に署名を提出し設置拡大の要望を行ったことを中心に演説を行いました。今後は要望した「防犯カメラの設置拡大」を実現して参ります。(写真:12月10日街頭演説の様子と署名御礼のアンサーチラシ)008015017

平成30年10月3日(水)13時30分より小平市内を市議会公明党議員団で街頭演説を実施致しました。お訴えした内容が本年4月から公明党として、市民の皆様の元に赴き、生活に身近な「子育て」「介護」「中小企業」「防災・減災」の4つのテーマでアンケートを実施。その結果、浮き彫りになった「現場の声」を基に課題の解決を目指し党としての今後の取り組み内容をお訴え致しました。(写真:10月3日の街頭演説の様子)024015

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小平市 佐藤 徹
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