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昨日、大館市比内のJAメモリスあきた北で開催されました。悪天候で参加状況が危ぶまれましたが、約150名の参加者で会場が埋まりました。来賓の小畑大館市長・公明党:横山信一参議院議員、そして友人読者の菅原春一さんが公明新聞を購読しての感想など、率直な思いを述べて下さいました。来年は公明新聞の創刊50周年記念の年となります。私たち公明党議員が率先垂範の行動を示し、購読推進を行っていく決意を強くしました。

さて、横山信一参議からはTPP交渉の本質についての話があり大変ビックリしました。なんと、アメリカは「普天間問題」のつけをこの交渉に求めてきているとのことで、野田総理の始めから交渉ありきではまるで話にならない!国民にもっと分かりやすく説明するべきだ!と力説しておりました。

挨拶する横山参議

友人で参加の菅原さん

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たけだ 浩人
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