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バックナンバー 2011年 11月

21日、秋田大学の主催で「地域課題解決のアプローチと地域に学び育つ学生力」と題し行われました。

第一部が珪藻土・秋田内陸縦貫鉄道の実用及び振興への取り組み、第二部はパネルディスカッションの構成でした。大学生と北鷹高校生の内陸鉄道振興への取り組みに大変感動を覚えました!

満席の会場内 テーブルに着けず椅子席で傍聴

市内の指定管理7施設を視察しました!13:30から18:00までとロングランでした。

車椅子用トイレ

 

身体が不自由な方でも入れるお風呂

 

子育て支援施設

9/11に10,000人を超えましたが、昨日の11/18で15,000を超えました。

大変ありがとうございました!

本日は、雨が降り続いています。河川等のはん濫に注意が必要です。

昨日、秋田市のキャッスルホテルで開催されました。講演タイトルは「巨大地震に学ぶ 自治体と地域の防災対策」でした。講師は防災システム研究所・所長 山村武彦氏です。

地域防災には何が一番重要か?それは「近助の精神」で、防災のため日頃から隣近所でお互いの家庭のことを確認しあうこと!だそうです。行政に全て頼ってはいけない!行政ではできないことを「近助の精神」で行うよう心がけるようにして行かなければなりません!

本日公明党は結党47周年を迎えました。「庶民の党」として生活者に根ざした活動を展開して参ります。以下昨年の結党記念日に公開したブログです。この決意を持続して行きたいと思います!

『公明党は明日17日で46回目の結党記念日を迎えます。現在、党本部としては来春の統一地方選へ向け公認候補発表など陣列を整えつつあります。地方から政治を変える!その歴史を統一選大勝利でさらに輝かせていきたいと思います。

公明党の前身である「公明政治連盟」が結成されたのは昭和36年でした。当時の政治状況は昭和25年秋に相次いで結成された日本社会党(現社民党)と自民党によるいわゆる「55年体制」が固まり、国会では不毛な論争が繰り返され国民生活は完全に置き去りにされていた時代でした。こうした状況を打開するため地方議会を舞台に大衆福祉実現の闘いが開始されたのであります。これが地方から政治を変えた公明党の原点でありました。来年は「公明政治連盟」結成から50年目の節目でもあります。地方から国へ!地方議員と国会議員の連携により、今の混迷する政治状況を転換していかなければなりません。住民の声に真摯に耳を傾け、住民本位の解決へ努力する中で、公明党に対する理解を広げていきたいと思います。』

昨日、会派きらりと合同で行いました。議題は旧中央病院跡地と、秋田内陸縦貫鉄道の二つでした。かなり活発なご意見をいただきました。天候が悪い中にも関わらず多数ご参加をいただきまして大変ありがとうございました。

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楽天の田中将大投手が、沢村賞を受賞しました!

先月の10日に米内沢地域の方から依頼があった側溝の泥上げ掃除などが終わってました。付近の方々から大変喜ばれました。これで、大雨でも今までよりは、かなり水の流れも良くなると思います。

市役所職員の皆さん!ありがとうございました。ご苦労様でした。

作業前

作業後

昨日の13日、潟上市、男鹿市、五城目町で行いました。私は、五城目町での街説から参加しました。

街頭演説in五城目町

炒飯

 

焼そば

 

10日に能代市の病院へお見舞いに行った帰り、向能代駅付近の食堂に寄りました。これで普通盛りです。どちらも¥500・・・びっくりですね!

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