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3日国の補正予算成立を受けて、秋田県は追加提案を決めたようです。特に、公明党が強く要望している子宮頸がんを始めとする予防接種への助成の財源として8億超の基金を創設する見通しとの事!国の方針では市町村がワクチン接種助成を講じる場合、費用の9割までを県・市町村で折半するため自己負担は1割となる。ただし、市町村が自己負担を1割以下に希望した場合は独自の予算措置(一般財源)で市町村を支援する。

全額助成を強く望みます。また、特に女性特有がんは検診とセットでないと効果が少ないのです。国・県の理解を得るため更にがんばって行こう!

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