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平成31年3月5日(火)~10日(日)第8回「忘れない3.11展」が小平市中央公民館の1階で25の団体が協力して開催中です。(主催:忘れない3.11展実行委員会)あの大震災から早や8年。「あの日あなたは何をしていましたか。首都直下地震がおきたら、あなたは何ができますか」今一度、あの日を振り返り、備えをどうするか考え行動を起こす時ではないでしょうか。多くの市民の皆さんに展示会場に足を運んで頂きたいと思います。(写真:3月6日の展示会場の様子)023024025020021027

平成28年5月22日(日)午後2時~、小平福祉会館にて「ともにネット」の第15回総会が開催されました。ともにネットは「どんなに重い障がいがあっても、地域の中で生き生きと暮らすことのできるまちづくり」を基本理念として、15年間活動されてきました。藤内理事長の強い意志とパワフルな率先垂範の行動力でこの1年も引っ張ってこられたと感じました。「2016年度は重心の方も暮らせる新グループホームの建設にむけて大きく動きだす」と伺いました。この1年の会の運営に微力ながら、貢献できるよう行動して参ります。(写真:特定非営利活動法人 だれもがともに小平ネットワークの藤内理事長)OLYMPUS DIGITAL CAMERA

平成27年11月24日午後2時より小平福祉会館で開催された、小平市認証保育所連絡会主催の「小平市の認証保育所の明日を考える」集いに参加いたしました。当日は、東京都福祉保健局少子社会対策部保健支援課長を講師に招き、5人の公明党議員も参加しての開催となりました。まず「東京都認証保育所制度」全般の説明を受けた後、市内で現在10園ある認証保育園の代表方と都の保健支援課長との間で種々の質疑応答がありました。多摩26市の各状況も鑑み当市において必要な対応は何かを整理する必要があると感じました。

平成27年11月21日(土)に開催されました、小平駐屯地創立61周年、小平学校創立15周年の記念行事にご招待を受け参加させていただきました。式典は国を守るという誇りの中、厳かに開催されました。終了後の昼食会では、隊の高官の方々またOBの方々と種々専守防衛等について意見交換が出来、あらためて「平和安全法制」が可決OLYMPUS DIGITAL CAMERA成立したことの意義を確認する機会となりました。

11月17日に引きう続き20日の金曜日の午後、小平市内を3人の市議会議員で街頭遊説を行いました。

お訴えした内容を掲載します。

本日は、現下の重要課題への公明党の取り組みのうち、「平和安全法制と公明党の平和外交」についてお訴えさせていただきます。

・9月末に閉幕した先の通常国会では、平和安全法制が可決・成立致しました。国民の理解が十分ではないとの指摘もありますが、私たち公明党は、引き続き責任ある与党として、しっかりと国民の皆様に説明を尽くして参ります。

・まず、この平和安全法制は一部の野党やマスコミが主張しているような、いわゆる「戦争法」などではなく、むしろその逆で、戦争を起こさせないための法制です。この法制の目的は、かつてとは異なり、厳しさを増す安全保障環境の中、日本と国際社会の平和と安定を守ることにあります。

・公明党は、昨年からの与党協議、そして国会審議を通じ、一貫して議論をリードし、与野党を超えた合意形成につとめて参りました。その中で、平和憲法の精神を守り、専守防衛を堅持する形で今回の法制をまとめ、自衛隊の活動がむやみに拡大しないよう、「歯止め」をしっかりとかけさせていただきました。

・そもそも安全保障は万が一の備え。「万が一」が起こらないようにするのが不断の外交努力です。今回の平和安全法制の可決・成立を受け、対話により事態を解決する「平和外交」の役割がより一層重要になると考えます。

・これまで、私ども公明党は、一貫して平和外交の重要性を訴え、あらゆる対話のチャンネルを通じた議員外交を展開してまいりました。先般、公明党の山口代表は、通常国会閉会後、韓国・中国を相次いで訪問しました。10月8日には韓国のパク・クネ大統領と会談。また同15日には、習近平国家主席と会談。来春の訪日を招請し、次期首脳会談に向けた対話環境を整えるなど、日中関係改善の流れを確かなものとする重要な役割を果たしました。そうした中、11月初めソウルで日中韓の3ヶ国の首脳会談「日中韓」サミットが実に3年半ぶりに開かれ、日中、日韓の2国間の首脳会談も行われました。これからも公明党は、平和安全法制への国民の理解を促進するとともに、平和外交の先頭に立って相互理解と友好のネットワークを広げてまいります。(写真:中島町東公園にて)

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平成27年10月14日(水)に上水新町1丁目(東小川橋)のT字路交差点での車による歩行者の死亡事故の発生を受け、私も再発防止に向けて「まず出来ることは即しよう」と決意し小平警察署交通規制係の担当係長さんに「T字路にある3ヶ所の道路に表示されている横断歩道が薄くなっているので、塗り直しの補修を要望しました」 事故発生の1週間後の21日に小平警察署にて、3ヶ所の横断歩道の塗り直しが完了していることを24日に現場にて確認しました。また24日午後から事故現場付近で白バイの警察官の方が長時間、事故現場を見守って下さっている姿を見て、「2度と同種の事故は発生させてはいけない」と再び強く決意致しました。素早くご対応頂きました小平警察署規制係の皆さまありがとうございました。(写真:東小川橋の補修後の3ヶ所の横断歩道)( 関連ブログ:10月21日痛ましい交通事故の現場に立って!)

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平成27年10月14日(水)の午後6時45分頃、小平市上水新町1丁目(東小川橋)の信号機のないT字路交差点で横断歩道を渡っていた市民(高校教諭56才男性)の方が右折してきたワゴン車にはねられ、頭を強く打って間もなく亡くなられるという痛ましい事故が発生致しました。翌15日午後には、事故現場に小平警察署により「死亡事故発生現場」の注意喚起の立看板が4ヶ設置されました。15日の夕刻に現場に立ってみて改めて感じたことは、市道の玉川上水通りを東から西へ直進する車とT字路交差点を右折する車のスピードがとても速く危険であること。右折する車が12小通りから交差点に入って来る車がある場合とない場合では右折車のスピードが違うこと等。そして昨日(10月20日)の事故発生の同時刻に現場を車で同コースを走り、ドライバー目線で確認したことは、T字路交差点に街路灯2基があるものの、周りの緑に明りを吸収されて暗いこと。そして横断歩道の表示もはげている箇所があること。横断歩道ですぐ止まれるスピードでの徐行運転が守られていれば・・・・OLYMPUS DIGITAL CAMERA今事故は発生することはなかったと感じました。現在、小平警察交通規制係・市交通対策課と二度とこの様な事故が発生しない様協議を進めております。まずすぐ出来る、横断歩道の路面表示の補修そして時間はかかっても街路灯照度の強化、信号機の設置と粘り強く進めていくことを事故現場にお供えされている花束を見て決意致しました。(写真:12小通りからみたT字路交差点)

平成27年10月3日(土)朝9時より、快晴の青空のもと「運動会 輝くしばふで 勝利のバトンをつかみとれ」をスローガンに掲げ盛大に開催されました。市内で校庭が唯一芝生の学校。まさに裸足の運動会となりました。午後の5・6年生の組体操は芝生の力を思う存分活用したダイナミックな見事な演技となりました。関係者の皆さまに感謝申し上げます。ありがとうございました。(写真:校庭が芝生、裸足の運動会)OLYMPUS DIGITAL CAMERA

平成27年10月3日(土)午前9時より、十二小オリンピック(第48回運動会)が快晴のもと、「運動会 心を一つに つきすすめ」をスローガンに掲げ盛大に開催されました。開会式で木田校長先生より「2020年にはオリンピック、パラリンピックが東京で開催されます。生徒の皆さんの中からもオリンピックに出場される方が出るかもしれません」とお話された後に「①世界に信頼される人に成長して欲しい。②多くの人のお陰で十二小オリンピックが開催されることを感謝できる人になって欲しい」の2点をお話されました。生徒の皆さんのきびきびとした行動の中に練習の成果が多く表れており見事な運動会となりました。関係者の皆さまに感謝申し上げます。ありがとうございました。(写真:学校東側に掲示された白組、紅組の応援旗)OLYMPUS DIGITAL CAMERA

平成27年10月1日(木)午前10時~ルネこだいら中ホールにて、市政への功労者の皆さまの表彰と協力者の方への感謝状の贈呈式が行われました。私も市議会議員の一人として参加致しました。今年度の表彰を受けられた皆さまの氏名につきましては、10月1日発行の市報の2面に氏名が記載されました。表彰式に参加されました皆さまの晴れやかなお姿を見て、「今までありがとうございました。そしてこれからもご健康で長生きして市政の発展を見守り下さい」との感謝の気持ちで一杯となりました。(写真:ルネこだいら中ホール)OLYMPUS DIGITAL CAMERA

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小平市 佐藤 徹
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