
タウンニュース多摩区版五月二八日号に『本間悦雄の 議員も「事業仕分け」に』と題して寄稿文
が掲載されました。
本間議員の議会質問に対する考え方が詳しく書かれており興味深い内容です。
ぜひ、ご一読を。

4月30日、多摩第一支部の支部会に太田昭宏議長が出席され、党勢拡大への感謝と、支援のお願いのスピーチがありました。
具体的な取り組みをわかりやすく、いろいろなエピソードを交えた話に皆元気になって出発しました。

土曜や夜間でも証明書の発行などができる
『菅行政サービスコーナー』が4月1日にオープン。
開所式では、阿部市長や町会長の皆様と共に本間議員が
テープカットを行い、また来賓代表としても祝辞も述べさせて
いただきました。ご高齢の皆様や平日働いている皆様にも利用
しやすい行政施設が、またひ一つ菅の街にできました。
三沢川の菅親水広場完成式に出席

3月27日に開催された菅親水広場完成式に、地元選出議員として出席させていただきました。また、来賓を代表し祝辞を述べさせていただきました。
この広場は治水のみならず親水を目的に作られたもので、護岸には菅の文化を紹介するプレートも設置されました。
広場はハイキングコースの途中にあり、菅の街に皆様がホッとできる場所が、また一つ増えました。

地震により大きな被害を受けましたハイチの被災者救済のために、1月23日にJR稲田堤駅前と京王稲田堤駅前で、募金活動を行いました。
今回の募金活動は『ハイチ地震被害者を支援する市民の会』が中心となり行われたもので、本間議員もその活動を積極的に支援する意味から、自ら駅頭に立ち募金活動を行いました。
多くの皆様から多大なご支援を頂戴できましたことを御礼申し上げます。頂戴いたしました義援金は、1月27日に日本赤十字社神奈川県支部を通じて、ハイチに贈らせていただきました。
平成21年11月23日に催された『福祉応援団すげフリーマーケット』の会場で「本間えつお」の青空市民相談を開催いたしました。
当日は天候にも恵まれ、多くの来場者があり、和やかな雰囲気の中で多くの方の市民相談を受けることが出来ました。フリーマーケットに阿部市長も来場され、皆様の生の声を市長に届けることも出来ました。
また公明党の支援団体である『べんりー多摩(代表:芦沢美智子さん)』もフリーマーケットに参画し、当日の売上金103,147円全てを『菅地区社会福祉協議会』に寄付いたしました。(『べんりー多摩』は平成4年からのフリーマーケットの売上金を各種福祉団体に寄付してきました。)
ご協力いただきました皆様に深く感謝いたしますとともに、御礼申し上げます。
10月20日、多摩市民館で行われた市政報告会では、川崎市水道局の工務部・計画課職員から「水道事業の再構築計画」について説明を受けました。
最近、『生田浄水場』が廃止されてしまうかもしれないという区民の不安に応えたもので、「川崎市は、将来の水需要予測に基づき、現在の水道事業を再構築する計画を進めております。現在、一日約100万立方メートルの給水能力を確保しておりますが、実際の水道水使用量は一日約50万立方メートルにとどまっています。将来の水道水使用量の増加と緊急時の安定した給水を確保するための水量を加え、給水能力を一日約76万立方メートルと見込み、相模川、酒匂川水系を利用した長沢浄水場、企業団浄水場を利用することによって安定した量を供給出来ます。生田浄水場の地下水は、『災害時の緊急用水源』として維持します。効率化によって市民の水道料金を引き下げる事が可能になります。」と言う趣旨の説明があり、生田浄水場の新たな活用を理解することが出来ました。
また、参加していた松あきら公明党参議院議員は、学習会のあと講演され、政権交代によって国民生活を不安定にさせないために新たな挑戦をする決意を述べました。
3月8日、中野島会館にて多くの市民の皆様にご参加いただき、来賓として、阿部孝夫川崎市長、古屋範子公明党衆議院議員を迎え、国政・市政の現状と展望について、有意義な意見交換をすることができました。
3月8日、中野島会館にて多くの市民の皆様にご参加いただき、来賓として、阿部孝夫川崎市長、古屋範子公明党衆議院議員を迎え、国政・市政の現状と展望について、有意義な意見交換をすることができました。
「定額給付金」「子育て応援特別手当」「高速料金引き下げ」「自治体の雇用創出」などの財源を確保する第二次補正予算の関連法が成立した直後でもあり、不況に苦しむ多くの市民にとって明るい話題を提供することができました。
2月24日(火)多摩市民会館で松あきら参議院議員を囲んでの政治学習会を開催しました。
2月24日(火)多摩市民会館で松あきら参議院議員を囲んでの政治学習会を開催しました。その中で松議員は定額給付金などの財源を確保する二次関連法の参議院での民主党の審議引き延ばしに関して怒りを込めて語り、アメリカのオバマ新大統領の就任一ヶ月間後の迅速な景気対策と比較し、野党民主党の国民生活を無視した、党利党略の愚かな行動を批判しました。
松議員は公明党の強く主張する「定額給付金」実現のために、さらなる支援を訴え、参加者は国会の現状を知るとともに広く政治を学ぶことが出来ました。
平成21年の冒頭の1月5日と6日の両日、稲田堤駅頭、中野島駅頭にて街頭演説を行いました。
多くの方が、応援の声をかけてくださいました。新春にあたり、平成20年の実績と平成21年の抱負を語り、元気にスタートを切りました。
稲田堤駅頭、中野島駅頭にて
実績、抱負を訴え新春街頭演説
平成21年の冒頭の1月5日と6日の両日、稲田堤駅頭、中野島駅頭にて街頭演説を行いました。
多くの方が、応援の声をかけてくださいました。新春にあたり、平成20年の実績と平成21年の抱負を語り、元気にスタートを切りました。


