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議会報告

3/15 本日は第一回定例会最終日。

3/12 防災等安全対策特別委員会が開かれ、新しく見やすくなった洪水ハザードマップと避難場所地図が報告されました。

2/19 会派を代表して本会議にて質問させて頂きました。

2/10 平成26年第4回定例会において

2/6 文教子ども家庭委員会が開かれ、タイムレコーダーのデータ集計による教員の勤務時間等について報告がありました。

1/23 西新宿駅にて朝のご挨拶!そして、文教子ども家庭委員会で牛込一中のブロック塀の改修、鶴巻小ではトイレの洋式化を視察してまいりました。

 

12/18 防災等安全対策特別委員会の視察で 「神田川・環状七号地下調節池」に伺いました。

 

 

12/12 私が顧問をさせて頂いている 東京都行政書士会新宿支部が、1年越しとなる12月10日に新宿区と「大規模災害時における関連行政手続きの支援活動に関する協定」(災害応援協定)を締結致しました。

 

 

 

 

 

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12/12 私が顧問をさせて頂いている 東京都行政書士会新宿支部が、1年越しとなる12月10日に新宿区と「大規模災害時における関連行政手続きの支援活動に関する協定」(災害応援協定)を締結致しました。 大規模災害時には「身近な街の法律家」として、先生方が無償による罹災証明のお手伝い等、区民の為に活動頂きます。 北島 としあきさん(@toshiaki_kitajima_kome)がシェアした投稿 –

11/26【新たに公募する子育て住宅(特定住宅)】

11/15 「子育て住宅」(特定住宅)の家賃が、平均16,200円引き下げに!

【子育て住宅 入居者募集中】礼金・仲介手数料不要!エアコン・温水洗浄トイレ付き!いつでも内見できます。

10/17【9月議会報告 No.3】

10/14 【9月議会報告 No.2】

10/10【9月議会の報告 No.1】 今夏区内で熱中症と診断された児童・生徒数は小学校で5名、中学校で4名、合わせて9名。この内、中学校で運動会練習中に3名、小学校で朝の課外スポーツ活動中に1名が学校から救急搬送されました。

この様な事から3点の提案をしました ① 屋内運動場の空調整備を! 教育委員会は屋内運動場への空調整備について建物の構造上、十分な空調効率が得られないことなどから建替え時の設置を方針としてきました。しかし経験のない猛暑をはじめ地球温暖化等が原因と見られる一連の異常気象、そして度重なる災害により、首都直下地震の発生に対する不安も大きくなる中、児童・生徒の安全な教育環境の実現はもとより、災害時の避難所としての機能向上のためにも屋内運動場への空調整備は必要なものとし、各学校の設備、体育館の立地条件等を調査し、武道場を含めた屋内運動場への空調整備の方法等について検討を進めてまいります。との答弁をもらいました

②プールサイドに日よけを! 今夏の猛暑の状況を踏まえると、プール指導における熱中症対策として日よけ等の設置は必要と考えています。基礎から造る日よけの設置は建物の増築となることから困難ですが布を張り日陰を作るなど各施設の状況に合わせた手法について検討してまいります。との答弁をもらいました ③水筒の内容物の緩和を! 学校には確実に児童・生徒が給水できるよう水筒の持参も進めていますが児童・生徒の実態、学校の実情を踏まえ経口補水液等の必要性についても検討するなど、今後も適切に対応できるよう指導していくとのことでした。

10/5 実質単年度収支が5年連続の黒字

財政調整基金の取崩しを3年連続で行うことなく基金残高を469億円としたこの度の29年度決算審議を終えて今朝は熊野神社前交差点にて 朝のご挨拶を行なわせて頂きました お声がけ頂いた皆様有難う御座いました

9/13 【AI社会を生き抜く子どもたちのために】

昨日の文教子ども家庭委員会にて、私が推進してきた「教員の勤務環境の改善・働き方改革 第二次報告書」が報告されました 教育委員会は昨年プロジェクトチームを設置。改革のためにこれまで30の具体的な方策を進めて頂きました

私としては「学校は教員で決まる」また「校長のマネジメント能力がさらに問われる時代に」との観点から「授業の質の向上に要する時間の確保」と「子どもたちと向き合う時間の確保」のため働き方改革を訴えてきました 一次報告書と二次報告書が区のHPにアップされていますので特に保護者の皆様には是非一読頂ければと思います http://www.city.shinjuku.lg.jp/kod…/kyoseisaku02_002027.html

7/23【新宿区洪水ハザードマップ】

7/5 防災等安全対策特別委員会の地方視察で糸魚川市に伺いました

 

 

 

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7/5 防災等安全対策特別委員会の地方視察で 糸魚川市に伺いました 最大瞬間風速27.2m/s・鎮火まで30時間 焼損棟数147棟(全焼120 半焼5 部分焼22) 消失面積4ヘクタール(新宿中央公園の約半分の面積)強風と通報までに8分かかってしまったことが大きな要因 昭和29年(64年前)に42棟が延焼した以来のこの度の大火 現在は初期消火の対策とともに復興まちづくり計画が進められていました 木造住宅密集地域における延焼火災対策は やはり初期消火訓練と子どもの頃からの火に対する教育ではないかと確信しました ちなみにアメリカではスットップ・ドップ&ロール(着衣着火の対処法)を子どもの頃から教えています 新宿区内の約4割が木密 発災対応型訓練を進めてまいります 北島 としあきさん(@toshiaki_kitajima_kome)がシェアした投稿 –


倉庫
【全中学生に防災用ヘルメットを配備しました】
小学生は入学時に防災頭巾の購入を求められますが、中学生には防災具が
一切無かったことから全中学生に防災用ヘルメットを配備するよう区に求めました。
現在は全中学生に防災用ヘルメットが配備されています。
※さらには小学生にも防災用ヘルメットが配備されるよう区に働きかけています。

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【柏木小学校に備蓄物資を設置しました】
区内の区立小中学校で、唯一柏木小学校だけが敷地内に備蓄倉庫が無く、約500メートルも
離れた北新宿多目的環境防災広場に備蓄されていました。災害発生時に家屋や電柱などの
倒壊による道路の寸断や余震などの様々な危険が伴う中、地域の方が備蓄品の搬送をせざる
を得ない状況になる事から、早急に校内に備蓄倉庫を設置すべきと要望しました。区は発電
機や トイレなど運搬が困難なものや避難所開設に必要な最低限の物資を配備しました。



倉庫

【学校避難所に児童・生徒用の備蓄を確保!】
首都直下地震の際には、児童・生徒は保護者が引取りに来るまで、学校にとめ置くことに
なっていますが、実際には学校まで来ることのできない保護者が大勢おられると考えら
れます。 しかし、備蓄品や食料は地域の避難者用で、子ども達の物は確保されて無かっ
たことから、 早急に児童・生徒用の備蓄を区に要望しました。その結果、現在では
全学校避難所に 児童・生徒専用の備蓄が配備されました。



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【西新宿5丁目が不燃化特区指定になりました!】
木密地域での延焼火災を抑えるために東京都が推進する〝不燃化特区事業〟。
これまでも区議会公明党では、都への申請を推進して来ました。そして この度、
西新宿五丁目が新たに〝不燃化特区〟として指定される事に。
※今後も若葉・須賀町地区や赤城周辺地区などの不燃化を推進します。